ペガサス55 2017年度 2016年度 2015年度 2014年度 2013年度以前

【9月6日】

シニアリーグ ペガサス 3−2 グランパ
会場 酒匂川河川敷

接戦を制し、今シーズン両目が空きました。 
前半早い時間にカウンター気味の攻撃から、田中晃が遠目からナイスシュート先制点を挙げる。その後中村が俊足を生かして相手DFの裏をとり2点目優位に進める。しかしマークの詰めが甘くなったところを相手にミドルシュートを決められ前半を2-1、なかなか楽はできない。
後半開始早々は押され気味ではあったが、中村が相手GKのファンブルを見逃さず3点目、これが結局は大きくその後相手にまたミドルシュートを決められ3-2の辛勝となった。

リーグ戦初勝利、昨年度と同じ2部15位でリーグを終了した。
終盤になって、前回の全国シニア(センサシオン戦)に続き3得点、中村は2×2の4得点と得点が取れるようになったのは収穫。今後の全国シニア戦につなげたい。

GK:潮田 DF:田村、小泉、森田、小石、阿部、MF:阿波、菅浦、福井、六角、加藤、田中聡、
FW:中村、田中晃、加賀山
菅浦(記録)

【8月23日】

全国シニア予選 ペガサス 3−0 センサシオン、
会場 体育センター(クレイ)

今シーズン、福井の2得点のみと不調につき、この試合も前半ディフェンシブに行って、後半勝負を目標としました。今回はディフェンスが組織的にうまく守れて前半を0-0で折り返しできました。また後半の相手の猛攻も冷静に対応でき、相手が上がり気味になったところを、逆襲から田中晃の好パスにより中村が2点決め、さらに花井が決定的な3点目を決めて快勝しました。
こんな時は勝因はいろいろ、ディフェンスの頑張り、何といっても失点0は快挙。攻めもシュートまでつなげる場面が前半からいつもより多かったこととあります。ただ守りでは時々危ない場面あり。再来週のリーグ順位決定戦も今回のようにしっかりディフェンスして勝利を目指します。

GK:坂本 CB:田村、田中聡、SB:阿部、吉田、小石、水野、MF:菅浦、福井、六角、加藤、花井
FW:中村、田中晃
菅浦(記録)

【7月19日】

 勝って(最低でも引き分けたら)報告しようと思ってたら、全国シニアの小田原戦引き分けの後、無得点での全敗という惨憺たる結果でなかなか報告できませんでしたが、結果はシニアリーグのホームページに開示されているので、この辺で一度報告します。

シニアリーグ ペガサス 0−3 茅ヶ崎ウエスト、
会場 綾瀬運動公園(旧本蓼)
参加者:阿波、小泉、吉田、阿部、花井、石郷岡、小石、田村、中村、加藤、田中聡、松本、福井、田中晃、菅浦(記録)(怪我で見学):加賀山、水野

またも完封負け。 しかしながら、パスもつながり、惜しいシュートもいくつかありました。あとはフィニッシュの正確性が一番の課題。次回以降、試合前のシュート練習を増やして、点を取りたいと思います。 なお、ウエストのいつもの二人にやられてしまいましたが、全国シニアの対戦もありますので、そこでリベンジしたいと思います。(昨年もリーグ戦で負けましたが、全国シニアでは勝ちました)

【5月24日】

全国シニア予選  対小田原 湘南 1−1 小田原 
試合開始 19:00
参加者:小泉、関、加賀山、潮田、石郷岡、小石、田村、北見、小松、中村、水野、加藤、福井、松本、菅浦(記録)
当日午前中に、リーグ戦がありつらい日程ながらも、強敵小田原に対し、前半堅く守って、後半、福井のナイスシュートで先制、その後1点返されたものの、引き分けることができました。
リーグ戦3戦は、得点もなくふがいない試合が続いていたので、試合前に戦術ミーティングを行いこれが功を奏したようです。これを機会に浮上したいと思います。