ペガサス60 2017年度 2016年度 2015年度 2014年度 2013年度以前
 2013年度
【3月22・23日】
第11回清水スーパーシニアサッカー大会
会場:清水蛇塚スポーツグラウンド   天候:晴れ
参加者:藁品、中村、山宮、豊田、伊通、黒沢、庄司、田中、二木、坪井、田部井、木幡、磯谷、柳田、坂部、河野、黄瀬、河西
3月22日(土)
湘南 0(0−2、0−1)3 See-SJC Rovers
湘南 0(0−1、0−1)2 清水新星クラブ
3月23日(日)
湘南 2(1−1、1−0)1 静岡・東部
   得点者 田中(アシスト柳田)、坪井
【1月25日】

県トーナメント準決勝  対えぼし 会場:馬入人工芝G     KICK OFF:12:30   天候:晴れ

参加者:折原、伊通、二木、田部井、加納、北原、木幡、柳田、児玉、坂部、横山、河野、上田、黄瀬、河西、角田、

結果:湘南 0(0−2、0−1)3 えぼし

経過:県トーナメント戦準決勝。今季リーグ優勝の強豪えぼしに3点を決められ、完敗。決勝進出ならず3位入賞が確定。

前半は、久しぶりにCF加納を中心に攻勢が期待されたが、中盤をえぼしにほとんど支配され、守勢が続き、5分ゴール前でハンドをしながらシュートを決められる。その後15分にはオープン攻撃より2点目を決められる。

後半に入っても、中盤から自由にFWにパスを通されるものの、カウンターで柳田が左サイドから切り込みセンタリングを出すが、走りこんだ上田に惜しくも合わず得点できず。中盤でパスを回され続け、終了直前には、右FWからすばらしいセンタリングが入り、中央から3点目のゴールを決められ終了となる。

【1月18日】

県トーナメント2回戦  対FC丹沢 会場:馬入天然芝G     KICK OFF:1200   天候:晴れ

参加者:伊通、二木、坪井、北原、木幡、柳田、児玉、小杉、坂部、横山、河野、上田、黄瀬、河西、角田、森、

結果:湘南 1(0−0、1−0)0 丹沢

経過:県トーナメント戦2戦目。前対戦では3点を入れられ、完敗した相手に対し、今回は1−0ながら順当に勝利をし、次週の準決勝に進出。

前半は、CF森、FW柳田、坂部と、HB陣は、伊通、上田、黄瀬の布陣でスタート。ほぼ互角の展開で、10分ごろには、上田の惜しいシュートに対し、丹沢もフリーからのシュートをミスしたりで0−0で終える。

後半に入り、スタートから上田が、直接ゴールをめがけてシュートを打つなど、攻勢が続き、3分には、左サイドの柳田にパスが通り、ドリブルしながら切り込み、右足でのカーブをかけたシュートが右サイドネットを揺るがし、先取点をあげる。10分には、またも柳田が左からドリブルで切り込みフリーで左足でシュートを打つが、GK真正面でチャンスをつぶす。その後は、カウンターで攻撃される場面があったが、GK坪井の好守でクリアーする。また、BK陣も、北原、木幡、河野の安定した守りで無失点に抑え、1−0で終了する。

【12月7日】

県議長杯トーナメント  対栄光  会場:馬入天然芝G     KICK OFF:11:00   天候:晴れ

参加者:宮杉、伊通、二木、坪井、北原、木幡、柳田、児玉、坂部、小杉、上田、黄瀬、角田、森 

結果:湘南1(1−0、0−0)0栄光

経過:県議長杯トーナメント戦1戦目。昨年度は、同じ栄光と対戦し、PK戦で1回戦敗退しており、リベンジ戦であったが、1−0ながら快勝で、2回戦に進む。

前半は、CF木幡を中心に、攻勢が続き、10分ごろ、DFより上がってきた森がゴール前混戦から、GKとせりながら、ゴールを決める。

後半も、BK陣安定し、追加点は取れなかったものの、1−0で、勝利する。                                                                              

【10月30日】
全国シニアリーグ戦  対丹沢  会場:馬入天然芝G     KICK OFF:11:00   天候:晴れ

参加者:折原、二木、伊通、田部井、北原、児玉、坂部、小杉、横山、河野、浅倉、上田、佐藤、黄瀬、河西、角田、森 (見学)坪井

結果:湘南1(0−1、1−2)3丹沢

【11月16日】

全国シニアリーグ戦  対YK  会場:馬入天然芝G     KICK OFF:11:00   天候:晴れ

参加者:折原、田部井、北原、木幡、柳田、児玉、坂部、横山、河野、浅倉、上田、黄瀬、河西、角田、森 (見学)坪井

結果:湘南3(2−0、1−0)0YK

経過:全国シニアリーグ戦8戦目。このリーグ戦は、不戦敗(0−5)もあり、残り2試合は来季に向けた消化試合になったが、今季県リーグ戦で、1−3で完敗したYKに対し、今季最高の試合運びで、3−0と撃破した。

前半は、病みあがりの森をCFに起用したのが当たり、攻撃の起点ができ、児玉、上田、河野のMF陣も、安定して、攻勢が続き、まず5分ごろには、中央よりフリーで、上田が左隅にクリーンシュートを打つが、GKのナイスクリアーではじき出される。12分には、中盤より右FW坂部に山なりのパスが出るが、GKが出すぎており、坂部は、ドリブルのあとGKのいないゴールにナイスシュートで先取点をあげる。19分には、中央の上田よりのパスを、児玉が、GKが出てくるところを一瞬早く足に当てゴールを決める。田部井、北原、浅倉のDF陣、GK横山も、健闘し、前半は2−0で折り返す。

後半も、開始早々、DFからCFに上がった木幡が左サイドでボールをもらい、ドリブルからゴール右スミにシュートを打つと、GK一歩も動けず、3点目を決める。その後10分ごろには、左サイドから、FW柳田が、ドリブルで持ちこみ、右隅にシュートを打つが、惜しくもバーの上に外れる。中央からは、上田も、2本ほど良いシュート打つが、惜しくも外れる。DF陣は、終盤、ゴール前でフリーでシュートを打たれる場面があったが、ラッキーにも恵まれ、無得点に抑える。結局3−0で今シーズン一番の出来で、来シーズンが楽しみになる結果であった。

【10月19日】

全国シニアリーグ戦  対えぼし  会場:馬入人工芝G  KICK OFF:10:00   天候:曇り

参加者:宮杉、山宮、田部井、柳田、坂部、横山、河野、上田、佐藤、黄瀬、河西、角田、(見学)折原、坪井

結果:湘南0(0−0、0−0)0えぼし

経過:全国シニアリーグ戦7戦目。先週6戦目赤羽根戦は時間間違いで不戦敗(0−5)となり、今日を含め残り3試合は来季に向けた消化試合になったが、今季県リーク戦で11戦全勝で完全優勝した「えぼし」に対し、なんとBK、GKの活躍で無失点に抑え、0−0の引き分けと大善戦であった。

前半は、田部井、坂部、角田とケガを押しての出場で、心配されたが、河野、横山、河西のBK陣が活躍し、決定的チャンスが何回もあったものの、GK佐藤がシュートをすべて、はじき出し、攻められながらも無失点で折り返す。

後半も、開始早々、右サイドからゴール右スミ上にシュートを打たれが、GK佐藤がパンチングでナイスクリアー。その後もオープン攻撃より何本もセンタリングを上げられ、シュートを打たれるが、すべてBKが体を張った守備でクリアーしたり、GKが好捕する。また、どフリーでシュートを打たれるが、枠外とラッキーにも恵まれる。一方攻撃面も10分過ぎより、宮杉、柳田コンビで攻め上がる回数も多くなり、チャンスを作るもシュートに結びつかず。結局、BK陣、GKの活躍で強敵相手に0−0で終了する。

【9月28日】

県リーグ戦  対栄光  会場:厚木荻野G     KICK OFF:19:15   天候:曇り

参加者:宮杉、山宮、伊通、黒沢、二木、坪井、田部井、北原、木幡、柳田、児玉、横山、浅倉、上田、黄瀬、河西、角田、(見学)坂部

結果:湘南0(0−0、0−0)0栄光

経過:県リーグ戦11戦目の最終戦。対戦は栄光で、PK失敗もあり、0−0の引き分けに終わる。

前半は、CFは北原でスタート、HB陣は田部井が怪我より復帰し、ほとんど敵陣で攻め続けるも決定的チャンスもなく、木幡のミドルシュート1本のみ。

後半は、さらに攻勢に出て、開始早々、左サイドからは、柳田が、相手BK2人を抜きミドルシュート打つが、GKの正面でキャッチされる。攻め続ける中10分過ぎ、北原がペナルティ内でタックルを受け倒され、PKとなる。これを田部井が蹴るが、小雨で湿っていたこともあり、ボールはゴールの上に外れチャンスをつぶす。その後も立て続けに、上田が中央からシュートを打つがゴールの上に外れる。右サイドからは、黒沢よりのパスを坪井がGKとせりながら、シュートを打つと、手ではじかれゴール前を横切るが、山宮も一歩届かずゴールに結びつかない。再三ゴール前までは攻め込むもののシュート打てず、最終戦も得点力不足で引き分けに終わる。

これで今シーズンのリーグ戦は4勝5分け2敗となり、ジュガーの最終戦によるが、4〜5位と決定。
【9月21日】

全国シニア(リーグ戦)  対横須賀 会場:大神J KICK OFF:9:30 天候:晴れ

参加者:宮杉、山宮、二木、坪井、北原、木幡、柳田、横山、浅倉、上田、佐藤、黄瀬、河西、角田、(見学)折原、田部井、坂部、河野

結果:湘南0(0−0、0−3)3横須賀

経過:全国シニア5戦目。対戦はあの奥寺のいる神奈川県下最強の横須賀で完敗。

前半は、FW宮杉、坪井、上田(CF)、HB陣は二木、木幡、黄瀬で、BKは、河野が出場停止で、北原、浅倉、河西、角田のスタメンでスタートする。やはり開始早々より、HBよりパスを回し、両FWからオープンに正攻法で攻勢をかけられ、まず右サイドよりのセンタリングが、ゴール前に通り、どフリーでヘディングシュートを打たれるが、ラッキーにもゴール左に外れる。左サイドよりもシュートを打たれるが、河西がゴール内よりヘディングでクリアーする。さらに、BKをドリブルで振り切り、フリーでシュートを何度か打たれるが、GK佐藤がセーブしてゴールを許さず。防戦一方ながら、BK陣の頑張りで、何とか無失点で前半を終了。

後半は、交代で入った柳田を軸に、攻勢に出るが、なかなかゴール前まではパスが通らないものの、5分、柳田が右サイドよりBKを抜き、左FWの宮杉までパスが通り、すかさずシュートを打つが、ゴール左に外れる。後半も中盤を支配され、苦しい展開になり、たて続けに、フリーで持ち込まれ何度もシュートを打たれるが、GK佐藤が体ごと相手FWの足もとに飛び込み好捕する。しかし遂に、右サイドからシュートを打たれ、GK佐藤がパンチングでなんとかはじくが、左より詰めていたFWにヘディングシュートを決められる。10分には、また縦パスが通り、フリーでシュートを打たれるが、今度はゴールを許す。更に、15分には、左よりのコーナーキックが直接ゴールに飛び込み残念な3失点となる。さすがに後半はBK陣も猛攻に耐えられず、また力の差は歴然で、完敗であったが、これを糧に、今後はもう少し中盤を固め、組織で守れば、どんな相手でも前半みたいに失点なしで対抗でき、カウンターで得点すれば勝てるので、次戦以降に生かしていただきたい。                                                                                          

【9月14日】

全国シニア(リーグ戦)  対ジュガー  会場:馬入人工芝G  KICK OFF:10:00 天候:曇り
参加者:小泉(純)、小杉、伊通、二木、坪井、北原、木幡、柳田、児玉、小杉(勝)、横山、河野、佐藤、黄瀬、角田、(見学)折原、坂部

結果:湘南0(0−0、0−0)0ジュガー

経過:全国シニア4戦目。

前半は、FW二木(CF)、柳田、黄瀬でスタートし、HB陣は坪井、木幡、児玉で攻勢をかけるが、両サイドよりのセンタリングが早く、ゴール前での人数が少なく、シュートに結びつかない。BK陣は河野、GK佐藤で安定し堅守。お互い決定的シュートなく前半は終了。

後半は、今シーズン初出場の小杉がFW入り、更に攻勢に出る。5分HBに下がった二木がドリブルで持ち上がりからシュートを打つが、枠の右側に外れる。また、柳田が左サイドよりドリブルで持ち込み、二木にパス、二木もドリブルでGK前まで切り込みシュートを打つが、BKに当たりゴール前を転々とするが相手BKが必死にクリアし、チャンスを逸する。逆に終了5分前には、カウターからのパスがフリーの相手FWに通るが、河野が必死のタックルで相手を倒すと、なんとこれが一発退場となる。その後は、無難に守り、残念ながら0−0の引き分けで終了となる
【7月20日】

県リーグ戦  対神奈川
会場:足柄合同庁舎G     KICKOFF:14:20   天候:晴れ
参加者:宮杉、山宮、二木、加納、北原、木幡、柳田、児玉、坂部、横山、河野、上田、黄瀬、河西、角田、(見学)伊通、田部井

結果:湘南1(1−0、0−1)1神奈川

経過:リーグ戦10戦目。現在2位の神奈川が相手で、今日の試合を勝利すれば、2位の可能性も出てくるので、またまた大切な試合であったが、終了間際のオウンゴールで1−1の引き分けに終わり、リーグ戦はあと1試合を残し3位以下が決定。

前半は、FW宮杉、柳田、坂部でスタートし、久々にコンビネーションの攻撃が期待されたが、HB陣に田部井が怪我で欠場し、中盤が薄くなり、4分6分で攻め込まれる場面が多く、シュートも何本も打たれるが、ペナルティ外よりの為、枠を捉えられず、ラッキーにもゴールにならず。一方、攻撃はカウンターとなり、5分、宮杉が、ゴール中央よりBKを振り切りシュートを右隅に打つがGKに好捕される。10分ごろには、またカウンターから、HB二木ドリブルで持ち上がり、ペナルティ外より、得意のミドルシュートを打つと、ボールはGKの右手をかすめゴール左隅上に飛び込み素晴らしい先取点を挙げる。その後も、上田もシュートを打つが、ゴール左と枠を捉えられず、1点勝負の僅差の中、前半は1−0で折り返す。

後半は、CF加納が入り、宮杉、柳田、とのコンビで攻勢に出るが、グランドが小さく硬い土のグランドの為、ボールコントロールが難しく、加納よりのボールが左右に出ず、なかなかシュートに結びつかず。神奈川も後半はシュートが打てず、膠着状態が続く中、15分に、ペナルティ付近で、柳田がドリブルで持ち込むところを、後ろより引っかけられ、FKを得る。絶好の位置からのFKは、北原が蹴るが、ダフリ気味のシュートは、GKのほぼ正面でキャッチされる。追加点が取れないものの、何とか勝利が見えてきた終了1分前に、左サイドよりゴール前に上がったセンタリングにBK河西がヘディングでクリヤーしようとしたところ、なんとボールは、GK黄瀬の上をふわりと越えゴールに飛び込み、痛恨のオウンゴールとなる。その後の反撃も時間なく、悔いの残る、最悪の引き分けに終わる。

これで今シーズンの前半が終了し、夏休みに入る。リーグ戦は2位の可能性も消え、1試合を残し、現在4勝4分け2敗で4位以下の可能性が大となる。

【7月13日】

県リーグ戦  対横浜
会場:馬入人工芝G     KICK OFF:16:00   天候:曇り
参加者:宮杉、伊通、坪井、田部井、北原、木幡、柳田、児玉、小杉(勝)、坂部、河野、浅倉、上田、黄瀬、河西、角田、

結果:湘南1(0−0、1−0)0横浜

経過:リーグ戦9戦目。優勝はダントツ1位のえぼしと決定。今日の試合を勝利すれば、2位の可能性も出てくるので、大切な試合であったが、総力で、1−0と何とか勝利し、あと2戦も勝ち3連勝を目指す。

前半は、CF北原、FW宮杉、坂部と、HB陣は、児玉、上田、黄瀬でスタートし、開始早々より、攻勢が続き、立て続けに北原、上田、宮杉とシュートを打つが、ゴールの枠を捉えられない。右サイドよりは、坂部が持ち込み、何度もセンタリングをするものの、これもなかなか シュートにつながらず。守備は、田部井、河野で決定的な場面もなく、安定しており、結局お互い無得点で折り返す。

後半は、CF木幡、左FWに柳田、HBに田部井が上がり、BKに浅倉が入る。コンビネーションで攻勢をかけるが、なかなかシュートには結びつかない。反面、左よりのコーナーキックが多くあり、北原、上田の素晴らしいヘッディングシュートが出たが、枠外とゴールならず。一進一退が続く中、遂に終了間際、センター付近で上田よりのパスをうけた柳田が、疲れの出たBK2人をスピードで一気に抜き去り、GKと1対1となり、ゴール前まで持ち込み右隅に流し込みゴールを決める。その直後、横浜は、素晴らしいセンタリングをゴール前に上げ、フリーでヘッディングシュートを打つが、ほんのわずかゴール右に外れ、ここで試合終了となる。

執念で1−0で勝利し、今後に2位の希望をつなげる。

【7月6日】

全国シニア予選
会場:大神J  KICK OFF 11;30  天候:晴
参加者 折原、伊通、田部井、坪井、坂部、木幡、児玉、横山、上田、河西、黄瀬、角田、小杉(勝)、応援;森

結果  湘南ペガサス 2 (2−0,0−0) 0 小田原

経過

 前日の午前中までの雨の影響もあまりなくグランド状態は割と良かったが、川下からの強風に悩まされボールコントロールがままならず両チームとも苦労する試合展開。。

 前半は風上を取り積極的に攻め込みボールポゼッションは60%以上でほとんど相手陣で展開するも中々得点には至らずやきもきしますが、9分過ぎ中央木幡から右の坂部にボールが通り、坂部がセンタリングこれに黄瀬がGKの前に飛び込みヘディングで見事ゴ〜〜ル。

 その後もペガサスが優勢にゲームをすすめ、15分に右から中央の児玉にパスが通り、ペナルティ外でワントラップから豪快にぶち込み(GK一歩も動けず)貴重な追加点、その後もペガサスペースで試合は進みますがそのまま前半終了。

 後半は風下の影響で前半ほどボールを支配できず押し込まれる時間が続きますが、12分過ぎ左から坪井が抜け出しペナルティ外からシュートを撃ちますが惜しくもGK正面で得点ならず。

 逆に15分にペナルティ外でFKを与えゴール前に蹴り込まれシュートを撃たれますがGK横山が体に当てクリア。

 その後もBK/GKが相手攻撃を凌ぎ無失点のまま試合終了。

 今回は風が強く暑い中参加人数が少なく厳しい試合でしたが、参加者全員良く頑張り快勝しました。

 プファ〜〜プレミアムモルツが美味い。

                      以上

【6月29日】

県リーグ戦  対えぼし
会場:馬入天然芝G KICK OFF:17:00   天候:晴れ

参加者:折原、伊通、坪井、田部井、加納、北原、柳田、児玉、坂部、横山、河野、上田、黄瀬、河西、角田、森

結果:湘南0(0−1、0−1)2えぼし

経過:リーグ戦8戦目。現在ダントツ1位のえぼしと対戦。前試合の勝利の流れで何とか一泡吹かす予定が、2−0と完敗。これで3勝3分け2敗となる。

前半は、CF上田、FW柳田、坂部と、HB陣は、田部井、児玉、森の布陣でスタートし、ほぼ互角であったが、10分過ぎに、ゴール前で、ボールを回され、フリーでシュートを打たれるものの、ラッキーにもゴール左に外れる。攻めの方は、上田のシュート等何本もあったが、ゴールならず。その後15分には、またも攻め込まれ、ゴール前でボールがイレギラーにはずみ、またもフリーでシュートを打たれ、今度はゴールを許す。残念な失点であったが、その後はお互い決定的チャンスもなく前半を折り返す。

後半は、FWに今季初出場の加納が入り、攻勢をかけるが、5分に、ゴール前でクリアーしたボールが相手にわたり、GK坪井が前に出すぎていたため、右隅上にふわりとシュートを決められ、またも不運な2失点目を喫する。10分に、柳田が再投入され、左サイドでHB黄瀬よりの縦パスを受け、センタリングをするが、惜しくもゴール前を横切る。終了間際には、ペナルティ外右サイドよりの田部井のFKをゴール前で、加納がヘディングでゴールを狙うが、GKにキャッチされる。

全般、ほとんど互角での展開であったが、終わってみれば2−0で、完敗であった。

【6月22日】

県リーグ戦  対ウエスト 会場:中島公園G     KICK OFF:10:30   天候:晴れ
参加者:小泉(親)、山宮、折原、伊通、二木、坪井、北原、柳田、児玉、坂部、横山、河野、上田、黄瀬、河西、森

結果:湘南1(0−0、1−0)0ウエスト

経過:リーグ戦7戦目。直近の2試合は、YKとの逆転負け、平塚とのまさかの引き分けと悪いムードが続いていたが、リーグ戦では無勝利のウエストには負けるわけにはいかず、後半地力を発揮し1−0ながら勝利をあげる。

前半は、CF上田、FW二木、坂部と、HB田部井が不参加のため、森がHBにつくというGK坪井監督の苦悩がわかる新布陣でスタートしたが、HB陣は森を中心に山宮、黄瀬で無難に展開し、お互い決定的チャンスもなく互角で前半を折り返す。

後半は、FWは折原、柳田と交代で入り、最近の不調の汚名を晴らすべく、左サイドで柳田が走り回り、何度もいい形を作り、5分にはついに、左サイドでBK2人を抜き去りゴール前で中央から走りこんできた上田にセンタリング。上田はBKより1歩早くダイレクトでシュートすると、ボールはGKの上を越え、ゴールネットを揺らし、決勝点を決める。その後も攻め続け、柳田がペナルティ内でドリブルで切り込み、足をひっかけられるがPKにならず。上田も中央よりBKを外しシュートを打つがゴール外。BKも、北原が相手ゴールラインまで攻撃参加するが、追加点がとれそうでとれない状態が続く。終了間際には、柳田が中盤より切り込みボールをキープし、左より走りこんだ森に何とかパスを通す。森はBKを振り切り、フリーになり、遠目ながらシュートを打つが、左ポストをわずかながら外れ、追加点は奪えず終了となる。
【6月15日】

全国シニアリーグ戦  対平塚
会場:馬入天然芝G     KICK OFF:13:00   天候:晴れ
参加者:小泉(親)、折原、二木、坪井、北原、柳田、児玉、小杉(勝)、坂部、河野、上田、黄瀬、河西、角田、森、(見学者)阿部

結果:湘南1(1−0、0−1)1平塚

経過:

前半は、FWはCF柳田、二木、坂部の久々のウイングタイプで、HBは、上田のほか森がBKより上がって入り、基本通り、オープン攻撃でのいい感じで攻勢が続き、10分頃、右サイド中盤より、BKの北原が素晴らしい縦パスを森に通し、森はマークとせりながら右隅にシュート。これが見事に決まり先取点。これで勢いずき、その後も坂部のセンタリングを柳田が受け、中央でフリーの二木にパス。シュートかと思われたが左サイドをどフリーで上がってきた児玉にパス。しかしダイレクトでのシュートはゴールの上に外れ、決定的チャンスを逃す。守備面はCB河野を中心に安定し、1−0で前半を折り返す。

後半も、攻勢が続き、開始早々、左サイドで森がドリブルで持ち込みシュート気味のパスを出すが、ゴール前を横切り、右から折原が詰めるが惜しくも届かず。5分には、いつもオフサイドトラップをかけられていたなか、柳田が中盤より抜け出しで、BKを振り切りGKと1対1となるが、遠目よりのシュートは右隅の外に外れ、またも決定的チャンスを逸する。その後も柳田が右サイドでBKを抜き去り、ゴールポストよりのセンタリングもBKにクリアされる。更にゴール前で柳田のパスを上田がシュートを打つが、ゴール上に外れる。10分過ぎにはCF二木を再度投入するが、追加点がなかなか取れない中、終了間際、それまで素晴らしい出足でゴールを守っていたGK黄瀬がふわりとゴール前に上がったボールを股下より後方にそらし、ゴールライン上で一たんは止めたが、それを押し込まれ同点に追いつかれ、結局引き分けに終わる。

【6月8日】

県リーグ戦  対YK
会場:あいおい損保G     KICK OFF:9:30   天候:晴れ
参加者:宮杉、伊通、二木、坪井、田部井、北原、柳田、小杉(勝)、坂部、河野、上田、黄瀬、角田、

結果:湘南 1(1−0、0−3)3 YK

経過:リーグ戦6戦目。昨年は、このYKに勝てば優勝であったのに1−2で惜敗した相手で、今年は雪辱を晴らす予定が、返り討ちに遭い完敗であった。阿部さんの言われたように後半より出場のYK18番にやられた。前半は、実に楽しくできたのに、後半は、集中力不足と体力負けであった。

前半は、今シーズン初参加の左FW宮杉、まだ無得点のCF柳田、いつもはCBの右FW河野の新布陣(奇策)でスタートしたが、開始早々より、左サイドで宮杉のキープにより良いリズムで進み、数分後宮杉のパスを田部井がシュート。BKにあたるが、再度河野がシュートするが、惜しくも右ポストにはじかれる。更に左よりのオープン攻撃が続く中、中盤右サイドでボールをキープした上田より素晴らしいスルー縦パスが柳田に通り、ドリブルでゴール前へ一直線でGKと1対1になり難なく右隅にゴールを決める。その後もHB二木の素晴らしいミドルシュートが出たが、ゴールバー上をかすめる。宮杉と柳田とのパスからシュートチャンスも生まれるが、シュートには至らず。コーナーキックも右サイドで何本もあったが、ゴールにはならず。BKも田部井、北原が決定的な場面も作らず安定しており、1−0で、優位に終わる。

後半は、前半と打って変わり、YKのエースHB(18番)が交代で入り、開始早々、中盤でボールを奪うと右FWにパスをだしフリーでシュートを打たれ、同点とされる。その後も18番が中盤を支配し、面白いように左右に振り、パスとスピードでFWがBKを抜き去りシュートまで持ち込むパターンが続き、5分、10分と立て続けにシュートを決められ、2点差をつけられる。これに対しFW陣は、宮杉が左サイドより攻め上がり、10分過ぎには中央の柳田にセンタリングが通り、マークのBKを1人はかわすが、シュートを阻止される。BK、HB陣は、守勢が続き、体力負けし、FWまでパスを通す余裕がなかった。

今日は、前半は好調で、後半もさらに追加点を取れると油断があり、18番のマークも意識せず、HB陣の差で完敗であった。

【5月25日】

県リーグ戦  対ジュガー
会場:中井中央公園G     KICK OFF:12:00   天候:晴れ
参加者:伊通、二木、坪井、田部井、北原、柳田、児玉、小杉(勝)、坂部、横山、河野、菅原、上田、黄瀬、河西、角田、森、(見学者)木幡

結果:湘南0(0−0、0−0)0ジュガー

経過:リーグ戦5戦目。首位は現在7戦7勝の‘えぼし’が独走態勢。またも無得点で0−0の無念の引き分けに終わり、2勝3分け。

前半は、得点力のため、CF柳田、FW二木、菅原の新布陣でスタートする。終始攻め続け、田部井、上田よりの縦パスが柳田にはよく通り、10分ごろには、上田よりの縦パスが柳田に通り、右サイドをあがってきたフリーの菅原にパス。しかし残念ながらオフサイド。その後も、攻勢は続くものの、シュートには結びつかず、シュートなしで終了。ゴール前までパスが通るが、BKが死守しており、やはりFWは、オープン攻撃を基本とし、センタリング、シュートで終わるようにすれば、得点できる。

後半は、CF菅原、FW坂部、黄瀬でスタート。CBはHBより下がった田部井、HB北原、上田の頑張りで守りは安定していたものの、攻撃面では、FWの軸がなく、シュートも打てず。10分過ぎに上田の中央からのシュートが唯一のチャンスであったが、ポスト左に外れる。反撃もあったが、GK横山、BK陣の活躍で不安なく無得点に抑え、0−0で終了する。

【5月6日】

全国シニア予選トーナメント  対横須賀
会場:馬入人工芝G     KICK OFF:17:00   天候:晴れ
参加者:山宮、二木、阿部、坪井、田部井、北原、柳田、児玉、坂部、横山、河野、浅倉、上田、佐藤、角田、森、(見学者)伊通、黒沢、西田

結果:湘南0(0−0、1−0)1横須賀

経過:トーナメント初戦は、ジュガーを相手に5−0と圧勝したリーグ戦にも所属しない横須賀が相手。元プロの奥寺をはじめ有力選手選抜のチーム(坪井監督によれば、寄せ集めチームでなんとかなる)で、大苦戦が予想されたが、BK陣のがんばりで0−1と善戦したものの敗退。FWがカウンターで1点取れば、引き分けPK戦に持ち込めた可能性もあったが、実力差は歴然で、まったくすばらしいチームであった。

前半は、GK佐藤、BK浅倉と有力新戦力を加え、北原、河野、森のBK陣でスタートする。さすがに、相手HB、FWの攻めはすばらしく、開始早々より攻め込まれ続けられる。相手HB陣は、横パス、バックパスを多用し、絶えず、フリーの相手にパスを回し、最後は両サイドのFWにパスを通し、センタリング、シュートで終わるというパターンを繰り返し、反撃のチャンスを作らせない。これに対しBK陣は、組織で守り、タッチ、コナーに逃げ、決定的チャンスを作らせず、無失点で、折り返す。

後半に入っても、攻め続けられるが、遂に、4分、左よりのCKがゴール前に上がり、不運にも阿部の太もも辺りに当たり、相手FWの前に転がり、これを押し込まれ、失点する。その後も圧倒的に攻勢にさらされるが、決定的チャンスも、GK佐藤の攻守、BK陣の頑張りにより、何とか死守し、失点を許さない。一方、攻撃面では、カウンターを狙うが、両サイドは、すぐつぶされ、何とかHB田部井、上田よりは縦にスルーパスをFW柳田に通そうとするが、カットされる。終了前に、やっと柳田が、ゴール中央からミドルシュートを打つが、力なくGKにキャッチされ、終了となる。

【5月4日】

県リーグ戦    対平塚
会場:笛田公園G     KICK OFF:11:20   天候:晴れ
参加者:小泉、折原、伊通、黒沢、二木、坪井、田部井、柳田、児玉、小杉(勝)、坂部、横山、河野、上田、黄瀬、河西、角田、森、(見学者))阿部

結果:湘南0(0−0、0−0)0平塚

経過:リーグ戦4戦目。えぼしは5戦5勝となり、勝たなければいけない試合であったが、無得点に終わり、手痛い引き分け。

 前半、開始早々より、圧倒的に攻め、まず、左FW柳田よりスルーパスがフリーのCF二木に通り、GKと1対1となるが、オフサイド。続いて、柳田が左サイドよりドリブルでペナルティ内に切り込み、BK2人が詰めて寄ってきたところをフリーの二木にパス。これをダイレクトでシュートするがゴールの上に外れる。その後も2回ほど、二木は、ドリブルからシュートとチャンスが続くが、ゴール外と不調。さらに柳田がBK2人を抜き、フリーで角度のないところから左足でシュートするが、GKの正面。右サイドでもFW坂部とHB上田の連携もよくなり、攻勢が続き、コナーキックも何本もあり、またシュートもHB田部井をはじめトータル10本ほどあったが、不運にもゴールが遠く、得点なく前半終了。

 後半は、前半と打って変わって平塚の頑張りが目立ち、互角となり、HB陣よりのCF黒沢へのパスがことごとくオフサイドになり、攻めの形ができず。また、BKもFWをめがけて大蹴りをするだけで、乱戦になる。柳田、上田と再投入されるが、焦りが出て、シュートチャンスに持ち込めず。唯一、終了間際に、ペナルティ外の少し距離があるところから、FKを田部井がゴール右上にロングシュートを打つが、伸びが足らず、GKにキャッチされ、後半も無得点に終わる。

今日のゲームは、悔しい結果ではあったが、「ボールは丸い」(どちらに転がるかはわからない)という諺通り、まだまだ優勝の可能性は十分で、心機一転、次戦以降もがんばりましょう。

【4月27日】

県リーグ戦    対小田原
会場:中島公園G     KICK OFF:13:30   天候:晴れ
参加者:山宮、折原、伊通、二木、坪井、北原、柳田、小杉(勝)、坂部、横山、河野、上田、黄瀬、河西、角田、森、(見学者)阿部

結果:湘南1(0−0、1−0)0小田原    

経過:リーグ戦も3戦目で、調子を上げないといけない1戦ながら、なんとか1−0で辛勝。

 前半、風下でもあり、互角の戦いの中、10分ごろに得たペナルティー外右サイドからのFKが唯一のチャンス。CB北原のキックをゴール前に走りこんだHB上田がヘディングでシュートをするが、GKが何とか手に引っ掛けてゴールライン上で好捕される。

 後半は、フォローの風にもより、圧倒的に攻勢に転じ、9分、左FW黄瀬がシュートすると、GKがはじき右FWの全くフリーの折原の前に転がるが、なんとまたGKにはじかれる。10分過ぎ、柳田が再投入されると、さらに攻勢が続き、HB河野より絶好の浮き球がゴール前に上がり、フリーで黄瀬がヘディングするが、ゴールの上に外れる。その後も、折原が右サイドからフリーでシュートを打つがはずれ、ことごとく決定的なチャンスをつぶす。しかしながら、15分過ぎ、センターラインより河野がすばらしいキラーパスを左サイドに走りこんだ柳田に通し、この時点で、相手バックは1人のみで、詰めて来たところを見て、中央より走りこんできたフリーの黄瀬にドンピシャのパス出す。黄瀬もGKと1対1となり、見事ゴールを決め、決勝点となる。

【4月21日】

Gリーグ千葉・市原大会

会場:市原スポレクパーク    天候:雨

参加者:山宮、薮内、伊通、二木、庄司、阿部、田部井、橋本、柳田、児玉、坂部、横山、菅原、黄瀬、河西

結果:湘南0(0−3,0−1)4山梨

    得点者:なし

    湘南1(1−4,0−2)6埼玉

    得点者:二木(アシスト坂部)

【4月20日】

県リーグ戦    対赤羽根

会場:馬入天然芝    KICK OFF:16:00   天候:雨

参加者:伊通、黒沢、二木、阿部、坪井、田部井、北原、柳田、児玉、小杉(勝)、坂部、横山、上田、黄瀬、河西、角田、森、(見学者)折原、木幡、河野

結果:湘南1(1−0、0−0)0赤羽根

経過:リーグ戦2戦目。前季は最終戦で惜敗した相性の悪い赤羽根であったが、今季初勝利。

 前半、初戦に続き雨中戦のため、短いパスを回し展開するという監督GK坪井の指示も徹底せず、HB陣は持ちすぎ、切り返し等で楽にパスが通らず(パスを出してまたもらえば、いつも楽に2対1ができる)苦戦。そんな中、9分BKより左サイドに長い縦パスが通り、HB北原がぬけだし、ドリブルで突進し、ゴール前でフリーのCF柳田にパスと見せかけ、直接シュートすると、なんとこれがラッキーにもGKの逆をつき、ボールは、ころころとゴール左隅にころがり、待望の先取点となる。

その後、後半に入っても、田部井、森のBK陣は、安定した守備で決定的場面もなく、10分HB北原が再投入されると、良いリズムが出て、柳田が左サイドから切り込みシュート、北原がペナルティ中央からシュートと続くが、ゴールに至らず、BK陣の堅守に報いる追加点なく、終了。昨季の雪辱を果たす。

【4月7日】

埼玉Gリーグ深谷大会

会場:古河アルミグランド

参加者:伊通、阿部、坪井、田部井、橋本、柳田、坂部、横山、菅原、中村、黄瀬、河西、角田

結果:湘南3(1−1,2−0)1山梨

    得点者:菅原、田部井(アシスト坂部)、橋本

    湘南0(0−1,0−0)1埼玉

    得点者:なし

以上

【4月6日】

県リーグ戦    対丹沢                                                                                               会場:足柄上合同庁舎     KICK OFF:12:15   天候:雨

参加者:伊通、二木、阿部、坪井、北原、柳田、小杉(勝)、坂部、河野、菅原、上田、黄瀬、河西、角田、森

結果:湘南1(0−1、1−0)1丹沢

経過:今シーズン開幕し、初戦は下位の丹沢で、負けられない一戦でしたが、残念ながら引き分け。

 前半、HB陣は、菅原、上田、河西と新鋭でスタートするが、初戦でもあり、FW、BKとの連携が悪く、監督指示のBKの押し上げ、キックアンドランも雨の為できず、特にBKはボールの蹴り合い状態が続く中、10分過ぎ、敵CBより左FWへパスが回り、ドリブルで突破され、角度のない所からのシュートがGK坪井の足の間より入り、失点する。その後もFWまでパスが通らず、シュートもなく前半終了。

 後半に入り、敵陣でのプレーが多くなり、猛攻を繰り返すが、シュートまで至らず。黄瀬が交代で入ってからは、柳田との縦パスが通るようになり、いいシュートチャンスが生まれ始め、15分には、左サイドで、黄瀬より柳田に縦パスが通り、そのままドリブルで突破してシュートに入るところに、後ろより押し倒されPKとなる。これを菅原がきれいに右隅に決め、同点とする。その後もたて続けに攻め、19分には、再度左サイドから柳田がシュートを打つが、GKにはじかれ万事休す。

初戦の為、連携不足もあり、引き分けに終わるが、チームワークを深め、取りこぼしをしないよう優勝に向け、頑張りましょう。

 2012年度
【11月3日】

会場:馬入天然芝 KICK OFF 14;00  天候:曇

参加者 田部井、坪井、坂部、木幡、柳田、阿部、北原、横山、伊通、二木、児玉、折原

結果   

湘南ペガサス 0 (0−0,0−1) 1 赤羽根

経過

 湘南マラソンの影響で交通渋滞が発生し、もともと今回は参加人数が少ない中2名が試合開始時に間に合わず10人で試合開始。   

 開始から赤羽根が優勢に試合を進めますが、人数が少ないながら守備一辺倒ではなくボールを繋ぎ攻撃に出ます、そんな中8分すぎペナルティ外左寄りのFKを北原選手が蹴り、これに田部井選手が反応しBKの裏に抜け出しボレーでシュートを撃ちますが僅かにバーの上でゴールならず。

 10分ころには遅れていた坂部選手、15分ころには柳田選手がゲームに参加でき人数が揃いますが中々決定的なチャンスが作れず、逆にGKと1対1になる場面が2〜3度ありましたがGK坪井選手が落ち着いてクリアし無失点で前半を凌ぎ後半に繋げます。

 後半はほぼ互角の展開ですが、赤羽根ボランチから再三ロングパスが左FWに供給され縦に崩されますがCB北原選手がよくカバーに入り得点を許しませんが、10分過ぎ同じパターンで左FWに抜け出されペナルティ内で反則を取られPKを与えこれをきっちり決められ先制を許します。

 ペガサスも反撃に出、14分中央をドリブルで持ち上がった田部井選手がペナルティ内で倒され完全にPKかと思われましたが審判の笛は無くそのまま流されますが、その後二木選手→折原選手のシュート、木幡選手のミドルシュートがゴールバー直撃と得点の匂いが感じられましたが得点に至らないまま試合終了。

 この試合でリーグ戦は終了し、最終成績は4位でした。

 今シーズンは出足が良く多少苦戦をした試合が有りましたが、終盤まで1位で連覇も可能でしたが残り3試合をまさかの3連敗で失速してしまいました。

 この経験を糧に来年に繋げましょう、一年間お疲れさまでした。

 また、最終戦に応援に駆けつけてくれた“あさ風”の古矢さんありがとうございました。

                         以上

【10月20日】

会場:あいおい損保 KICK OFF 12;30  天候:晴

参加者 田部井、坪井、坂部、小杉(溥)、木幡、柳田、黒沢、宮杉、山宮、阿部、北原、横山、菅原、伊通、二木、小杉(勝)折原

結果   先制するも逆転を許しまさかの敗戦、“えぼし”が第一試合で勝ったため、この敗戦で優勝の目が無くなりました。

湘南ペガサス 1 (1−1,0−1) 2 YK

経過

 立ち上がりはペガサスが優勢にゲームを進め、3分中央から二木選手がシュートを撃ちますがGK正面、5分右から木幡選手→左宮杉選手がドリブルでゴール前まで持ち込みますがシュートまで至らず、6分ついにゴールを割ります、CB北原選手→左FW柳田選手が中に持ち込み、右から走り込んだ右FW折原選手にBKの間を通すパスから折原選手のセンタリングにCF木幡選手が頭で合わせ先制。

 しかしその3分後、左から中央BK裏にパスを出され、注意していた足の速いCFに抜け出されGK坪井選手が前へ出コースを狭めますがかわされ無人のゴールに流し込まれ追いつかれます。

 ペガサスも再度攻勢に出、11分左コーナキック(宮杉選手)を木幡選手が落としたところを柳田選手がGKと競りますがゴールならず、14分には右コーナキック(折原選手)を木幡選手が頭で合わせますが僅かに右ポスト際に外れ得点には至りません。

 逆に17分逆襲を受け中央からシュートをフリーで撃たれますがポストに当たり一瞬ヒヤリとしますが事無きを得ます。

 すぐにペガサスは反撃し田部井選手のペナルティ外からのミドルシュートがバーに当たり跳ね返ったところを木幡選手がダイビングヘッドを試みますが届かず得点ならず、押し気味ながら追加点が無いまま前半終了。

 後半は前半とガラリと状況が変わり、中盤でボールを支配されゲームが作れず苦戦します。

 4分右から崩されシュートを撃たれますが左ポストに救われ事無きを得ますが、8分にも中央を割られシュートされるもGK坪井選手がガッチリとキャッチ。

 坪井選手からのフィードボールが山宮選手→小杉(溥)→左に流れたCF黒沢選手に渡り、黒沢選手のセンタリングに右から詰めた坂部選手が飛び込みシュートを撃ちますが惜しくも左に外れ得点ならず。

 その後も押し込まれ続け、12分中盤でのこぼれ球を拾われCFに決められ逆転を許しそのままチャンスが作れないまま試合終了。

 この試合は前半の速い時間に先制しましたが、その後に追加点のチャンスが有りながら決められず同点に追いつかれ、後半には逆転を許した典型的な負けパターンの試合で悔しい敗戦となりました。

 次節は最終戦です、優勝の可能性はなくなりましたが今シーズンを楽しく締めくくりましょう。

                      以上
【10月13日】

六十雀リーグ

会場:馬入人工芝 KICK OFF 18;00  天候:晴

参加者 田部井、坪井、坂部、小杉(溥)、木幡、柳田、黒沢、小泉(親)、山宮、阿部、薮内、河野、菅原、伊通、二木、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−1,0−1) 2 えぼし

経過

 今リーグ戦初失点で“えぼし”に完敗、暫定ながら2位に落ちる。

 前半立ち上がりは互角ながらややペガサスが優位にゲームを進め、2分相手ボールを奪いCF黒沢選手→左FW柳田選手に渡り、柳田選手が中に切り込みながらシュートを放ちますが惜しくも枠の外、その後もペガサスペースですが決定的なチャンスが無いまま、中盤過ぎの14分右から崩され中に折り返され中央右寄りからシュートを撃たれこれをGK坪井選手が手に当てますがゴールポスト際に吸い込まれリーグ戦初失点(シュートらしい初めてのシュートが入ってしまった)。

 ペガサスも反撃をし、16分左FW柳田選手→CF黒沢選手がダイレクトでシュートを撃ちますが僅かにバーの上で得点ならず。

 その後は両チーム共チャンスが作れないまま前半終了。

 後半は終始押され気味で、立ち上がりの1分に左から崩されシュートを撃たれますがGK正面で坪井選手ガッチリとキャッチ。

 その後も押し込まれますが、ペガサスも単発的ながら9分に右から黒沢選手がループぎみのシュートを放つと、これをGKがキャッチ出来ずこぼれますが詰め切れず得点ならず。

 単発的な攻めしかできないペガサスに対し“えぼし”は中盤で完全にボールを支配し、12分右から崩されゴールライン近くから早いボールを入れられゴール中央左から決められ2失点目。

 その後も押され続けチャンスが無いまま試合終了。

 この試合は前半に得点チャンスがありましたが決めきれず先制を許し、その後は中盤を制されゲームを支配されてしまい、時折ペガサスは前線に長いボールを送りますがFWが孤立し厚みのある攻撃が出来なかったことが悔やまれます。

 この試合は残念がら負けてしまいましたが、後2試合を連勝すればリーグ戦優勝です、頑張りましょう。

                           以上

【9月29日】

会場:酒匂川河川敷 KICK OFF 10;00  天候:晴

参加者 田部井、坪井、坂部、小杉(溥)、木幡、柳田、北原、小泉(親)、矢作、山宮、宮杉、阿部、菅原、横山、伊通、二木、折原

結果  湘南ペガサス 1 (1−0,0−0) 0 神奈川

経過

 W台風17号/18号や河川敷特有の風の影響もなく、グランドコンディションもそれほど悪くない中で試合開始。

 相手KICK OFFのボールをCF柳田選手が出足よく奪い左に展開し、宮杉選手→田部井選手→宮杉選手がドリブルからシュートを撃ちますがBKに当たりこぼれ球を柳田選手がシュートを撃ちますがこれまたBKに当たり得点ならず。

 立ち上がりからの攻勢で相手にプレッシャを掛け続け、5分ペナルティ内左でボールをキープした柳田選手がふありとしたセンタリングに右から走り込んだ折原選手がBKの前に回り込みジャンプしヘディングでゴール右に決め先制点。

 その後も攻撃の手を緩めず攻めますが中々決定的なチャンスが出来ず得点に至らず、中盤過ぎからはFWとBKの距離が広がり攻撃に厚みが出ず試合開始直後の勢いが薄れ、時折逆襲を受けるようになりますがBK陣が的確に対処し決定的な仕事をさせず無失点のまま前半終了。

 後半は2分坂部選手→菅原選手のシュートはGK正面で得点には至らず、5分にはゴール前の混戦からシュートを撃たれますが枠を外れ事なきを得ます。

 6分には中央田部井選手→左MF菅原選手から大きく右FW坂部選手に展開し、坂部選手がペナルティ角あたりからのセンタリングに小杉選手が飛び込みシュートを撃ちますが惜しくも左ポストに当たりBKクリアで得点ならず。

 12分にはFKを坂部選手がゴール前に入れますがBKクリア、13分にCB木幡選手から左FW小杉選手→中央のCF柳田選手→右FW坂部選手がシュートを撃ちますがGK正面。

 19分に相手GKからのフィードボールを柳田選手がBKをかわしシュートを撃ちますがGK正面でゴールならず、このまま試合終了。

 この試合は前節“えぼし“と引き分けた神奈川だけあって、CBとMFがしっかりしており、この二人に手こずりましたが、何とか無失点で凌ぎ勝ちきることが出来ました。

 次節の“えぼし”戦が今シーズンの優勝が懸る一戦です、頑張りましょう。

 それにしても勝利のプレミアムモルツは美味い(チームの勝利と自身の得点に一本ずつ)。

                         以上

【9月22日】

会場:馬入人工芝 KICK OFF 13;10  天候:晴

参加者 田部井、坪井、坂部、長谷川、小杉(溥)、木幡、柳田、北原、小泉(親)、黒沢、宮杉、阿部、児玉、小杉(勝)、菅原、横山、伊通、二木、折原

結果  湘南ペガサス 4 (2−0,2−0) 0 小田原

経過

 日差しは多少夏の名残りを感じさせますが、風は秋を感じさせサッカーをするには気持ちの良い季節になりました。

 最近の対小田原戦は負けはしないが、引き分けだったり1点差の際どい勝ちと苦戦を強いられています。

 この試合も、立ち上がりはボールが中々繋がらずリズムが作れず小田原に押し込まれる場面が続きますが、こんな戦況を打開したのが6分相手ゴールキックのボールを中盤で田部井選手がカットし中央の黒沢選手に繋ぎ、黒沢選手から左サイドの宮杉選手にスルーパスが通り、宮杉選手がゴールライン際まで持ち込み角度の無い所からシュート、これがGKの手を弾きBKに当たりそのままゴールイン、この得点でがらりとリズムが変わりペガサスがゲームを支配し、9分中盤で相手ボールを奪い、児玉選手→宮杉選手→黒沢選手と渡り、ペナルティ左に走り込んだ宮杉選手にリターンし、宮杉選手がペナルティ内で縦へ抜けると見せかけフェイントでBKを置き去りにして右足で豪快に撃ち抜きゴ〜〜ル。

 13分には、右サイドを切り崩した坂部選手がシュートを撃ちますがGKの好守に阻まれ惜しくも得点ならず。

 その後も攻め続けますが、たまに逆襲を受け危ない場面が2〜3回ありましたがCB北原選手/木幡選手が対応し無失点のまま前半終了。

 後半もペガサスペースで試合が展開し4分右コーナからチャンスを作りますが得点に至らず、9分には二木選手のシュートと得点を感じさせますが中々追加点が奪えないまま終盤近くまで経過し、16分小杉(溥)選手のシュートをGKがパンチングで逃れたこぼれ球を菅原選手がペナルティに入ったあたりから豪快にゴール右隅に決め待望の追加点。

 17分には中央左よりから宮杉選手が強烈なシュートを放つと、GKの正面で一度はキャッチされたかと思われましたが、GKの股間を抜け相手の息の根を止める4点目、このまま試合終了。

 この試合は立ち上がりもたつきましたが宮杉選手の得点からリズムを作り、終わってみれば4−0の快勝でした。

 時折前掛かりになった時に逆襲から危ない場面がありましたが、BK陣とGK横山選手の好守で無失点で抑える事が出来ました。

 この試合の勝利で、他チームよりゲーム数が1試合少ないですが1位に躍り出ました、次節は神奈川戦ですが今節神奈川は“えぼし”と引き分けており心して対戦しましょう、プレミアムモルツが美味い。

                         以上

【9月8日】

六十雀リーグ  会場:寒川ふれあい公園 KICK OFF 11;00  天候:晴

参加者 田部井、坪井、坂部、河野、小杉(溥)、木幡、柳田、北原、小泉(親)、橋本、、      小杉(勝)、菅原、横山、伊通、二木、折原

結果  湘南ペガサス 4 (1−0,3−0) 0 横浜

経過

 夏休み明けの初戦、日差しは強くグランドは全体的にデコボコで、特にタッチライン際が荒れておりボールコントロールがままならない状態での試合。

この試合から、ケガで欠場していた二木選手/菅原選手が復帰し早速活躍しました。

 久し振りの実戦で立ち上がりは動きが少し硬く中々リズムが作れませんが、5分過ぎ右SB菅原選手のオーバラップからのコーナを得、コーナキックのこぼれ球を河野選手がセンタリングこれを木幡選手がシュートを放ちますが惜しくも枠を外れ得点ならず、しかしこのシュートでリズムが出始め、8分田部井選手から柳田選手にボールが通り、柳田選手ドリブルからシュートを放ちますがGK正面。

 9分には右FW坂部選手が右から崩しセンタリング、これに木幡選手飛び込みますがGKがパンチングでのがれシュートに至りませんでしたが得点を感じさせる攻撃です、10分には木幡選手の左からのセンタリングを田部井選手が落とし、そこに走り込んだ菅原選手がシュートを撃ちますが枠の外。

 13分にも二木選手がチャンスを作りますが得点には至りません、得点の匂いがしますが決めきれず嫌なムードが漂う中、19分相手のコーナキックのボールを逆襲から木幡選手が左サイドを持ち上がりペナルティ際から真ん中の柳田選手にパスが通り、柳田選手が落ち着いてゴールに流し込み待望の先取点。

 前半終了間際の良い時間の得点で流れを引き寄せ前半終了。

 後半に入ると相手の動きが落ちペガサスが圧倒的にボールを支配し、3分田部井選手のシュート、4分には相手ボールをペナルティ外で奪った柳田選手が右隅に決め追加点、その後も攻撃の手を緩めず、8分CB河野選手が前線まで駆け上がりシュートを撃ちますが枠の外で得点ならず。

 10分に二木選手が相手ゴールライン近くまで持ち込み、右からのセンタリングに左に回り込んでいた折原選手が押し込み3点目、3点目にも攻撃の手を緩めず、15分左から菅原選手→坂部選手と繋がり坂部選手が左からセンタリング、これを中央少し左よりに走り込んだ小杉(溥)選手が体をひねりながら左足を振り上げアクロバティクなシュートでGKの手を弾きゴ〜〜ル。

 その後もゲームを優勢に進めますが得点に至らないまま試合終了。

 この試合は残暑の影響で暑く、またグランド状態もよろしくない中走り勝ち、特に相手の動きが止まった後半は動きで圧倒し得点を重ね快勝しました。

 得点者はそれぞれ持ち味を出しましたが、GK横山選手を始めCBの北原選手/河野選手らのBK陣の冷静な守備で無失点に抑えたのも勝利に貢献したと思います。

 また、MF陣の運動量の多さと前半だけの出場でしたが、久し振り参加の左FWの橋本選手の守備への貢献が素晴らしかったと感じました。

 参加された皆様暑い中お疲れさまでした、いや〜特に今回はプレミアムモルツが美味い(試合に勝って1本、自身の得点で1本)。

                            以上

【7月28日】

全国シニア予選

会場:馬入天然芝  KICK OFF 16;20  天候:晴

参加者 田部井、坪井、坂部、河野、小杉(溥)山宮、長谷川、宮杉、木幡、柳田、北原、小泉(親)、阿部、児玉、加納、佐藤、上田、川本、向井、河西、黄瀬、角田、      折原、応援;黒沢

結果  湘南ペガサス 0 (0−2,0−0) 2 茅ヶ崎えぼし  

“えぼし”に0−2で完敗、今シーズン初めてリーグ戦/全国予選通じての敗戦。

経過

 ペガサスもそうだが、“えぼし”にもリーグ戦には出ていない若手が数名入り、リーグ戦より手強くなり苦戦を強いられた。

 立ち上がりからボールを支配され、3分右から崩されゴール前を通されますが幸いにもゴール前の詰めがなく事無きを得ます、5分にはペナルティ外からのミドルシュートを撃たれますがGK佐藤選手ガッチリキャッチ。

 しかし6分、左からのセンタリングにGK佐藤選手がパンチングで逃れますが、こぼれ球をシュートされBKクリア(コーナ)。

 このコーナから連続4回のコーナを取られますが何とか凌ぎきり、ペガサスも反撃に出ようやく12分、左FW宮杉選手→CF加納選手が中継し右FW坂部選手にボールが繋がりシュートを撃ちますが残念ながら枠の外(前半のチャンスはこれだけ)。

 15分ここまで我慢をし凌いできましたが、BKのクリアが相手に拾われ中央から決められ失点。

 16分にも右から崩され、中央から左に廻されシュートを撃たれ失点。

 このまま前半終了。

 後半も立ち上がりから押し込まれ、1分右から崩されセンタリングを入れられますがBKクリア。

 その後もボールを支配され8分、右から崩されセンタリングを中央からシュートを撃たれますがGKキャッチ、この辺りから徐々に“えぼし”の動きが落ちだし、10分中央から左FW宮杉選手にボールが通りゴール前まで持ち込みますがBKにクリアされ得点に至らず。

 12分には右から向井選手がセンタリング、これを中央に走り込んだ上田選手がシュートを撃ちますが枠の外。

 18分には左コーナ(北原選手)がゴール前を横切りますが詰め切れずゴールが遠い。

 逆に19分には中央から右に展開され、GKと1;1になりますが佐藤選手の気合が勝りシュートは枠の外。

 このまま試合終了。

 この試合は全体的に“えぼし”に比べパスの精度が悪く、パスを拾われたりカットされたりでボール展開が出来ず、またボール支配率も6−4以上の差があり力負けの感が強い。

 この試合で県内の公式戦は夏休みに入りますが、秋に向け良い結果が出るよう各自トレーニングを怠りなく(水分補給は十分にして下さい)。

                           以上

【7月21日】

全国シニア予選

会場:馬入人工芝  KICK OFF 20;00  天候:曇

参加者 田部井、坪井、坂部、河野、小杉(溥)山宮、長谷川、宮杉、木幡、柳田、北原、児玉、加納、佐藤、上田、阿波、向井、河西、黄瀬、角田、折原、

結果  湘南ペガサス 1 (0−0,1−0) 0 赤羽根  

 試合終了21秒前に向井選手の執念のゴールで勝利。

経過

 先日までの梅雨明けの猛暑がウソのように涼しく、絶好のサッカー日和で21名と多数の参加者(相手赤羽根は11名で交代要員なし)。

 立ち上がりからペガサスが攻勢に出、3分木幡選手から相手BK裏に走り込んだ右FW坂部選手にパスが通りGKと1;1となりますがGKにクリアされ得点ならず。

 続けて4分中央木幡選手から左FW宮杉選手にパスが通りシュートを撃ちますがGKに当たり、こぼれ球を木幡選手がシュートしかしポストに弾かられこれまたゴールならず。

 5分にも木幡選手のミドルシュート、10分にはBK河野選手からのロングボールが宮杉選手に通リシュートと多くのチャンスを作りますが決めきれません。

 こんな中、12分に一瞬の隙を突かれ中央を割られGKと1;1でシュートを撃たれますが、GK佐藤選手の好セーブでことなきを得ます。

 17分には左宮杉選手→中央田部井選手→右木幡選手と展開しシュートを撃ちますが惜しくもボール一つポスト横にそれゴールならず、このまま前半終了。

 後半は前半以上に攻勢に出、交代のいない赤羽根の運動量が多少落ちたところを突いて展開し、2分スローインから坂部選手が右サイドから中に切り込みセンタリング、これを加納選手がシュートを撃ちますが枠の外。

 4分中央やや右木幡選手→左宮杉選手→右坂部選手と大きく展開し、坂部選手のセンタリングに上田選手が飛び込みシュートを撃ちますがゴールバーに嫌われ得点ならず。

 5分には相手ゴールキックを木幡選手がヘッドで上田選手に繋ぎシュート、6分にも坂部選手→加納選手→上田選手シュートと立て続けに上田選手にチャンスが訪れますが、今日の神様は上田選手に試練を与えゴールに結びつきません。

 その後中だるみがあり、11分逆襲によりペガサス左から中央に折り返されシュートを撃たれますが枠の外。

 12分には相手GKのクリアボールを向井選手が拾いシュートを撃ちますが枠の外、続けて14分にも左宮杉選手から中央右寄りの向井選手にパスが通りシュートを撃つも枠の外。

 向井選手も今日は第二の上田選手かと思われましたが、終了間際の19分過ぎ、田部井選手→向井選手→児玉選手と展開し、再び中央に走り込んだ向井選手にパスが通り向井選手がGKの位置を見て落ち着いてシュート、これが見事に決まり

    GOOOOOAL!!

このまま試合終了。

何とか勝利し、次節の“えぼし”戦に神奈川代表として関東大会への出場の望みをつなぎましたので、次節も勝ちましょう。

 この試合は全国シニア予選と云うことで、いつものメンバに55の資格のある若手メンバを加え試合に臨みましたが、コンビネーションに難があり局面で選手同士が重なったり、中央により過ぎサイドに人が居ず効果的な展開が出来なかったように思われます、次節の課題。

 チャンスを多く作りましたが決めきれず、イライラした分、今日のプレミアムモルツは美味いが多少苦い。

                           以上

【7月14日】

六十雀リーグ戦

会場:中井中央公園  KICK OFF 9;45  天候:曇・晴

参加者 田部井、坪井、阿部、坂部、坂井、河野、小泉(親)、小杉(溥)山宮、長谷川、宮杉、伊通、木幡、柳田、児玉、折原、(応援)佐藤

結果  湘南ペガサス 5 (4−0,1−0) 0 平塚

 先週の全国シニア予選では苦戦の末、1−1で引き分けた平塚相手に5−0と快勝

経過

明け方の豪雨と雷で試合が行われるか心配しましたが、グランドは意外に水はけが良く、多少上滑りしますがまあまあの状態で試合開始。

 先週の引き分けの嫌な雰囲気が残っているのか 、立ち上がりは全体的に動きが幾分硬いように見受けられましたが、これを坂部選手の一発で払拭し流れをペガサスに引き寄せました。

 4分、左スローイン(宮杉選手)→木幡選手がゴール前まで持ち込み、右から走り込んだ坂部選手にスルーパスこれを落ち着いてゴールに流し込み先制。

 5分、右スローイン(坂部選手)→木幡選手から逆サイドの宮杉選手→児玉選手がシュートを撃つもBKクリア。

 8分、GK坪井選手から右FW坂部選手へフィードボールが通り、木幡選手とのoneーtwoで抜け出しドリブルから豪快にGKの左肩上を撃ち抜きゴール(坂部選手乗っております)。

 その後もペガサスペースですが決定機が無く中だるみかと思われた15分、左スローイン(小泉選手)→田部井選手のスルーパスがゴール前の柳田選手に通り、柳田選手が相手CBを華麗な足技でかわしシュート、これが見事に決まり3点目。

 まだまだ手を緩めず、19分相手GKのキックしたボールを河野選手が中央の木幡選手に頭で繋ぎ、木幡選手がそのままドリブルからシュート、これも見事に決まり前半だけで4得点。

 後半もペガサスが攻勢に出、立ち上がりの2分、右サイドの混戦から折原選手が抜け出しゴール前まで持ち込みマイナス気味のパスを送りますがBKクリア。

 5分にも折原選手が右から持ち込みセンタリングを送りますが、中央に走り込んだ小杉選手わずかにジャストミート出来ず得点ならず。

 押してはいるが中々得点に至らない8分待望の追加点が入ります、中盤で木幡選手から外の左FW小杉選手に大きく展開し、小杉選手がドリブルからセンタリングこれが柳田選手に渡りそのままシュート(ゴール)。

 10分には中央ペナルティ外から木幡選手のミドルシュートは惜しくも僅かに枠の外。

 17分には木幡選手とのoneーtwoで抜け出した折原選手がGKと一対一でシュートを撃ちますが、普段の行いが悪いのか左ゴールポスト内側に当たりながらゴールライン上を戻りGKにキャッチされ得点ならず。

 その後は決定機が無いまま試合終了。

 この試合は、雨の影響で通常のゴール前に水が浮き、状態の良い所までゴールを前に出したことにより縦が若干短くなったことがペガサスに都合が良かったのか、全体的にコンパクトに展開が出来たことでパスの繋がりも良く、また選手全員の動きも良くチャンスを多く作りシュート数が多く得点につながったと思います。

 参加された選手の皆様、湿度が高く暑い中お疲れ様でした、応援の佐藤さんありがとうございました。引き分けが2試合続き、3試合振りの勝利で久々のプレミアムモルツが美味い。

                           以上

【7月7日】

全国シニア予選

会場:馬入天然芝  KICK OFF 13;00  天候:曇

参加者 田部井、坪井、阿部、坂部、北原、河野、小泉(親)、小杉(溥)山宮、長谷川、宮杉、矢作、木幡、柳田、加納、横山、佐藤、折原、(応援)川本

結果  湘南ペガサス 1 (0−1,1−0) 1 平塚

経過

 立ち上がり集中が足りないところ4分、左サイドのスローインから逆サイドに振られ、その折り返しをフリーで中央で待ち構えていたCFに簡単に決められ失点。

 その後も平塚の攻勢が続きますが、GK佐藤選手の好セーブで失点は防ぎますが相変わらず防戦に追われます。

 それでも10分、左から崩し柳田選手から中央の加納選手にスルーパスを送りますがBKクリア、11分右からオーバラップのBK長谷川選手のセンタリングに加納選手飛び込みますが半歩届かずGKキャッチ、逆に12分・13分と立て続けにシュートを撃たれますがGK佐藤選手が好セーブで事なきを得ます。

 ペガサスも16分に柳田選手が左から持ち込み中央の折原選手にスルーパスを送りますがGKが飛び出しキャッチされシュートに至らず、その後はチャンスが作れないまま前半終了。

 後半はペガサスが立ち上がりから攻勢に出ます、1分右コーナキック(坂部選手)からのこぼれ球を北原選手がシュートするも枠上、2分木幡選手→坂部選手のセンタリングはBKが何とかクリア、3分には左小杉選手のセンタリングを一度はBKがクリアしますがこぼれ球を木幡選手シュート、これはGK正面で得点ならず。

 段々得点の匂いがしてきますがもう一歩得点に至りませんが、10分GK佐藤選手からのフィードボールを加納選手がキープし、左サイドを押し上がった小杉選手に一度ボールを預け中央に走り込み、小杉選手がペナルティに入ったあたりからの絶妙なスルーパスに加納選手がダイレクトでシュートを撃ちますが惜しくも左ポストをかすめゴールならず。

 しかし14分、CB河野選手が中央を持ち上がり左サイドの小杉選手にボールが通り、小杉選手がそのままドリブルでペナルティ中まで持ち込みシュート、GKがセーブしたかに見えましたが小杉選手の執念が勝ったのかボールがGKの腋の下を抜け見事ゴール。

 これでペガサスは勢いが付き、14分田部井選手→坪井選手→坂部選手がシュートGK正面、18分相手クリアボールを木幡選手→坂部選手→河野選手がシュートを撃ちますがこれもGK正面、19分ゴール前フリーキックを木幡選手がゴールを狙いますがバーの上と立て続けにゴールを襲いますが残念ながら得点に至らないまま試合終了。

 この試合はいつになく平塚のボール廻しが良く、左右のスペースを上手くつかわれチャンスを作られたことが苦戦の原因と思います。

 次週も平塚相手のリーグ戦ですが、中盤でプレッシャを掛け自由に展開させないことが必要と感じます。

                            以上

【6月30日】

会場:中島公園  KICK OFF 10;00  天候:晴れ

参加者 田部井、坪井、阿部、坂部、北原、河野、小泉(親)、伊通、木幡、柳田、横山、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 ウエスト    

 梅雨の合間の晴れで、暑さのせいか全体的に動きが悪く残念ながら無得点のまま引き分け。

経過

 立ち上がりからややペガサスが優位に試合を進め、3分左でボールを受けた柳田選手が中央に持ち込みペナルティに入ったあたりでシュートを撃ちますがGKが辛うじてコーナに逃げ得点ならず。

 10分には木幡選手→柳田選手と渡り、中央よりシュートを撃ちますがGK正面。

 12分には右コーナキック(坂部選手)が相手BKの頭を越えたところで田部井選手の膝に当てたシュートがポスト右に外れ得点ならず。その後はチャンスがないまま前半終了。

 後半もペガサスが立ち上がりから攻勢に出、1分左から柳田選手がシュートを撃ちますがGK正面。

 5分にはスルーパスから抜け出した木幡選手がシュートを撃ちますがこれまたGK正面で得点ならず。

 6分には逆襲からペナルティ外からシュートを撃たれますがGK坪井選手が難なくキャッチ。

 その後、11分に田部井選手→北原選手のセンタリング木幡選手のヘディングはBKに当たりコーナ。

 しかし給水タイムが過ぎたあたりからウエストが攻勢に出、14分に相手コーナからヘディングで繋がれ、最後はGK前でフリーでヘディングされますが運よくゴールバー上で事なきを得ますが、その後はペガサスにチャンスが無く相手の方が優勢にゲームを進めたが何とか凌ぎ試合終了。

 この試合は全体的にパスの繋がりが悪く、単発的な攻撃的しかできなかったことが得点に結びつかなかった原因と思われます。

 審判と応援に駆けつけてくれた角田さんありがとうございました。

                        以上

【6月16日】

会場:馬入天然芝  KICK OFF 16;15  天候:雨

参加者 田部井、坪井、阿部、児玉、坂部、小杉(溥)、山宮、長谷川、北原、河野、木幡、加納、柳田、横山、折原

結果  湘南ペガサス 3 (1−1,2−1) 2 YK

経過

 雨の中先行したが、逆転されそれを再逆転する乱打戦を粘りのある戦いで勝利。

 雨の影響でピッチがスリッピィでボールコントロールが難しく両チーム共に苦労しますが、ペガサスがやや優位に試合を進め7分、左から崩し柳田選手がシュートこれをGKがはじいたところ加納選手が詰め先制。

 その後もペガサスが優位に進めますが、YKは12分過ぎに足の速いCFを投入すると、15分中盤から中央を独走されフリーでシュートを撃たれゴール左隅に決められ同点に追いつかれ前半終了。

 後半は互角の立ち上がりでしたが、5分左から崩され中央に折り返され簡単に決められ逆転を許します。

 しかしペガサスも反撃に出、10分右コーナキックを坂部選手の絶妙なセンタリングを中央に走り込んだ木幡選手が見事なヘディングで同点、さらに17分加納選手から右FW坂部選手にボールが繋がりゴール前まで持ち込みシュートを撃ちますが、一度はGKに阻まれたこぼれ球を今度は落ち着いてゴール中央上に撃ちこみ逆転。

 その後はYKの反撃を凌ぎきり試合終了。

 雨の中、ペガサスの方が相手より基本に忠実に体の正面でボールをコントロール出来たことが勝利に繋がったと思います、また全員最後まで粘り強く頑張りました、ワイルドだったぜ、今日もプレミアムモルトが美味い。

                              以上

【6月2日】

六十雀 全国シニア予選

会場: KICK OFF 馬入天然芝 13;00 天候:うす曇り

参加者 田部井、坪井、阿部、児玉、坂部、二木、長谷川、北原、河野、小杉(溥)、宮杉、木幡、加納、小泉(親)、小泉(純)柳田、横山、折原

結果  湘南ペガサス 2 (1−0,1−1) 1 小田原

経過

 3週間ぶりの実戦、立ち上がりからややペガサスが押し気味ですが決定的なチャンスが無いまま時間だけが過ぎて行き、嫌なムードが出始めた12分過ぎ左から崩し、ペナルティ左で木幡選手から柳田選手にボールが通りシュートを撃ちますが相手GKが好セーブ、しかし運よくこぼれ球が折原選手の前にころがり難なく押し込みようやく先取点(柳田選手曰く、折原選手のシュートは触っただけ)。  

 この得点で勢いがつきその後もペガサス優位で展開しますが追加点が無いまま前半終了。

 後半もペガサスが積極的にプレッシャを掛け、5分相手ペナルティ外で児玉選手が相手ボールを奪うと、そのまま躊躇なく思い切りよいシュート、これが見事にゴール左隅に吸い込まれ待望の2点目(豪快なシュートでワイルドだったぜ〜〜)。

 これで安心したわけではないが、10分右から崩されGKと一対一でシュートを撃たれますが左ゴールポストが防いでくれ事なきを得ますが、15分にはゴール前左で縦に抜けられ折り返され右から詰められ失点。

 その後はお互い決定的な場面が作れないまま試合終了。

*二木選手が試合中に後ろから押され転倒し、鎖骨を骨折しました。一日も早く回復される事を念じております。

 何とかこの試合は逃げ切りましたが、後半の中盤過ぎからプレッシャが掛けられなくなり、特に失点場面では相手ボールに対し見ているだけでプレッシャを掛けず、簡単に中にはいられ折り返されフリーで決められてしまい失点。

 最後まで足を止めずボールにアタックする姿勢が肝要と思います。

 試合内容はともかく勝つ事は気持ちがいい、プレミアムモルツが美味い。

                          以上

【5月12日】

六十雀リーグ

会場:中井中央公園 KICK OFF 12;30 天候:曇

参加者 田部井、坪井、阿部、児玉、坂部、二木、長谷川、北原、河野、小杉(溥)、伊通、薮内、坂井、植田、宮杉、柳田、横山、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 栄光

経過

 3戦連続の新加入チームとの対戦です、中々対戦相手の戦術/戦力等が把握できない手探り状態の中で試合開始。

 立ち上がりからボールが上手く繋がらずペガサスのリズムが作れません、4分の児玉選手・7分の田部井選のシュートも単発的で得点できる匂いがしません。原因は中盤での相手のプレッシャが意外に強く、中盤でゲームが作れずFWに良いボールが供給できずシュートに至らずチャンスが無いまま無得点で前半終了。

 後半は前半よりボールの繋がりが良くなり、1分FKから宮杉選手/5分右から崩し坂部選手→田部井選手の惜しいシュート/9分北原選手→宮杉選手→北原選手のワン-ツーからのシュート/12分田部井選手→小杉選手が左から持ち込みシュート/13分には右コーナから薮内選手のシュートとチャンスは作りましたが得点にまでは至らず無得点のまま試合終了。

 守備面では、BK陣が頑張って無失点で切り抜けましたが、時折逆襲から危ない場面がありましたが河野選手/北原選手のCBが的確に処理したのと、相手のシュートミスに2度ほど救われた場面があり、逆襲に対応するためにMFとBKの連携が今後の課題。

                           以上 

【4月28日】

60雀リーグ第2戦

会場:馬入天然芝、キックオフ:12:10、天候:晴

参加者:坂井、牧村、宮杉、小泉昂、小杉溥、伊通、黒沢、二木、阿部、坪井、田部井、木幡、柳田、児玉、坂部、横山(見学)、河野

結果:湘南ペガサス 1(0−0、1−0)0 ジュガー(本年度新規加入チーム)

経過:

試合開始前に監督からいつものように中盤をコンパクトにしてプレーするよう指示が出され、その指示を守りながらのスタートとなりました。前半は風下に立たされたものの、パスをつなぎながら幾度となくゴールを狙います。今日は右からの攻撃が多く、前半半ば頃に右コーナーキックにCF木幡が頭で合わせるものの、惜しくもクロスバーの上。その後もパスをつなぎながら相手陣内でプレーするが、決定的な形にまでなかなかもっていけない状態が続きます。前半の終了近くには、右に展開したボールをRW坂部がドリブルで上がり、相手GKが出てくるところをうまく交わして、角度のないところから右足でシュート。惜しくも左ゴールポストの左を通過し、ゴールならず。

 相手も中盤から正確なパスをつないできますが、今日のバックは落ち着いて反応し、相手に自由にプレーをさせません。何度か攻め込まれましたが、決定的なチャンスを与えず、安定した守りで、前半を終了。

 後半は風上に立ち試合を優位に進めるが、雨上りの蒸し暑さのせいもあり、いつもの切れのあるペガサスのプレーができず、ボールを支配はしているものの、思うように展開できず膠着状態が続きます。後半の半ばを過ぎた時にCF木幡に出たボールを、中盤から走り込んだ田部井にパスがつながり、それをダイレクトでシュート。約30メートルのロングシュートが見事に決まり、待望の1点目。その後も攻撃の手を緩めることなく、安定した守備も功を奏し、1対0で新規加入チームを退けました。

 全体として攻めてはいたものの、決めるべき時に点が取れず、このまま引分けかと思われましたが、運よく田部井のスーパーゴールで勝利を手にした試合でした。いよいよ気候も良くなってきましたので、今後も楽しいサッカーができるよう、準備を周到に行い試合に臨みましょう。

                                  田部井記

【4月21日】

六十雀リーグ

会場:中井中央公園 KICK OFF 12;30 天候:曇

参加者 田部井、坪井、阿部、児玉、坂部、二木、長谷川、北原、河野、小杉(溥)、小泉(親)、木幡、伊通、山宮、横山、折原、応援:小杉(勝)

結果  湘南ペガサス 3 (1−0,2−0) 0 丹沢

経過

 試合開始に先立ち、坪井監督から昨年優勝したことは忘れ、新たな気持ちで試合に臨み、ゲームプランは全体をコンパクトにしボールを繋ぎ縦に急がないよう指示があり、気合を入れて試合に入りました。

立ち上がりは、初戦の硬さがあったのか動きが鈍く相手に押し込まれる展開がしばらく続きましたが、5分過ぎころからようやくボールが繋がりはじめリズムが出はじめましたが決定的なチャンスにまで至らないまま時間が経過し、前半終了間際の18分に右サイドの坂部選手が切り込みグランダのボールを中央に折り返したところを木幡選手が確実に押し込み先制、このまま前半終了。

後半開始直後左から崩し、中央に折り返したボールに折原選手が反応しましたが空振りで得点ならず(触れば入るのに、だらしがない)。

このチャンスを逃した影響からか、暫くチャンスがつくれませんでしたが、10分過ぎにペナルティエリア右でボールを受けた二木選手がドリブルで、BKを二人・三人とかわし中央に持ち込み左足でシュート、これが見事に決まり2点目。

その後もペガサスがゲームを支配し、17分に小杉選手が左から持ち込み角度の無い所からシュートを放ち、これがゴールポスト際を撃ち抜き3点目。

終了間際にも、木幡選手→田部井選手→木幡選手とワンーツウーで相手を崩し得点には至りませんでしたがシュートまで持ち込み、良い形が出来たことは今後につながると思います。

終わってみれば3−0の快勝でしたが、初対戦の相手と云う事も有り、相手の戦力/戦術等が判らず戸惑いましたが、時間とともに落ち着きペガサスの試合が出来たと感じました、今後も初参加のチームと対戦しますのでペガサスのスタイルを貫き頑張りましょう。

                    以上

 2011年度
【3月11日】
六十雀 チャンピオンカップ

会場:足柄上合同庁舎 KICK OFF 12;40 天候:晴れ
参加者 田部井、坪井、牧村、坂部、二木、小杉、小泉(親)、小泉(純)、柳田、木幡、長谷川、山宮、伊通、宮杉、黒沢、加納、河野

結果  湘南ペガサス 1 (0-0,1-0) 0 赤羽根
     
経過
県議長杯の準決勝で敗れた赤羽根との再戦です。
前半を0-0で折り返した後半、FW宮杉選手がペナルティエリア内でファウルを受けPKです。
それを黒沢選手がPKを蹴りますがGKに弾かれ失敗、このこぼれ球を出足よくつめたBK伊通選手がゴール右すみへのクリーンシュートでゴール。
赤羽根はBEST MEMBERではなく、もっと楽に勝たなければいけないゲームでした(27, 28, 33が欠場、31だけが要注意)。
BKの頑張りで相手のシュートは(枠内)2本のみ。
     
リベンジを果たし、今シーズンの公式戦はすべて終了、リーグ戦優勝とチャンピオンカップ優勝の二冠を獲得、素晴らしいシーズンとなりました、一年間お疲れさまでした。

【2月11日】

県議長杯 会場:綾瀬人工芝 KICK OFF 13;00 天候:晴れ

参加者 田部井、坪井、阿部、薮内、牧村、児玉、坂部、二木、北原、植田、坂井、小杉、小泉(親)、小泉(純)、柳田、木幡、伊通、宮杉、黒沢、加納、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−1,0−0) 1 赤羽根

経過

 立ち上がりでまだ十分に体が温まっていない2分、相手コーナキックをGK坂井選手がパンチングで逃れたこぼれ球をシュートされますが何とかBKがクリア。

 6分にもコーナから危ない場面を作られますがBKクリア。

 8分には左から攻められ、ゴール前を通されますがそのまま抜け事なきを得ます。

 ようやくペガサスも9分逆襲から、児玉選手→木幡選手→牧村選手と渡りシュートまで至りませんが少しリズムが出てき、10分には宮杉選手がシュートを放ちますが惜しくも枠の外。

 このままペガサスのペースが続くかと思われましたが、13分右から持ち込まれフリーのCFに廻され右隅に決められ失点。

 ペガサスも反撃に出、17分木幡選手から右SB坂部選手に渡りシュートを撃ちますがポストに阻まれ、そのこぼれ球を児玉選手がシュートを撃ちますが枠の外。

 その後はチャンスが作れないまま前半終了。

 後半は2分中盤で相手ボールをカットした二木選手がドリブルで持ち込みシュートを撃ちますがGK正面。

 3分には逆襲から相手CFにフリーでシュートを撃たれますが、GK坂井選手が好セーブで難を逃れます。

 この坂井選手の好セーブから少しリズムが出、5分に木幡選手→二木選手ドリブルからシュート(コーナ)。

 その後は一進一退から、14分には木幡選手→薮内選手→加納選手と渡りシュートを撃ちますがGK正面。

終了まじかの19分にも薮内選手から左サイドの柳田選手に渡り、柳田選手がゴールラインまで持ち込みセンタリング、一度はBKがクリアしますがこぼれ球を右から詰めた宮杉選手が強烈なシュート打ちますがゴールならず、このまま試合終了。

 この試合は全体的に間延びし、中盤でボールを支配されペガサスが目指した展開を相手にやられ、ペガサスのリズムが出来ないまま試合が進み、試合途中で修正出来なかったことが敗因の一つかと思われます、今後の課題。                 

以上

【1月28日】

六十雀 県議長杯

日時: 会場:馬入天然芝 KICK OFF 12;10 天候:晴れ

参加者 田部井、坪井、阿部、薮内、牧村、児玉、坂部、二木、長谷川、植田、坂井、小泉(親)、小泉(純)、柳田、木幡、伊通、宮杉、山宮、折原

結果  湘南ペガサス 2 (2−0,0−0) 0 平塚    

経過

 六十雀では今年から開催される、県議長杯の一回戦で且つ今年の初戦、天候は晴れながら風が冷たい状況で立ち上がりは体が温まっていないのか動きが悪く、ボールが繋がらず思うようなゲーム展開が出ません。

 それでも6分過ぎに、中盤で相手ボールをカットし木幡選手→柳田選手→宮杉選手と渡りますがBKにクリアされチャンスになりません。

 7分には左から柳田選手が絶妙なセンタリングを送りますがBKがかろうじてコーナに逃れますが、このコーナキックを宮杉選手が蹴り、一度は相手BKがクリアしますが、こぼれ球を伊通選手→宮杉選手→中央ペナルティ外の木幡選手→PKマーク付近の柳田選手に絶好のパスが通り落ち着いてゴールに蹴り込み先制。

 その後もチャンスを作りますが得点に至りません、ようやく18分に相手が前掛かりになったところを、中盤で奪ったボールを二木選手がハーフウェイライン付近で待ち構えていた宮杉選手に渡り、宮杉選手得意のドリブルでペナルティまで持ち込みGKをかわし無人のゴールへ流し込み待望の追加点、このまま前半終

了。

 後半も立ち上がりから攻勢に出、1分柳田選手→田部井選手→宮杉選手がシュートを撃ちますがGKが辛うじてコーナに逃げ得点ならず。

 6分には相手スローインのボールを二木選手がカットしドリブルからのシュートを撃ちますがGK正面。

 11分には、小泉(親)選手→二木選手→児玉選手→宮杉選手がシュートを撃ちますがBKクリア(コーナ)、このコーナのこぼれ球を児玉選手がシュートを撃ちますが惜しくも枠を捉え切れず得点に至りません。

 その後も圧倒的にペガサスが攻め込みますが決定的なチャンスを作れないまま試合終了。

 この試合は久し振りの試合、また、相手のプレッシャが甘く自由にボールが持てる事もあり、辛口に言えば特に後半は個人プレーが目立ち、組織的にゲームを組み立てられず勝手な動きでチャンスを作れない、結果個人の力で奪った前半の2点で勝つことはできたが、強い相手には通用しない内容だったと感じられまし

た。

 とは言え、難しい初戦を何とか勝つことが出来ましたので、準決勝の課題とし、次の赤羽根戦頑張りましょう。

             以上

【11月26日】

会場: 馬入天然芝 KICK OFF 13;00 天候:晴れ

参加者 宮杉、阿部、坪井、伊通、児玉、二木、小杉(溥)、黒沢、山宮、坂部、長谷川、牧村、田部井、坂井、柳田、北原、植田、加納、木幡、折原    

結果  湘南ペガサス 1 (0−0,1−0) 0 神奈川

試合経過

前期は3−0と圧倒した神奈川ですが、後期はメンバが大幅に入れ替わって若返っており中々手強いチームに変身し、簡単にゲ−ムを支配できないまま試合が進み、押され気味ながら10分、宮杉選手がペナルティ際まで持ち込みBKがクリアしたこぼれ球を牧村選手がシュートを撃ちますが再びBKにクリアされる。

12分には加納選手が右に回り込みセンタリング、これを宮杉選手→山宮選手がシュートを枠を捉え切れません。

逆に13分、中盤でボールを奪われ右から崩され中央に折り返されフリーでシュートを撃たれますが枠を外れ事なきを得ます。

17分には左から崩され中央に折り返されますが、BKが何とかクリア。

18分反撃で、自陣ペナルティ外でボールを奪い、阿部選手から左に開いていた柳田選手にパスが通り、柳田選手がゴール前まで持ち込みシュートを撃ちますがGKの好セーブに阻まれゴールならず、このまま前半終了。

後半の立ち上がり早々の1分、右から崩されゴールライン際からセンタリングを入れられますが、CB阿部選手がスライディングでクリアし難を逃れます。

ペガサスも反撃に出、3分宮杉選手→加納選手→小杉選手シュート(枠外)、6分宮杉選手→小杉選手→宮杉選手と渡り、宮杉選手シュートを撃ちますが惜しくもボール一つ左に外れ得点になりません、この後神奈川のCFが肉離れで戦列を離れたころから神奈川の運動量が落ちだし、徐々にペガサスがボールを支配し、12分左サイドでボールを奪った北原選手がセンタリングを入れますがGKにキャッチされチャンスにならず、13分には宮杉選手がペナルティ外で相手ボールを奪いシュートを撃ちますがゴールバーに弾かれ得点ならず、しかし14分左から小杉選手が中央にロビングボールを入れると、中央加納選手が相手BKと競り合いながらバックヘットでGKの頭上をフワリと越し待望の先取点(技有の見事なゴール)。

その後も優勢に試合を進め試合終了。

この試合はメンバ一新の相手の若さに戸惑いましたが、BK植田選手の読みの良さで何度も相手ボールを奪いピンチの目を摘んだプレー、北原選手の中盤での運動量の多さと的確なセンタリング、CB阿部選手の体を張ったディフェンス、同じくCB木幡選手の鉄壁なディフェンスと前線への飛び出し、小杉選手の抜け目のないポジショニングからのチャンスメイクと書ききれませんが全員が活躍した試合でした。

後一試合残しておりますが、最終戦も勝って気持ちよく優勝を決めましょう(プレミアムモルツが美味い)。

       以上

【11月23日】

六十雀 かながわシニアスポーツフェスタ

日時:11月23日 会場:体育センター KICK OFF 10;10 天候:晴れ

参加者 宮杉、坪井、柳田、坂井、北原、木幡、黄瀬、河西、河野、折原

    

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 平塚     

    湘南ペガサス 2 (2−1,0−2) 3  赤羽根

    得点者 前半 1分 宮杉、5分 宮杉

             以上

【11月19日】

六十雀 かながわシニアスポーツフェスタ

日時:11月19日 会場:体育センター KICK OFF 10;20 天候:雨

参加者 宮杉、植田、阿部、坪井、黒沢、児玉、二木、柳田、坂部、木幡、黄瀬、河西、北原、小泉(親)、加納、折原

結果  湘南ペガサス 4 (3−0,1−2) 2 小田原

    得点者 前半 11分 木幡、16分 宮杉、18分 坂井(アシスト柳田)

         後半 6分 黒沢(アシスト宮杉) (失点 8分、19分)

    湘南ペガサス 0 (0−0,0−1) 1  YK

                          (失点 後半 13分)    

             以上

【11月12日】日時:11月19日 会場:体育センター KICK OFF 10;20 天候:雨

六十雀 全国シニア予選

会場:大神J KICK OFF 13;00 天候:晴れ

参加者 宮杉、阿部、坪井、児玉、二木、田部井、矢作、柳田、坂部、長谷川、加納、折原

結果  湘南ペガサス 2 (1−1,1−0) 1 小田原

試合経過

全国シニアの予選ですが既に代表は“えぼし”に決定しており、消化試合的位置付けですが、後期リーグ戦では試合開始直後の失点から前半に2点リードされ、後半追いつき辛くも引き分けており、今回はスッキリと勝ち決着をつけたいと臨みましたがーーー。

試合開始前に前回の対戦を踏まえ、田部井キャプテンからまずは守備の意識を持つよう指示があり試合開始。

立ち上がりはほ互角の展開ながら中々いつものリズムが作れずペガサスのペースになりません。守備の意識が薄れたわけではないと思いますが、5分中央を割られGKと一対一でシュートを撃たれますがGK坪井選手がファインセーブ、そのこぼれ球を再度シュートされますがゴールバーの上で事なきを得ます。しかし、その直後の6分に中央ペナルティに入ったあたりで、マークが甘くなったところをシュートを撃たれ先制点を献上。

失点で目が覚めたのか、その後徐々にボールが繋がり、ようやく11分過ぎに左FW柳田選手がサイドでボールを受けそのまま中に切れ込み、ペナルティに左からのシュートが右隅に突き刺さり見事ゴ〜〜ル。
その後もチャンスを作りますが得点に至らないまま前半終了。

後半はペガサスが立ち上がりからボールを支配し、3分宮杉選手→柳田選手が中に切り込みシュートを撃ちますが惜しくもゴール左外。

6分加納選手→二木選手がドリブルからシュートを撃ちますがGK正面で得点ならず。

9分左から崩し、加納選手のシュートのこぼれ球を右から詰めた折原選手がペナルティに入ったあたりから得意の右足アウトでシュートを放ちますが惜しくもゴールバーに弾かれ得点ならず。

このままズルズルと追加点が無いまま時間が経過し、いやな雰囲気をでしたがこれを一掃したのがまたまた柳田選手、14分前半と同じく左サイドでボールを受け、中に切れ込みシュートこれが前半と同じようなコースに決まり待望の勝ち越し点。

その後もペガサスが押し気味に試合が展開しますが、追加点が無いまま試合終了。

この試合も最近の数試合と同じよう先制点を許し苦しい試合運び、試合前の確認事項を確実に実行することが肝要。

リーグ戦後2試合、気持ちを引き締め優勝を目指しましょう。

以上参加者 宮杉、植田、阿部、坪井、黒沢、児玉、二木、柳田、坂部、木幡、黄瀬、河西、北原、小泉(親)、加納、折原

【10月8日】    

会場: 大神J KICK OFF 14;00 天候:うす曇り

参加者 阿部、坪井、伊通、児玉、二木、小杉(溥)、黒沢、山宮、坂部、矢作、木幡、田部井、坂井、長谷川、柳田、北原、加納、折原

結果  湘南ペガサス 1 (1−1,0−1) 2 えぼし

試合経過

 暑くもなく寒くもない爽やかな絶好のサッカー日和、この試合に勝つか引き分けで今シーズンの優勝が決まる一戦。

 対戦相手は現在二位の“えぼし”、ペガサスはこの試合で優勝を決めようと気合を入れ て試合に臨みました。

 試合開始直後はやや相手が優勢に展開し、3分ペガサス左サイドペナルティ外でFKを与え、マークがきちんと出来ないところで簡単にヘディングで決められ早々と失点(またまた立ち上がり時の集中力が欠けた時間帯での失点)。

 それでも気持ちを切り替え、5分左MF山宮選手からのフィードボールに相手BKと競り合ったCF加納選手が頭でGKの上を越し見事同点ゴール。

 その後も相手優勢で押され気味ながら何とか凌ぎ前半終了。

 後半も立ち上がり早々1分、CFに左からのセンタリングに上手く体を反転されしぶとく押し込まれ追加点を許してしまいます。

 その後3分小杉選手→加納選手シュートを撃ちますがGK正面、4分木幡選手がヘッドで繋ぎ加納選手が再びシュートを撃ちますが惜しくもバーの上。

 続けて5分、矢作選手→田部井選手→小杉選手シュートを撃ちますが枠の外。

 ようやくリズムが出てきたと思われましたが、6分ペガサス右サイドから崩されピンチを招きますが相手CFのハンドに救われます、逆に8分、木幡選手→黒沢選手→田部井選手シュートを撃ちますがGK正面で得点ならず。

 その後は一進一退が続きチャンスが作れないまま試合終了。

 今季初の敗戦で優勝は次節以降にお預けとなりました、久し振りの第三のビールは苦い。        

                     以上結果  湘南ペガサス 4 (3−0,1−2) 2 小田原

【10月1日】     得点者 前半 11分 木幡、16分 宮杉、18分 坂井(アシスト柳田)

会場: 大神J KICK  OFF 12;30 天候:晴れ

参加者 阿部、伊通、二木、黒沢、山宮、長谷川、坂井、柳田、矢作、木幡、横山、児玉、田部井、折原

結果  湘南ペガサス 2 (0−0,2−1) 1 横浜

試合経過

大神J特有の風と硬いグランド状況で、ボールが弾む/流れるとコントロールがままならない中試合開始。

立ち上がりからペガサスが押し込み、ペガサスペースでボールを支配し、3分右コーナキックからチャンスを作りますがクリアされ得点ならず。

再び右コーナキックから田部井選手がシュートを撃ちますがBKにクリアされ中々得点に至りません。

6分には二木選手がミドルシュートを撃ちますがGK正面、その後もペガサスが優勢にゲームを進めますが決定力に欠け得点ないまま前半終了。

後半は一転して風下に回ったことが影響したのか、横浜に押し込まれます。

2分、ゴールキックのボールを拾われペナルティ外からシュートを撃たれますがGK坂井選手ガッチリとキャッチ。

その後も5分過ぎまでリズムに乗れず横浜ペースで試合が進みますが、ようやく6分に柳田選手→木幡選手→二木選手トボールが繋がり二木選手がシュートを撃ちますがゴールを捉えられず、このシュートで少しリズムを取り戻したかと思われた8分、中盤での横パスをカットされ、前線に繋がれ中央を突破されペナルティに入ったところでBKスライディングでクリアしますが、これがPKとの判定でPKを決められ先制点を献上。

その後反撃に出ますが、中々決定的なチャンスが作れないままようやく13分中盤で相手ボールを奪い、木幡選手から右に開いていたCF黒沢選手にパスが通り、黒沢選手がゴールライン際まで持ち込み角度の無いところからシュートを放つと狭いポスト横を撃ち抜き同点ゴール。

16分にも黒沢選手→田部井選手→黒沢選手と渡りシュートを撃ちますが惜しくもバーを叩き得点なりませんが、18分柳田選手のセンタリングに木幡選手飛び込み頭で合わせなすが惜しくもオフサイド(オフサイドには見えなかったけど?)。

それでも19分、黒沢選手のセンタリングに木幡選手シュートを撃ちますがBKクリア、これでコーナキックを得、コーナからのこぼれ球を矢作選手が落ち着いてコースを狙いGKの手を弾いてゴール(矢作選手の技有のシュートでした)、このまま試合終了。

取りあえず勝ったのでプレミアムモルツを飲んだけどにがかった。

次節“えぼし”に引き分け以上でリーグ優勝が確定します、勝ってすっきり優勝しましょう。

                           以上         後半 6分 黒沢(アシスト宮杉) (失点 8分、19分)

【9月24日】    湘南ペガサス 0 (0−0,0−1) 1  YK

会場: KICK 馬入人工芝 OFF 15;00 天候:晴れ

参加者 宮杉、阿部、坪井、伊通、二木、小杉(溥)、黒沢、山宮、長谷川、田部井、坂井、柳田、北原、植田、薮内、加納、小泉(純)、折原

結果  湘南ペガサス 2 (1−0,1−1) 1 YK

試合経過

前節今季初の引き分けで9連勝を逃し、再スタートの一戦で、坪井監督からここ一・二戦全体をコンパクトする意識が薄れているので、全体を押し上げコンパクトにしパスを繋ぐよう指示があり試合開始。

前節の温い入りを反省し、YKキックオフのボールにプレッシャを掛けに行きますが気持ちだけが空回りしたのか中々ペガサスのペースになりません。

中盤近くまでチャンスが作れませんが、YK攻撃を何とか凌ぎ、8分左スローインから柳田選手がドリブルで中に切れ込み折り返しに、中央の加納選手がシュートを撃ちますがGK正面で得点ならず。

このシュートで少しリズムが出来、9分再度左FW柳田選手からのパスをCF加納選手が中央で受け、反転し右足一閃見事ゴール右上に突き刺し先制。

その後もペガサスペースで試合が進み、18分にはMF二木選手が得意のドリブルでペナルティ中まで持ち込みシュートを撃ちますが惜しくも枠の外。

このままペガサスペースのまま前半終了。

後半も立ち上がりからペガサスペースで、2分相手スローインをカットした二木選手が右からセンタリング、左から詰めた左FW小杉選手がシュートを撃つも枠の外。

3分、FK(黒沢選手)のボールを加納選手がシュートを撃ちますが ハ ゙ ーの上。

6分に待望の追加点、中盤で相手ボールをカットした黒沢選手からCB薮内選手にパス、このボールを薮内選手が豪快に30m弾のロングシュート、これがゴール左上隅に決めた素晴らしいゴールでした。

その直後の7分にも加納選手から黒沢選手にパス、そのまま黒沢選手がシュートを撃ちますがバーの上。

このままペガサスペースで進むかと思われましたが、2点取って気が緩んだ訳ではないと思いますが、8分に中盤からロングシュートを撃たれますがGK坂井選手がガッチリキャッチ。

しかしその直後の9分、BKがボール処理をもたつくところを拾われ、ペガサス左から逆サイドに通されそのボールを再度折り返されそれを決められ2試合連続の失点。

11分にも左から崩されますが、右SB小泉(純)選手が体を張ってクリア。

(その後、ファールを受け方を負傷した小泉選手の状態が心配です)

その後は体勢を立て直し、14分には田部井選手→黒沢選手→小杉選手と渡りますがシュートに至らず、15分FK(田部井選手)を薮内選手ヘディングするもGK正面。

しかし19分黒沢選手→加納選手→小杉選手のシュートがGKに塞がれ得たコーナキックから逆襲をうけ、危うく失点するところでした。

ここはペガサスのコーナキックで全員がYKゴールに目が行き、試合終了前の集中力が欠けマークが疎かになったところを突かれた場面でした。

この試合は立ち上がりこそYKペースでしたが、中盤からはYKの足の動きが悪くなりペガサスが主導権を握り先制/追加点と良い流れでしたが、監督指示のパスを繋がずに相手に奪われ失点に繋がってしまい、また、前節も試合開始直後の失点とこの試合の試合終了直前のピンチと、よく言われる試合開始/終了前5分の集中力を痛感。

それにしても2試合ぶりのプレミアムモルツは美味い。

                           以上                          (失点 後半 13分)

【9月19日】      

会場: KICK 玄海田公園 OFF 15;00 天候:晴れ

参加者 宮杉、阿部、坪井、伊通、児玉、二木、小杉(溥)、黒沢、山宮、坂部、牧村、田部井、坂井、柳田、北原、植田、薮内、加納、小泉(純)、横山、折原  

結果  湘南ペガサス 2 (0−2,2−0) 2 小田原

試合経過

坪井監督からいつもと同じよう全体をコンパクトにし、パスを繋ぐことを指示され試合開始。

中一の試合でパフォーマンスが悪かったのか、いつになく温い入りで相手キッオフ直後集中が欠いたのか、簡単にボールを廻され攻め込まれ右から中に放り込まれ何とかBKがクリアしましたが、コーナとなりそのコーナキックのこぼれ球をダイレクトでシュートされ開始1分たたないうちに失点。

今シーズン初めて先行され浮足立ったのか、その後も中々リズムが作れず、単発的な攻撃で決定的なチャンスを作れないまま、膠着状態が続いた17分、GKのクリアボールを拾われそのままシュートを撃たれ2点目を献上。

その後もチャンスを作れず前半を0−2で終了。

後半も立ち上がりは小田原ペースでしたが、徐々にペガサスもリズムを取り戻し、10分中盤で相手ボールをカットした薮内選手→坂井選手→加納選手と早いボール廻しで、加納選手がペナルティ外から豪快に蹴り込み見事ゴール。

14分には、右から田部井選手がドリブルで持ち上がりペナルティに入ったあたりでセンタリング、このボールに左から詰めた小杉選手が見事に左ポスト際に蹴り込みゴール。

このシーンは、田部井選手のセンタリングに対し、ゴール前真ん中に加納選手が飛び込み合わなかったところに小杉選手が詰めるという厚い攻めが実った得点でした。

その後も17分には相手クリアボールを拾った黒沢選手のシュートがありましたが枠の外で追加点ないまま試合終了。

今シーズン初めて勝ち点3が取れず残念でした、引き分けでしたが負けたような気分。

この試合は監督の指示通りの展開が出来ず、チグハグな攻撃で反省点の多い試合だったように思われます、又、初めてのグランドで馬入の人工芝と多少異なりボールの転がりが鈍くパスがうまく通らなかったことも一因かも?

次節頑張りましょう。

          以上             以上

【9月17日】

会場:馬入人工芝 KICK OFF 17;10 天候:晴れ

参加者 宮杉、阿部、坪井、木幡、伊通、児玉、二木、小杉(溥)、黒沢、山宮、坂部、長谷川、牧村、田部井、坂井、柳田、北原、折原   

結果  湘南ペガサス 2 (0−0,2−0) 0 赤羽根

試合経過

前期雨で流れた赤羽根戦です、坪井監督からいつもと同じよう全体をコンパクトにすることを指示され試合開始。

立ち上がりは両チーム共出足がよく、ボールが落ち着かない中、5分右コーナキックを得、相手BKのクリアボールを牧村選手がボレーシュートでゴールを狙いましたが惜しくもゴールならず、しかしこのシュートで少しリズムが出、徐々にかたちが出来、11分左から木幡選手が崩し中央右寄りに駆け上がった田部井選手がフリーでシュートを撃ちますが右ポスト外に外れ得点ならず。

14分逆に相手左FWにサイドを突破され、ゴール前まで持ち込まれシュートを撃たれますがからくもゴールを外れ一安心しますが、18分にはFKからボールを廻され右からシュートを撃たれ、これもゴール前を通過し事なきを得ますが攻め込まれる時間が続きそのまま前半終了。

後半は前半終了時の流れを断ち切る素晴らしい攻撃で得点をします。

1分、右スローインから坂部選手→木幡選手→山宮選手→木幡選手とボールがきれいに廻り木幡選手がBKをかわし二試合連続のゴールで先制。

しかしこの得点で安心をしたわけではないのですが、すぐ後の2分前半と同じ左FWに崩されシュートを撃たれますが、GK坂井選手がガッチリとキャッチ。

その後も5分中央左から崩され、中央右に通されフリーで撃たれますがGK坂井選手のファインセーブで事なきを得ます。

7分にも相手右からセンタリングを入れられ、フリーでシュートされますがBKクリア、8分にも相手左からシュートを撃たれますがGK坂井選手キャッチ、完全に相手ペースでペガサスリズムが作れません。

しばらく我慢をした11分、中央でボールを受けた黒沢選手から右に流れたCF宮杉選手にボールが渡りそのままゴールライン近くまで持ち込みセンタリング、これを左から詰めた左FW小杉選手がシュートを撃ちますが惜しくもGK正面。

そのボールをGKが前線に送ろうとしたところを黒沢選手がカットしそのままシュート、これが見事決まり押されていた中での追加点で息を吹き返し、13分左サイドで宮杉選手→小杉選手→宮杉選手とワンーツーで崩しゴールラインまで持ち込みますが相手BKクリア(コーナキック)。

15分黒沢選手→宮杉選手と渡り、宮杉選手がBKをかわしシュートを撃ちますが惜しくもGK正面、18分にはペナルティ中央外で得たFKを木幡選手がゴールを狙いましたがバーの上。

19分には相手ゴールキックを中盤で田部井選手がカットしそのままシュートを撃ちますが枠の外に外れ得点ならず、このまま試合終了。

この試合は、ペガサスにひと泡吹かせようと赤羽根は結構気合が入り試合に臨み、局所的にはペガサスを上回る運動量と質でしたが、北原選手/児玉選手/山宮選手で相手キープレイヤをガッチリとマークし、良いボールを供給させなかったことと、GK坂井選手の好守とCB阿部選手を中心に良く守り無失点で凌いだのが勝因かと思われます。

これでリーグ戦8連勝、勝利の後のプレミアムモルツは美味い。

             以上

【9月10日】

会場:馬入人工芝 KICK OFF 14;00 天候:晴れ
参加者 宮杉、阿部、坪井、木幡、伊通、児玉、二木、小杉(溥)、黒沢、植田、坂部、長谷川、加納、横山、折原

結果  湘南ペガサス 2 (1−0,1−0) 0 平塚

試合経過

いよいよ後期開幕、坪井監督から全体をコンパクトにすることを指示され試合開始。

9月に入ったとはいえ30°C以上の残暑の中での試合でしたが、ペガサスは足が良く動き2分には左から宮杉選手がシュート、4分には右から折原選手がシュートを放ちますがいずれも相手CBにクリアされる。

その後も8分にはCBの木幡選手、9分にはMF二木選手のドリブルからのシュートとチャンスを作りますが、シュートが精度を欠き得点に至りません。

そんな中、給水後の12分右コーナキックを折原選手が蹴り、ニアサイドの長谷川選手のジャンプに相手BK2〜3人がつられ、空いたファーに飛び込んだ木幡選手のヘディング(ファインゴール)で先制。

15分にはゴール前正面で得たFKから、折原選手→加納選手のヘディングはGKがキャッチ。

19分左から宮杉選手が持ち込みフリーでシュートを撃ちますが惜しくもゴール右にそれ4得点ならず、このまま前半終了。

後半もペガサスペースで展開し、3分に連続攻撃から加納選手がヘヂングデシュートを放ちますが枠の外、5分待望の追加点が入ります。

二木選手がゴール前で見事なターンから木幡選手にパスを通し、木幡選手が中央から左に持ち出し狭い左ポスト際にGKの腋の下を抜き見事ゴール。

10分には宮杉選手がカウンタからループシュートでGK頭上を狙いましたが、惜しくもGKの好守に阻まれ得点ならず。

11分黒沢選手の右からのセンタリグに加納選手ダイビングヘッドを試みますがGK正面で得点ならず。

14分相手GKが飛び出しクリアしたボールに、宮杉選手が反応し無人のゴールを狙いましたが惜しくもゴール右に外れ。

18分左から宮杉選手がドリブルでゴール前まで持ち込みますがBKにクリアされ得点ならず、このまま試合終了。

この試合は後半の中盤以降を除き、ペガサスの足が止まらずパスも良く廻り坪井監督の指示通りの試合展開が出来たと思います。

また、攻撃陣の活躍が目立ちましたが、単発的な相手攻撃に対しBK陣が的確に対応し決定的なチャンスを作らせず良く守り切りました。

久し振りの公式戦でしたが、選手方々の夏の間のトレーニングが効いたのか動きが良く快勝できました、これでリーグ戦7連勝、それにしても勝利の後のプレミアムモルツは美味い。

次節の赤羽根戦は前期雨で流れたこともあり、今年初対戦となりますので気合を入れて臨みましょう。

             以上

【7月23日】

日時: 会場:寒川ふれあい広場 KICK OFF 12;30 天候:晴れ

参加者 田部井、阿部、坪井、木幡、牧村、児玉、二木、坂井、北原、坂部、山宮、柳田長谷川、黒沢、伊通、折原   

結果  湘南ペガサス 3 (1−0,2−0) 0 神奈川

試合経過

 先週同様坪井監督から、BKを押し上げFWとの距離を広げずコンパクトなゲーム展開をするよう指示があり試合に臨みました。  

 しかし先週の人工芝とは雲泥の差のデコボコのグランド状態で、ボールコントロールがままならない状況で試合開始。

 立ち上がりはボールが落ち着かず中々リズムに乗れない状況でしたが、ようやく6分過ぎに柳田選手→牧村選手→山宮選手→牧村選手→田部井選手とボールが廻り少しリズムが出て来ましたがシュートまで至りません。

 10分には木幡選手→二木選手→牧村選手から右サイドを駆け上がったSB坂部選手がシュートを放ちますが惜しくも枠の外。

 12分相手GKからのボールを柳田選手がカットし、牧村選手に繋ぎそのまま牧村選手がシュートを撃ちますが枠の外にはずれますが完全にペガサスのペースになり、14分左サイドの柳田選手→牧村選手から右FW黒沢選手に渡り、黒沢選手豪快に蹴り込みゴール。

 15分にも、木幡選手→牧村選手→木幡選手がシュート枠外、20分FKから坂部選手がシュートを撃ちますがクリアされこのまま前半終了。

 後半は相手の動きが落ち、ペガサスが完全にペースを握りゲームを支配します。

 2分田部井選手→北原選手と渡りペナルティ外から豪快にシュートを撃ちますが惜しくも枠の外。

 5分田部井選手から右に展開し、黒沢選手から中央の長谷川選手(後半始まる前に早いボールではなく、ループ気味のボールを要求)にご要望通りの素晴らしいセンタリングが入りフリーでヘディングシュートを放ちますが惜しくもポスト脇に外れゴールならず。

 その後も圧倒的にペガサスが攻めますが中々ゴールに結びつきません、そんな中ようやく13分再出場した牧村選手がスローインからのボールを田部井選手に繋ぎ、田部井選手がシュートこれが見事ゴール。

 19分にも相手ゴールキックを田部井選手がカットし、そのまま落ち着いてコースを狙いシュート、これまた見事にゴール。3−0となりこのまま試合終了、完勝でした。

 この試合はグランド状態が悪くボールコントロールがしずらい状態でしたが、全員足が止まらずボールに連動できた結果だと思います。

 この試合で前期(雨で流れた赤羽根戦を除き)6戦全勝首位で終了することが出来ました、休みの間も体調に留意し後期も頑張りましょう、今日もプレミアムモルツが美味い。

                     以上

【7月16日】

全国シニア神奈川予選 試合結果

会場:保土ヶ谷ラクビー場 KICK OFF 10;00 天候:晴れ

参加者 田部井、宮杉、阿部、坪井、木幡、小泉(純)、児玉、二木、小杉(溥)、北原、植田、山宮、小泉(親)、折原

結果  湘南ペガサス 3 (3−0,0−0) 0 平塚

試合経過

梅雨明けから猛暑の中いつになく参加人数の少ない(14名)厳しい状況で、坪井監督からは暑いので運動量を期待できないのでBKが押し上げ全体をコンパクトにし、ボールを動かすよう指示があり試合開始。

前半立ち上がりからペガサスがプレッシャを掛け、30秒相手ボールを奪うと木幡選手→宮杉選手と渡り、GKと競りながらシュートを撃ちますが惜しくも枠の外。 

3分中盤で相手ボールをカットし、木幡選手→宮杉選手→木幡選手のシュートがGKの右脇下を撃ち抜き見事先制。

2点目は7分BK小泉(親)選手→北原選手→田部井選手→宮杉選手のセンタリングがこぼれたところを二木選手が拾い、田部井選手に繋ぎそのままシュート、これがゴールバーに当たりそのままゴール(監督指示のコンパクトな展開で、狙い通り見事な得点)。

3点目は11分、左コーナ付近でハンドを取られFKを与えますが、そのクリアボールをハーフライン付近で受けた宮杉選手がそのまま独走しBKを背負いながら、GKとの一対一を冷静に流し込み追加点。

18分には木幡選手から素晴らしいロングパスが北原選手に通り、ドリブルからシュートを撃ちますが惜しくもサイドネット。

逆に19分に前掛かりになったところを突かれ、相手CFをフリーにしますがGK坪井選手が落ち着いてクリアし事なきを得、そのまま前半終了。

後半もペガサスが押し込むかと思われましたが、キックオフ後の1分集中力が欠けているところを突かれ、ゴール前の混戦からシュートを撃たれますがGK坪井選手がクリア。

これで目が再び覚めたのか、3分過ぎから立て続け(書ききれないほど)に右左からゴール前にボールを通しますが最後の詰めが甘く得点に至りません。

14分には相手CKからのこぼれ球を、児玉選手→小杉選手が左サイドを駆け上がり、ペナレティに入ったあたりからシュートを放ちますがGKに弾かれゴールならず。

18分、FK(北原選手)→宮杉選手→木幡選手(センタリング)→小杉選手シュートも得点ならず、19分にもゴール前から北原選手がシュートを撃ちますがGK正面で得点ならず試合終了。

今回の試合は攻撃陣が頑張り3得点しましたが、BK陣もたまに逆襲を受けましたが落ち着いて処理し無失点で試合を終える事が出来、BK陣の頑張りも見逃せません、特にこの試合の最年長の植田選手の読みが良く、何度となく相手ボールをカットし攻撃に繋げたのが印象的でした。

猛暑の中、参加いただいた選手の皆様お疲れさまでした。

久し振りのプレミアムモルツが美味い、来週も飲めるよう頑張りましょう。

             以上

【6月25日】

全国シニア神奈川予選 試合結果

会場:馬入人工芝 KICK OFF 17;10 天候:曇

参加者 坂部、田部井、宮杉、阿部、坪井、柳田、長谷川、黒沢、牧村、坂井、小泉(純)、伊通、二木、小杉(溥)、北原、山宮、小泉(親)、小杉(勝)、菅原、河野、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−1,0−0) 1 YK

試合経過

 坪井監督から先週同様、2〜3m多く動くよう指示が試合に臨みましたが、残念ながら2試合連続の完封負け。

前半立ち上がりからペガサスペースでボールが良く繋がりますが、中々決定的なチャンスが作れません。

3分左CK(ショートコーナ)から、宮杉選手→牧村選手がシュートを撃つもBKクリア。

その後もペガサスが優位に試合を進めますが得点に至りません。

10分にペナルティ右外でFKを得、折原選手が蹴りますがゴール遥か上で失敗。

12分には左FW宮杉選手のセンタリングをCF牧村選手がヘディングを放ちますがGK正面で得点ならず。

逆に17分には相手左CKからのこぼれ球を押し込まれ失点(先週と同じCKからの失点、ディフェンスの数は揃っていたのに)。

このまま前半終了。

後半もペガサスが優位に進め、2分菅原選手→柳田選手と渡り中に切り込みますがBKクリア。

3分にも菅原選手→牧村選手と渡りシュートを撃つもGK正面、6分にはペナルティ左外のFKを坪井選手がシュートを撃つもGK正面、9分にも田部井選手→柳田選手がシュートを撃ちますがこれもGK正面とチャンスは作るもいずれも得点ならず。

攻めの気持ちが強い中、10分に逆襲からゴール前パスを繋がれますがオフサイドで事なきを得ますが、ペガサスも12分にペナルティ左のFKを田部井選手の強烈なシュートをGKが何とかはじいたところを黒沢選手がシュートを撃ちゴールしますがオフサイドで残念ながら得点ならず。

18分にはCB伊通選手が果敢にペナルティまで上がりシュートを撃ちますがGK正面で得点ならず、このまま試合終了。

この試合はボールは繋がるも、精度の高いラストパスが少なく、得点に繋がる確実な場面が作り出せなかったことと、全体的な押し上げが不足で厚みのある攻撃が出来なかったことが反省点かと思います。

以上

【6月18日】

 全国シニア神奈川予選 試合結果

日時:  会場:馬入人工芝 KICK OFF 17;10 天候:雨

参加者 加納、坂部、田部井、矢作、阿部、矢作、坪井、柳田、木幡、長谷川、黒沢、八林、伊通、二木、小杉(溥)、北原、山宮、小泉(親)菅原、河野、児玉、折原  

結果  湘南ペガサス 0 (0−2,0−0) 2 茅ヶ崎えぼし

試合経過

 全国シニア予選の初戦、この試合から新入会員の児玉さんが参加。

坪井監督からはリーグ戦と同様勝ち、神奈川代表を掴むとの表明で気合を入れて試合に臨みました。

 しかし“えぼし”も神奈川代表を狙っており、しかも参加者全員を出場させるのではなく、一試合通じ交代が少なくベストメンバで臨んできました。

 試合開始から中盤を支配されゲームを作れません、10分過ぎには相手右コーナキックからフリーでヘディングで決められ先制を許してしまいます。

 ペガサスも反撃に出ますが単発的で得点に至りません。

 その後も“えぼし”に押され、前半終了間際にゴール前混戦から押し込まれ2点目を献上してしまいこのまま前半終了。

 後半は前半以上にボールを支配され、前線にボールが供給できずチャンスらしいチャンスが作れませんが、MF/BK陣は必死にゴールを守り後半は得点を与えず守り切りましたが完敗でした。

 試合全体を顧みると、前半は中盤でボールが繋げず前線へ精度の低いパスを出し、その都度逆襲を受ける展開でチャンスを作れず、後半は完全に中盤を支配されゲームにならずと反省の多い試合でした、残念。 

 試合前に坪井監督から、いつもより2〜3m多く動くよう指示がありましたが徹底できなかったように思われます。

 それにしても第3のビールは不味い、次節はまたプレミアムモルツが飲めるように監督指示を徹底し、がんばりましょう。

(今回の試合結果は、小生の不手際で試合経過のメモ用紙を会場にわすれてしまい、参加された皆様の活躍の詳細が記載できず申し訳ございません)

                  以上

【5月15日】

会場:大神E1 KICK OFF 15;00 天候:晴れ(強風) 

参加者 坂井、薮内、阿部、八林、矢作、坪井、木幡、牧村、長谷川、黒沢、加納、田部井、小泉(純)、伊通、二木、折原、(応援)宮杉、伊藤

結果  湘南ペガサス 1 (1−0,0−0) 0 茅ヶ崎えぼし

試合経過

 晴れているが強風で砂塵が舞い上がり、とてもとてもボールをコントロールする事がままならないグランド状況の中試合開始。

 前半立ち上がりから双方とも風の影響でボールコントロールが上手く出来ず、一進一退ながら徐々にペガサスがぺースを掴みだし、8分ペナルティ外のこぼれ球を木幡選手が思い切りよくシュートを撃ちますが惜しくもゴールバーの上で得点ならず。

 11分右コーナキックから木幡選手がシュートするもBKに当たりこぼれたところを左FW坪井選手が強烈なシュートを放ち、GKが手に当てますがそのままゴールイン。

 その後もペガサスが優勢に試合を進めますが、追加得点ないまま前半終了。

 後半はえぼしが攻勢にで、8分には左から崩されセンタリングを入れられますがBKがクリア、14分には相手BKから大きく前線中央のCFに通り、CFが戻したところをマークが甘くフリーでシュートされますが枠の外で事なきを得ます(危ない、危ない)。

何度も攻め込まれますが、BK/MF陣が踏ん張り得点を与えません。

ペガサスも16分に、木幡選手が中盤でボールをカットし田部井選手にパスが通りそのままシュートを撃ちますがGK正面で得点ならず。

しかし反撃はこれだけで、こぼれ球をほとんど拾われ悪循環で厚みのある攻撃が出来ず単発となる状況を打開することが今後の課題。

この試合は強風の影響がありましたが、このような時こそ基本に忠実にプレーすることが肝要(自戒を含め)。

それにしても伊通選手/阿部選手/八林選手/長谷川選手/木幡選手のBK陣の頑張りで無失点で試合を終了することができました。

これで開幕から5連勝、次戦も頑張りましょう(今日もプレミアムモルツが美味い)。

                    以上

【4月29日】

会場:馬入人工芝 KICK OFF 14;00 天候:晴れ(強風) 

参加者 坂井、坂部、薮内、阿部、矢作、坪井、木幡、宮杉、牧村、長谷川、黒沢、加納、橋之口、田部井、小泉(純)、伊通、二木、小杉(溥)、北原、山宮、柳田、折原

結果  湘南ペガサス 4 (1−0,3−1) 1 横浜

試合経過

 暖かく絶好のサッカー日和ですが馬入特有の風が強くボールコントロールをしずらい状況のなか22名と多数の参加で試合開始。

ここ数年大勝したこともありますが昨年は一勝一分け(得点は1点のみ)と簡単には勝ちきれない相手で、今年からCBに強力な新人が入り手強くなった(YKと引き分け)横浜相手に前半は風下ながら試合開始からペガサスが一方的にボールを支配し、2分に右からMF二木選手→田部井選手に渡りシュートを撃ちますがBKがクリア、3分には左FW宮杉選手→山宮選手に渡りゴールライン際からセンタリングをBKクリアと連続してチャンスを作りますが得点に至りません。

9分にも左FW宮杉選手→右SB坂部選手に渡りシュートを撃ちますがGK正面で得点ならず。

その後も14分に橋之口選手のシュートとチャンスを掴みますが、得点に至らずチャンスは有るが得点できないやな展開でこのまま前半を終了するかと思われた17分、右サイド坂部選手から中央に走り込んだ宮杉選手にパスが通り、宮杉選手がそのままドリブルでゴールを目指しますがぺナルティ直前で足を引っ掛けられFK(ペナルティの中と見えましたが)、このFKを木幡選手がゴール右寄り上に確実に決め先制点(宮杉選手はこのファールで右肩脱臼しましたが前半終了まで気力でプレー:ナイスファイト:早く完治することを念じています)。

このまま前半終了。

後半は風上の利を得、またメンバも大幅に変わったこともあり、前半のようなもたつきは無くなり、すばらしいボール廻しで1分には矢作選手のシュートはBKクリア、3分には右FW黒沢選手→木幡選手が中央からシュートを撃ちますがこれはゴールポストに弾かれましたがこれを詰めた加納選手がきっちりと決め2点目。

5分には相手ゴールキックを黒沢選手がカットしそのままシュート、これが見事に決まり3点目。

7分に自陣左で相手ボールをカットしたSB北原選手→左FW柳田選手に渡り、ハーフラインからゴールへ一直線、ゴール前でフリーの加納選手にパス、加納選手がこれをなんなくに決め4点目。

その後も、8分には田部井選手のシュート枠を外れ、12分には薮内選手→黒沢選手が独走でシュートを撃ちますがGKにクリアされ、14分には中央木幡選手→右に開いたCF加納選手がゴール前にスルーパスに左FW小杉選手が詰めますがGKに阻まれゴールならず。

圧倒的なボール支配で全員が前掛かりになった15分、ハーフライン間際から左サイドを独走されセンタリング気味のシュートがそのまま逆サイドネットに吸い込まれ今シーズン初失点。

失点する前から前掛かりになり、BKの連携が悪くなりだしましたが伊通選手が孤軍奮闘で踏ん張っていましたが残念。

その後も攻め続けますがゴールないまま試合終了。

この試合は前半は、ラストパスの精度を欠き、また個人で局面を打開しようとし孤立してしまい結局ボールを奪われる事が見受けられた(これは個人プレーだけを責められない、ボールを持たない選手がサポートに行く足が足りないのも原因。

今シーズンは参加人数が多く、ほとんどの選手が前半または後半だけなの20分だけのプレーなので思いっきり走り切ることが重要)。

後半は前半とは変わりボール離れがよく、また足も全員が動いており素晴らしい試合展開でしたが、少しリスク管理が足りないところがあり、逆襲から失点してしまった反省は必要。

これからも全力でプレーしましょう、それにしてもプレミアムモルツが美味い。

                          以上

【4月16日】

会場:大神J KICK OFF 9;30 天候:うす曇り(強風) 

参加者 坂井、坂部、田部井、薮内、阿部、矢作、坪井、宮杉、牧村、長谷川、黒沢、八林、伊通、二木、小杉(溥)、北原、山宮、柳田、折原

結果  湘南ペガサス 2 (1−0,1−0) 0 YK

試合経過

 うす曇りながら気温が上がり暖かく体を動かしやすい天候ですが、風が強くボールコントロールをしずらい状況のなか19名と多数の参加で試合開始。

 前節と同様、試合開始に先立ち坪井監督から注意事項の指示があり試合に臨みました(指示内容は掲載しません)。

トスに勝ち風上からのスタートです。

風上の有利を得、立ち上がりからペガサスペースで試合が展開し、1分には二木選手から中央から右に流れたCF牧村選手にボールが通り走り込んできた田部井選手にパス、田部井選手がシュートを撃ちますがGK正面でゴールならず。

3分には中盤田部井選手から左FW宮杉選手にスルーパスが通りシュートを撃ちますがゴールを外れ得点ならず。

7分には相手クリアボールがこぼれたところを右SB坂部選手がミドルシュートを撃ちますが惜しくもGK正面で得点ならず。

その後もペガサスが有利に試合を運びますが中々得点に至りません、そんな中15分にペナルティ内で得た間接FKを折原選手が蹴り、やや低めのボールでしたが北原選手がうまく体をひねり頭で豪快に押し込みゴ〜〜ル。このまま押しながら前半終了。

後半は風下もあり前半とは逆にペガサスが立ち上がりから防戦に追われます。

3分左コーナからのこぼれ球をシュートされますがBKクリア、5分中盤でボールを奪われ中央を割られますが薮内選手が戻りクリアとピンチが続きます。

それでも何とか持ち直し、8分センターサークル付近で黒沢選手にボールが渡り、黒沢選手がワンフェイク入れ相手MFを抜き去り、更にBKが詰めてきた瞬間に右に開いていた宮杉選手に絶妙なタイミングでパス、宮杉選手がペナルティ内まで持ち込みセンタリング、これを左から詰めた柳田選手が落ち着いてGKの右わき下を抜き見事ゴ〜〜ル。

13分には中央山宮選手→黒沢選手と渡りシュートを撃ちますがGKキャッチ、逆に14分にはゴール前でボールを廻されシュートを撃ちたれますが枠の外で事なきを得ます。

15分にもゴール前でFKを与えてしまいますがGK正面で坂井選手ががっちりキャチ。

18分相手ボールが風で流れ、BKが処理をもたつくところをボールを奪われシュートされますがGK坂井選手が慌てずクリア(ナイスセーブ)。

GK坂井選手の活躍もあり、3試合連続無失点で3連勝(リーグ戦が始まったばかりですがこの時点で首位です)、坪井監督試合前の的確な指示を選手全員が守り快勝。

 今回もプレミアムモルツが美味い、次節もがんばりましょう。

                            以上

【4月9日】

会場:馬入人工5 KICK OFF 11;00 天候:曇り時々小雨 

参加者 坂井、坂部、田部井、薮内、阿部、加納、坪井、宮杉、牧村、長谷川、橋之口、黒沢、木幡、伊通、二木、小泉(純)、小杉(勝)、北原、折原

結果  湘南ペガサス 3 (1−0,2−0) 0 小田原

試合経過

 朝から小雨が試合前まで降り続き、また風が強く人工芝とはいえプレーしずらい状況のなか19名と多数の参加で試合開始。

 試合開始に先立ち坪井監督から、ボールをただ前に蹴るのではなく、中盤で確実に繋ぎそれから前線へ展開するようにとの指示があり試合に臨みました。

試合立ち上がりはボールが足につかずパスミスが多く中々ペースが掴めません、しかし4分過ぎころより徐々にボールが繋がり、5分には左FW宮杉選手からのセンタリングに折原選手右から詰めますが合わず、9分には右に回り込んだ宮杉選手が中盤からドリブルで持ち上がりシュートを撃ちますが惜しくもサイドネット。

11分には監督の指示が生き、右FW折原選手から一度BK坂部選手に戻したボールを中央CF牧村選手→MF田部井選手→左MF薮内選手と大きく展開できそのまま薮内選手がシュート(GK正面でゴールならず)、と目指すサッカーが出来始めチャンスを作りますが得点に至らず、前節と同じように無得点のまま前半が終了するかと思われた19分、中盤で木幡選手が持ち上がり、相手をひきつけて絶妙のタイミングで右FW折原選手に渡り、折原選手がペナルティ付近まで持ち込み逆サイドの宮杉選手にスルーパスが通り、宮杉選手が粘って中央に走り込んだ木幡選手にラストパスこれを木幡選手が豪快に蹴り込みゴ〜〜ル。

このまま前半終了となり、いい時間帯での得点で後半に期待が持てます。

 前半終了間際の得点が効いたのか、後半は立ち上がりからボールが繋がり、1分右から木幡選手→中央CF加納選手が溜めて再度右を駆け上がった木幡選手がゴール前に流し左から詰めた宮杉選手が落ち着いて決めゴ〜〜ル。

 その後も3分に右FW黒沢選手からセンタリングがゴール前を通過、6分には小泉(純)選手→加納選手→宮杉選手と展開、7分左から持ち込んだ宮杉選手からのセンタリングのこぼれたところを橋之口選手がシュートを撃つも枠外。

 攻撃は展開良く/多彩でチャンスを作りますが、守備では9分に前掛かりになったところを逆襲されますがBK陣が落ち着いてクリア。

 12分にゴール前右で得たFKを黒沢選手が左足でゴール右隅に蹴り込みゴ〜〜ル。

 その後もゴール前で田部井選手のFK有/GK正面でしたが小泉(純)選手のシュート有とペガサスペースで試合を進め試合終了。

 この試合は前節の反省を踏まえ、監督の指示に従い中盤での繋ぎ/大きな展開/左右から切り崩したところからのセンタリングや最後まで足が止まらない運動量とシュートの精度が上がり快勝しました。

 今回もプレミアムモルツが美味い、次節もがんばりましょう。

                            以上

【4月2日】

会場:大神J KICK OFF 11;30 天候:晴れ 

参加者 坂井、坂部、田部井、薮内、阿部、山宮、坪井、宮杉、牧村、長谷川、橋之口、黒沢、木幡、伊通、二木、柳田、小杉(薄)、小杉(勝)、北原、折原

結果  湘南ペガサス 1 (0−0,1−0) 0 平塚

試合経過

 試合に先立ち、東日本大震災で被災し亡くなられた方々のご冥福を祈り1分間の黙祷を行った。

いよいよシーズン開幕、快晴/微風の絶好のサッカー日和の中、20名と多数の参加で試合開始。

 試合開始から積極的に攻め上がり、2分木幡選手―牧村選手ー木幡選手のワンーツウ、3分牧村選手のシュート、4分には連続コーナキック、また7分にはペナルティ左外で得たフリーキックから木幡選手のヘディングとチャンスを作りますが中々得点に至りません。

 一方守備陣は、CB阿部選手を中心に時折の相手の攻めも堅実な守備で決定的なチャンスを作らせません。

 中盤過ぎからは、ペガサスやや優勢ながら一進一退が続き得点に至らないまま前半終了。

 後半はがらりとメンバチェンジを行い、新たな気持ちで前半以上に積極的に攻め、2分に木幡選手―坂井選手と渡りシュートを撃ちますが枠の外、その直後中盤でボールを奪われ中央を割られますが、左SBの北原選手がカバーし事なきを得ます。

 その後も何度か中央を割られる場面がありましたが、何とかBK陣が踏ん張り得点を許しません。

 一方攻撃では、6分黒沢選手ー木幡選手と渡りシュートを撃ちますがGK正面。

 11分には左サイドで、田部井選手ー柳田選手ー坂井選手ー薮内選手と繋がりシュートを撃ちますが枠の外、続けて12分に中盤で薮内選手が相手ボールをカットしそのままシュートGK正面、13分右から坂部選手ー黒沢選手ー小杉(薄)選手と渡りシュートを撃ちますが枠外、14分には薮内選手・15分には小杉(薄)選手とシュートを撃ちますが惜しくも得点に至らず、得点できないまま行くかと思われた17分に中央で、牧村選手ー黒沢選手ー木幡選手と渡り強烈なシュートを相手GKがかろうじて弾きコーナキック、この右コーナを黒沢選手が絶妙なボールを蹴り、木幡選手が得意のヘディングで見事ゴ〜〜ル。

 その後も、19分には小杉(薄)選手―牧村選手―田部井選手と渡りシュートを撃ちますが、惜しくもゴールポストに阻まれゴールならず。

 そのまま試合終了し、まずは幸先良く勝利で開幕戦を飾りました。  

 全般的に動きも良く、シュートの数も多く積極的な試合運びができたと感じました、今後の課題は、シュートの精度を上げて得点に結びつけることかと思われます。  

 なにはともあれ、帰宅後プレミアムモルツで一人乾杯をしました(美味かった)。

              以上

2010年度
【11月27日】

県リーグ 試合結果

日時:会場:東扇島 KICK OFF 12;30 天候:晴れ 

参加者 坂井、八林、田部井、坪井、宮杉、牧村、長谷川、小泉(親)、木幡、伊通、折原

結果  湘南ペガサス 2 (1−0,1−0) 0 茅ヶ崎えぼし

試合経過

 今季最終戦(10月30日台風のため流れた試合)ですが、怪我人が多くまた代替日での日程調整がでず参加者がギリギリの11名で交代がいない状況で、一位の手強い“えぼし”相手に試合開始。

  *この試合より新加入の八林選手が参加。

 試合開始直後から“えぼし”にボールを支配され苦しい展開が続きます。

 7分中央から右に展開され、ペナルティ外からミドルシュートを撃たれますがGK八林選手がパンチングで逃れ事なきを得ます。

 しかしその後も6−4でボールを支配されますが、BK/MFの踏ん張りで決定的なチャンスを作らせず凌ぎ、終了直前中央左の坪井選手から右に開いていたCF牧村選手に絶妙なループパスが通り、牧村選手ワントラップからシュート。これが見事GKの頭上を撃ち抜きゴ〜〜ル、この直を前半終了。

 押されながらも非常にいい時間帯に得点したことで気持ちに余裕ができ、後半の試合展開がやりやすくなりました。

 後半もボールを支配されますが、しばらく我慢した4分。

 中央から右に流れたCF牧村選手にボールが渡り、左から中央右に走り込んだ坪井選手にパス、坪井選手が左足で少しカーブを掛けゴール左隅に豪快に蹴り込み追加点(GKが一歩も動けないミドルレンジからの素晴らしいシュート)。

 その後も押され気味ですがしっかり守り、10分過ぎにはゴール前で伊通選手が相手CFと激突し倒れる体を張ったプレーでゴールを死守し、最後まで集中を切らさずしっかり守り、隙を見てカウンタで攻めるペガサスらしくない我慢のサッカーでした(ペガサスの新しい面を発見)。

 今年最後の試合を快勝し、気持ちよく一年を締めくくれることができました。

 皆さま一年間お疲れさまでした、来年もがんばりましょう。

                  以上

【11月20日】

  かながわシニアスポーツフェスタ2010 試合結果

会場:体育センター競技場 KICK OFF 11;20 天候:晴

第一試合

参加者 植田、木幡、小泉(純)、黒沢、坂井、坂部、阿部、宮杉、坪井、二木、薮内、伊藤、北原、砂川、折原

結果  湘南ペガサス 1 (1−0,0−0) 0 小田原

試合経過

 開始直後からペガサスは動きが良く、相手KICK OFFのボールを奪い木幡選手→坂井選手→坪井選手→黒沢選手→坂部選手とボールが廻り、最後は二木選手選手がシュートこれは相手BKが何とかクリアしコーナキック。

 3分には中盤で相手ボールをカットした二木選手がゴール前まで持ち込みセンタリング、これは一度は相手にクリアされますが、詰めた坪井選手がこのこぼれ球をシュート、これが見事に決まりゴ〜〜ル早々と先制点を上げます。

 その後も7分には宮杉選手→坪井選手→黒沢選手がセンタリング、これに坂部選手が飛び込みますが僅かに合わず相手がクリアしたこぼれ球を宮杉選手がシュートを撃ちますが惜しくも枠の外。

 10分には坪井選手のシュートは枠の外、11分には黒沢選手のシュートはGK正面と得点には至りませんがペガサスのリズムで試合を進め、16分には中盤で薮内選手から左から右に大きく展開し二木選手が持ち込みシュートを撃ちますが枠の外と惜しい場面が続きますが中々次の一店が入らないまま前半終了。

 後半も前半同様ペガサスは出足よく、KICK OFFのボールが黒沢選手→坂部選手→ゴール前に回り込んだ黒沢選手シュート、これはGKはじきますが詰めた坂部選手がシュートを撃つも枠の外。

 4分左サイドのスローインから、宮杉選手→黒沢選手がシュートを撃ちますが枠の外。

 その後も7分にはCB木幡選手が上がりシュートを撃ちますが枠の外とペガサスのペースで試合を進めますがシュートの精度を欠き得点に至らないまま試合終了。

 相手攻撃の単調なこともありますが、ペガサスBK陣は安定した守備で攻撃の芽をつぶし、中盤への繋ぎも確実で次の展開に繋げていたと感じました。

                     以上

第二試合   KICK OFF 13:35

参加者 植田、木幡、小泉(純)、黒沢、坂井、坂部、阿部、宮杉、坪井、二木、薮内、加納、伊藤、北原、砂川、折原

結果  湘南ペガサス 2 (0−0,2−3) 3 神奈川

 神奈川にはここ数年負けた記憶が無く(引き分けはある)組みし易しと思われましたが、若手が2名(CFとMF)入っただけでチームが変わっていました。

 前半は立ち上がりから神奈川に主導権を握られ、1分ペガサスのコーナキックからのボールを拾われ逆襲でゴール前まで持ち込まれシュートを撃たれますがGK正面で事なきを得ますが、その後も中盤を完全に制されゲームを作れません。

 押されながらもBKの頑張りで決定的な場面を作らせず、何とか前半は無失点で凌ぎました。

 後半は前半の無得点から一転し試合が動きます、3分ペガサスは押されながらも中盤で薮内選手がボールをキープしためを作り、オフサイドを仕掛けた相手の裏に走り込んだ左サイドの坂部選手に絶妙なパスが通り坂部選手が相手BKを置き去りにし、GKと一対一を確実に決め先制します。

 しかしその1分後左崩され中央デヘディングで決められ失点。

 それでも6分、相手ゴールキックを中盤で薮内選手がカットし持ち込みそのままシュートを撃ち見事ゴールで再び先行。

 またまた得点の直後の7分には右から崩され、中央からシュートを撃たれますが枠の外で事なきを得ますが、12分には再び右から崩され中央に廻されフリーでシュートを撃たれ得点を許す。

 その後の17分にも中央からフリーで撃たれ勝ち越し点を許し万事休す。

 この試合は相手FWにフリーでシュートを撃たれ失点し事は、BK/MFだけでなくFWも相手にプレスを掛けフリーで仕事をさせない動きが必要と反省。

                     以上

会場:体育センターローン KICK OFF 12;40 天候:曇

第三試合

参加者 木幡、小泉(親)、黒沢、坂井、坂部、阿部、宮杉、坪井、二木、薮内、上田、河野、伊藤、北原、砂川、折原

結果  湘南ペガサス 3 (1−0,2−0) 0 平塚

 前夜の雨でピッチコンディションが心配されましたが、意外とコンディションは良くいい状態で試合ができました。

 また、湘南OB参加予定のFKSが雨の影響で中止となり、当初参加者が少なかったが数名が急遽駆けつけてくれ参加者が16名となり交代の心配がなくなり余裕を持って試合の臨みました。

 3分、中盤から上田選手→宮杉選手→薮内選手→二木選手とよくボールが廻り、最後は二木選手がドリブルからシュートを撃ちますが惜しくもGK正面で得点ならず。

 このシュートデリズムを作り、5分には右サイドでボールを廻し、宮杉選手→二木選手と渡り二木選手ドリブルで持ち込みシュートこれが見事に決まり幸先良く先制点。

 8分には河野選手→薮内選手→宮杉選手と渡り、宮杉選手が出てきたGKをかわしますが体勢が崩れシュートに至らず、その後も10分にも宮杉選手/15分木幡選手→薮内選手とシュートを撃ちますが得点に至らず押しながら前半終了。

 後半も前半同様ペガサスペースで試合が進み、6分ゴール前混戦から砂川選手が技有のシュートで見事得点を上げます(最年長お見事)。

 10分には右スローインから宮杉選手→黒沢選手と渡りシュートを撃ちますが枠の外。

 11分には右コーナからGKがパンチングで逃れたこぼれ球を木幡選手がシュートを撃ちますがこれまた枠の外で得点に至らず。

 逆に14分にはゴール前で抜け出され、GKと一対一になりましたがGK坂井選手が見事クリアし得点を許しません。

 この逆襲で再び目が覚めたのか、15分宮杉選手がドリブルで持ち上がり中央で待ち受けた薮内選手に通リシュートを撃ちますが相手BKにクリアされ得点に至らないかと思われた次の瞬間、絶好のポジションにいた黒沢選手がこぼれ球をシュートすると見事ゴール。

 その後も19分には木幡選手から中央砂川選手にスルーパスが通り、砂川選手が抜け出しGKと一対一となりますがシュートが枠を外れ得点ならずこのまま試合終了。

 この結果Bブロック2位。

 この試合は中盤での運動量が多く、完全に中盤を支配できたことが勝因(薮内選手/上田選手の攻守に亘る貢献が目立ちました)。

以上

三位決定戦

参加者 木幡、小泉(親)、黒沢、坂井、坂部、阿部、宮杉、坪井、二木、薮内、上田、河野、伊藤、北原、砂川、折原

結果  湘南ペガサス 1 (0−1,1−0) 1 YK

    PK戦 湘南ペガサス 2 − YK 3  で4位

 この試合全般的にはペガサスが支配しておりましたが結果は別物(サッカーに判定勝ちは無かった)。

 立ち上がり2分、中盤でボールをカットし砂川選手→宮杉選手と渡り、宮杉選手ドリブルで独走しシュートを撃ちますがGKにクリアされ得点ならず。

 その1分後逆襲から右→中央→左とゴール前を廻されシュートを撃たれ失点(点を取れる時に取らないと)。

 6分には黒沢選手が中央突破しますがBKに戻られシュートに至らず、8分坂部選手→砂川選手センタリングもGKにキャッチされチャンスを作れず。

 その後も薮内選手/砂川選手のシュートがありましたが得点に至らないまま前半終了。

 後半5分コーナキックから木幡選手のヘディングはGK正面、11分再びコーナキックから宮杉選手のセンタリングのこぼれ球を木幡選手シュートスルモクリアされますが、再度こぼれ球を坂部選手がシュートし見事ゴール。

 その後も15分には右サイドを坂部選手が持ち上がりセンタリング、このボールを坪井選手→宮杉選手と渡りますがシュートに至らず。

 16分には宮杉選手のシュートがGK正面、18分には黒沢選手のシュートがGKに好セーブされ得点に至らないまま試合終了。

 順位をつけるためPK戦(3人/同点の場合その後サドンデス)となり、残念ながら2−3で4位。

 この試合はチャンスは多く作りましたが若干シュートの精度に欠けたことが惜しまれます。

                      以上

【10月23日】

会場:馬入人工芝 KICK OFF 16;00 天候:晴れ 

参加者 坂井、坪井、宮杉、北原、長谷川、柳田、矢作、小泉(親)、小泉(純)、加納、二木、木幡、伊藤、折原  (応援)伊通、小杉

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 横浜

試合経過

 相性の良い横浜相手に苦戦、攻めながらゴールを割れないままスコアレスドロー。

 試合開始よりペガサスがゲームを支配し、2分坪井選手→柳田選手→二木選手シュート/3分柳田選手/5分加納選手/7分柳田選手・坪井選手/8分坪井選手/13分二木選手/15分柳田選手/17分加納選手と立て続けにシュートを撃ちますがGK正面だったり、枠を外すなど精度を欠き得点に至りません。

 そんな中、宮杉選手/柳田選手の左右のFWがポジションチェンジし相手のマークを外すなどの工夫が見られましたが、中々結果に表れないまま前半終了。

 後半も流れはペガサスですが、前半同様にチャンスは作れども得点にならない決定力を欠く試合でした。

 今回はひどい試合内容であまり書く気がしません(本当はこのような試合内容の時こそ良く内容を分析し、次に繋げなければと思いますが)、残念。

                           以上

【10月16日】

県リーグ 試合結果 会場:大神J KICK OFF 10;00 天候:晴れ 

参加者 坂井、薮内、田部井、坪井、宮杉、山宮、黒沢、柳田、矢作、小泉(親)、小泉(純)、植田、二木、木幡、折原  (応援)伊通、小杉

結果  湘南ペガサス 2 (1−1,1−0) 1 YK

試合経過

 YKとは今シーズン、県リーグ/全国シニア予選ともに引き分けで、最終戦の今回に決着をつけるべく試合に臨みましたがーーーーー。

 試合開始直後で集中力が欠けていたのか、1分もたたないうちに中央を割られ注意していたCFにBKの裏に走り込まれ、GKとの一対一を確実に決められ早々と失点。

 それでも3分、中央黒沢選手→左FW宮杉選手→左MF薮内選手→右MF二木選手が中央に回り込みシュートを撃ちますが枠の外。

 リズムを取り戻したかに思われましたが、直後の4分に左から崩され中央に折り返されシュートを撃たれますが、GK坂井選手がガッチリキャッチし得点を許しません。

 その後はしばらく一進一退の攻防が続き、12分左MF薮内選手→左FW宮杉選手と渡り左から崩しセンタリングを送りますがGKにキャッチされチャンスに至りませんが、14分にFKを坪井選手→薮内選手→黒沢選手の強烈なシュートを相手GKがかろうじてコーナに逃げますが、そのコーナキック(薮内選手)からのこぼれ球を右SB坪井選手が豪快に蹴り込み見事ゴ〜〜ル。

 その後も優勢に試合を進めますが得点ないまま前半終了(前半で追いついたのは大きい)。

 後半立ち上がりは互角でしたが、4分前半同様CFに中央を突破されGKと一対一となりますが、GK坂井選手が落ち着いて対処しゴール許さず。

 その後はやや優勢ながら中々決定的なチャンスが作れないまま15分、中央二木選手→右FW折原選手へスルーパスがゴール前に絶妙なタイミングで出ますが一歩届かず(足が遅い)シュートに至らず。

 しかし18分MF田部井選手から左FW宮杉選手に渡り、そのまま左サイドを駆け上がりそのまま左45°から強烈なシュートを放ち、これがGKの右肩上を撃ちぬき見事ゴ〜〜ル。

 終了間際のいい時間に得点でき、そのままガッチリ守り切り試合終了。

 この試合は開始早々失点し浮足立つかと思われましたが、その後は落ち着いて試合を進め、SB坪井選手の長い距離の駆け上がり/薮内選手・田部井選手の中盤での献身的な動き/SB植田選手・木幡選手の的確なボール処理と得点者以外にも全員の動き/連携が良く逆転できた試合でした。

 怪我のため試合に出場できないのに駆けつけていただいた、小杉さん/伊通さん応援ありがとうございました。

 これで3位に浮上、後2試合頑張りましょう。

                           以上

【10月10日・11日】

 ねんりんピック 試合結果

日時:10月10日/11日  会場:石川県金沢市 

参加者 宮杉、砂川、伊藤、山宮、小泉(親)、二木、伊通、黒沢、坪井、阿部、加納、木幡、小杉(勝)坂部、折原 

   ねんりんピック 2勝1分で 見事 優勝

試合経過

  一試合目(10日)湘南ペガサス 2 (1−2,1−0) 2 岩手

 雨上がりのスリッピなピッチ条件で試合開始。

5分宮杉選手の左からの強烈なシュートが相手BKに当たりコースが変わり先制ゴールするも、ペガサスが優位ながらも隙を突かれ前半のうちに逆転され苦しい試合展開。

 後半も若干ペガサスペースで試合展開し、10分宮杉選手が左から持ち上がりゴールライン際から折り返したところを加納選手が詰め同点ゴール。

 終了間際には攻め込まれシュートを撃たれますが、GK坪井選手が日本代表川島選手にも見せたいようなファインセーブ(右に飛び、右手中指の先ではじき出す)で難を逃れこのまま試合終了。

 二試合目(11日) 湘南ペガサス 3 (2−0,1−0) 0 徳島

 試合開始から完全にペガサスペースで、開始早々CB木幡選手からMF坂部選手に渡りそのボールを加納選手に流しそのままシュートで先制。

 続けて7分右45°から二木選手が豪快にけり込み2点目。

 その後も攻め続けますが得点できず前半終了。

 後半に入る前に先に点を取ることを確認し後半開始、しかし攻め続けるも得点できないまま8分過ぎ右FW黒沢選手から大きく左に振り、左FW宮杉選手がワントラップから左隅へのシュートがゴールに吸い込まれ見事な得点。

 この試合は攻撃陣が目立ちましたが、GK坪井選手を中心にCB伊通選手/木幡選手・SB小泉(親)選手/山宮選手/伊藤選手らの的確な守備で相手に得点を与えなかったことが素晴らしい攻撃に繋がったと思います。

 三試合目(11日) 湘南ペガサス 3 (2−0,1−0) 0 富山

 この試合の前に行われた岩手―徳島戦で岩手が7得点し、ペガサスは引き分けでは得失点差で勝たないと優勝の目が無く、また、富山も勝てば優勝できるので簡単には勝てないと思われ気合を入れて試合に臨みました。

 気合通り試合早々宮杉選手が豪快にけり込み相手の出鼻をくじく先制点。

 その直後の5分、MF坂部選手から絶妙なタイミングで宮杉選手にスルーパスが通り、宮杉選手相手BKをぶっちぎりGKと一対一を冷静に決めこの試合2得点目。

 その後は富山も反撃に出てきますが、BK陣の頑張りで得点を与えないまま前半終了。

 前半の中盤過ぎからリズムが悪くなったので、繋いでリズムを取り戻し前の試合と同様後半先に点を取り相手にとどめを刺すことを確認し後半開始。

 中々思い通りにはいかず一進一退の試合展開で結構危ない場面もありましたが、何とか持ちこたえ10分過ぎ左コーナキックから木幡選手が打点の高いヘディングシュートで富山を突き放し快勝。

 この試合攻撃は3得点で素晴らしい結果を残しましたが、全員の守備に対する意識も高く特に最年長の砂川選手の中盤での攻守にわたる献身的な動きが光り、またSB山宮選手の読みの良い守備と繋ぎが攻撃のリズムを作る要因になったと思われます。

 参加された皆様、試合は2日間でしたが、移動/開会式を含め4日間お疲れさまでした、そしておめでとうございました。

  今回残念ながら居住地の関係で参加できなかったメンバの皆様、応援ありがとうございました。

 PS 帰りの空港であれだけ飲んだのに、家に帰って優勝の喜びの余韻が残っているうちにとプレミアムモルツを2本飲んでしまいました、あ〜美味かった。

以上

【10月2日】

会場:大神J KICK OFF 12;00 天候:晴れ 

参加者 坂井、薮内、田部井、阿部、宮杉、伊藤、長谷川、坪井、柳田、矢作、北原、伊通、小泉(親)、小泉(純)、二木、木幡、折原  小杉(応援)

結果  湘南ペガサス 1 (1−0,0−0) 0 小田原

試合経過

 週中の雨の影響でピッチは一部柔らかく滑りやすい状況で試合開始。 

 今年は小田原と県リーグ/全国予選と2試合対戦しているが、いずれも引き分けで勝ちきれていない。

 特に前回の対戦では2−2の引き分けながら常に先行され、また、ほとんどゲームを支配され良いところない内容でしたが今回は?

 1分中盤で相手ボールをカットし薮内選手が左からそのまま持ち上がりセンタリング、これに木幡選手が飛び込みますが僅かに合わずシュートに至りませんが立ち上がりから積極的に攻め込みます。

 その後もペガサスペースで展開しますが決定的なチャンスがなかなか作れません。

 それでも10分中盤二木選手が右から持ち込みセンタリングを送りますがGKにキャッチされチャンスにならず。

 徐々に良い形ができてき、13分二木選手からBK裏に走りこんだ矢作選手にボールが通りシュートを撃ちますが残念ながら枠の外。

 その直後二木選手が相手BKにプレッシャをかけ、BKがもたつくところをボールを奪いそのままミドルシュートを撃ちつと、これが見事ゴール左上に吸い込まれゴ〜〜ル。

 その後も攻め続け、19分右から展開し宮杉選手→二木選手からゴール前に走りこんだ折原選手にやわらかいボールが通りそのままシュートお撃ちますがゴールを捉え切れず前半終了。

 後半は立ち上がり小田原に攻め込まれますがBK伊通選手/木幡選手が落ち着いて処理し決定的なチャンスを作らせませんが、ペガサスも前半ほどボールの繋がりが良くなく互角の展開が続きます。

 それでも9分右CKのボールをショートコーナから、折原選手→薮内選手と素早く展開し二木選手に渡りますがBKクリア。

 13分には左FW柳田選手→MF宮杉選手→右FW折原選手と大きく左から右に展開し、最後は中央に走り込んだ伊藤選手がシュートを撃ちますが惜しくもGK正面。

 15分にはゴール前のこぼれ球を、左SBの北原選手がシュート。

 17分には相手ペナルティ右外のFKを田部井選手がシュートを撃ちますがいずれも枠を捉え切れず得点に至りません。

 その後はチャンスが作れませんでしたが、危なげなくゲームを支配し試合終了。

 今回は出足も良く、ボールが良く繋がり良いゲームでした(久し振りにプレミアムモルツで一人祝杯を上げました)。    

                           以上

【9月25日】

県リーグ 会場:馬入人工芝 KICK OFF 10;00 天候:曇り 

参加者 坂井、薮内、田部井、阿部、宮杉、牧村、長谷川、坪井、柳田、矢作、植田、伊通、小泉(親)、小泉(純)、二木、木幡、山宮、折原  小杉(応援)

結果  湘南ペガサス 1 (1−0,1−0) 1 赤羽根

試合経過

 台風が房総沖を通過中で雨は降っていないが風が強くボールコントロールがままならない状況で試合開始。  

 試合開始時の集中力が欠けてるところを突かれ、右から中央に展開され相手CFにフリーでシュートを撃たれゴール右隅に決められ早々と失点。

 これで目が覚めさめたのか、3分右ペナルティ外のFKのこぼれ球を二木選手が拾い2〜3歩持ち込みシュート、これが見事にゴール左上に決まりゴ〜〜ル。 

 このままリズムに乗れるかと思いましたが、相手もしぶとく中盤での攻防が続き決定的なチャンスが作れません。

 11分には攻め込まれ、左CKからゴール前でフリーにシュートされますが枠の外で事なきを得ますがじょじょに赤羽根ペースになり、終了間際には中央を突破されますがBK伊通選手と阿部選手の連携でクリアし前半終了。   

 後半もペガサスはペースを掴めず、2分には右CKからのボールをゴール前で廻されシュートを撃たれますがBKがプレッシャを掛けて枠の外。 

 その後も赤羽根が中盤を制し、10分には左45°からフリーでシュートを撃たれますが、GK坂井選手の好セーブで失点を免れますが、前半からの動きの悪さからフリーで撃たれすぎ。

 12分にはスローインから持ち込まれセンタリング→BKクリア。

 14分には中央からロングシュート→枠の外と、連続してピンチが続きます、こんな中、17分に自陣深いところで相手ボールを二木選手がカットし、そのまま持ち上がり左に開いた宮杉選手にパス、宮杉選手が中央にドリブルで持ち込んだ処で倒されFK.

 これを木幡選手がゴールを狙いますが残念ながら僅かにバーの上で得点ならず。

 続けて19分には中盤でカットしたボールが宮杉選手に繋がり、このままゴール前まで待ちこみますがGKにカッチされチャンスにならず、このまま試合終了。

 このところ勝ちきれない試合が続きますーーーー消化不良。

 次節頑張りましょう。

                           以上

【9月18日】

全国シニア予選 会場:馬入天然芝 KICK OFF 17;00 天候:晴 

参加者 植田、小泉(親)、加納、宮杉、長谷川、二木、小杉、伊通、木幡、阿部、矢作、伊藤、折原  坪井(応援)

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 えぼし

試合経過

 だいぶ涼しくなり動きやすくなりましたが、今回は参加人数が13人と少なく(けが人も数名)厳しい状況です(相手は20名以上)。

 試合開始から“えぼし”に攻め込まれ1分中央から左に展開されフリーでシュートを撃たれますがGK正面で得点許さず。

 9分にはゴール前でFKを与え横へ出されシュートを撃たれますが何とかクリア。

 逆に14分には相手ゴール前へのスルーパスに折原選手が詰めますが、相手GKがペナルティ外でボールをキャッチ(ラインが複数あり勘違い)しハンドでFKを得、木幡選手が蹴りますがバーの上で得点ならず。

 その後も“えぼし”にボールを支配されチャンスを作れないまま前半終了。

 後半は相手がメンバを大幅に入れ替えてきたこともあり、前半に比べると多少ボール支配比率が上がり互角程度にまで持ち直しますが中々チャンスが作れません。

 7分中盤から持ち上がった木幡選手が正面からシュートを撃ちますがBKにクリアされ得点ならず。

 10分には中央左からシュートを撃たれますが、GK植田選手が好セーブ。

 13分宮杉選手が左から持ち込みシュート、これがBKに当たりこぼれたところを加納選手がシュートを撃ちますがバーの上で得点ならず。

 その後は単発的に相手攻撃を受けますが、GK植田選手/BK阿部選手・伊通選手らの的確な処理で得点を与えないまま試合終了。

 この試合は単発的な攻撃しかできず、組織的な展開に欠けていたと感じました。

 繋ぎを大切にしましょう。

                           以上
【9月4日】

全国シニア予選 会場:馬入天然芝 KICK OFF 16;10 天候:晴 

参加者 坂井、小泉(親)、小泉(純)、加納、黒沢、宮杉、二木、山宮、坪井、小杉、坂部、伊通、牧村、木幡、北原、伊藤、柳田、折原

結果  湘南ペガサス 2 (1−1,1−1) 2 小田原

試合経過

 今日の小田原はいつになく動きがよく、ボールに対する寄りが早く且つ展開も良く中盤を制され主導権をにぎられ、6分中盤でボールをカットされ中央からシュートされますが枠を外れ事なきを得ますが、9分にも中盤でのルーズボールを拾われまたまた中央からシュート、11分にもペナルティ外でこぼれ球を拾われシュートとピンチの連続(シュートの精度が悪く枠にこないので助かってる)。

 押されぱなしの中、15分に相手BKの横パスを宮杉選手がカットしそのまま持ち込み右からセンタリング、ここに牧村選手が飛び込みヘッドで見事ゴ〜〜ル。

 しかし喜びもつかの間、その直後の17分にペナルティの右外で与えたFKを直接ゴール左上に決められ同点、そのままリズムを取り戻せないまま前半終了。

 後半3分ペナルティの右外で得たFKを黒沢選手が左足一閃ゴールバーの下をたたきそのままゴ〜〜ル、素晴らしいFKでした。

 このままペガサスペースで試合が展開されるかと思われましたが、その直後の4分にゴール前でボールを廻されBKが寄せきれず中央からシュートを撃たれ失点。

 得点直後で集中力を欠いたと云うわけではないでしょうが残念な失点でした。

 その後も小田原の動きがよく試合を支配されますが、何とか持ちこたえておりましたが14分に坪井選手が後ろからのチャージで一発退場(少し厳しい)。

 人数が少なくなったところでBK陣を入れ替え、必死に守ります。

 そんな中、16分に人数が少ないなか牧村選手→宮杉選手と渡りシュート、BKにクリアされたこぼれ球を牧村選手がシュートを撃ちますがGK正面で得点ならず。

 その後はチャンスを作れず試合終了、退場者が出て人数が少なくなりましたが、全員で頑張りました。

 ゲーム内容は前へ前へと急ぎすぎるきらいが見受けられ、2トップに収まらず直ぐ逆襲を受ける結果になり苦労する展開でしたので、中盤で繋ぎかたちを作る工夫が必要と思われます(そのためには、全員がもう少し動きパスコースを複数作ることかと思います)、次回は今回の教訓を活かしましょう。

           以上

【8月28日】

会場:東扇島 KICK OFF 10;00 天候:晴 

参加者 坂井、小泉(親)、小泉(純)、田部井、、宮杉、二木、山宮、長谷川、小杉、伊通、牧村、柳田、木幡、折原

結果  湘南ペガサス 2 (1−0,1−1) 1 平塚

試合経過

 約1ヶ月振りの公式戦/初めてのグランド/強めの風等で立ち上がりが心配でしたが、開始1分中盤柳田選手→FW宮杉選手→MF小杉選手と渡り最後は柳田選手がシュートを放ちますがGK正面で得点ならず。

 3分には田部井選手→柳田選手と渡りシュート、これは枠を外れますが流れは完全にペガサスと思われましたが、一瞬の隙を突かれ左から崩されシュートを撃たれますがGK正面で事なきを得ました。

 その直後自陣FKが直接FW宮杉選手に通りそのまま持ち込みシュートを撃ちますがGK正面。

 その1分後には逆襲からBKとGKの連携がうまくいかないところをシュートされ危うく失点かと思われましたがわずかにポストをそれ失点を免れました。

 このゴールキックからのボールが宮杉選手に繋がりシュート、GKが何とかはじきますがこれを小杉選手がきっちり詰め見事ゴ〜〜ル、待望の先取点。

 その後は一進一退でゲームが進み両チームともチャンスを作れないまま前半終了。

 後半の立ち上がり2分、小泉(純)選手→柳田選手→二木選手→宮杉選手と渡りセンタリング、このボールをBKに厳しきマークされながらも牧村選手がシュート、これは残念ながら枠の外。

 逆に7分には左から大きくゴール前を振られ、逆サイドでフリーでシュートされGKの頭を越され失点。

 その後は決定的なチャンスが中々作れず終盤に差し掛かり、このまま試合終了かと思われた19分、宮杉選手からゴール前に送られたボールに小杉選手が絡みこぼれたところを牧村選手がゴール左に流しこみ見事ゴ〜〜ル。

 その直後のキックオフからのボールをミドルレンジからシュートされますがGK正面、そのまま試合終了。

 暑いなか何とか勝利しました、参加された選手の皆さんお疲れさまでした。

                    以上

【7月31日】

 全国シニア予選 試合結果    会場:馬入天然芝 KICK OFF 16;10 天候:晴 

参加者 坂井、小泉(親)、小泉(純)、田部井、加納、黒沢、宮杉、二木、山宮、長谷川、小杉、坂部、伊通、牧村、木幡、北原、柳田、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 YK

試合経過

 KICK OFF直後、宮杉選手→牧村選手→黒沢選手→田部井選手→宮杉選手とボールが繋がり、最後は黒沢選手のシュートとペガサスペースでスタートしこのままリズムに乗れるかと思われましたが、YKも徐々に盛り返し10分過ぎ敵陣からのロングボール一発で中央を突破されGKと一対一となりましたが、さすがGK坂井選手が相手の動きをよく見て見事クリアし事なきを得ました。

 その直後中盤で相手ボールをカットし、黒沢選手→二木選手→宮杉選手がセンタリングを送りますがBKにクリアされチャンスに至らず。

 その後も12分に牧村選手が相手ボールを奪いそのまま持ち込み左からのセンタリングに加納選手が頭で合わせますが惜しくの枠の外。

 前半終了直前にはゴール前でもたつき、危うく失点と思われましたが木幡選手が体で止め何とか失点を免れ前半終了。

 後半は開始直後からしばらくYKに押し込まれますが何とか凌ぎ、4分過ぎ山宮選手→折原選手からBK裏へのスルーパスが牧村選手に通りそのままシュートを撃ちますがゴール上で得点ならず。

 6分/9分とチャンスになりかけますがいずれもオフサイドでチャンスを生かせず。

 14分長谷川選手→坂部選手と渡りそのままゴール前まで持ち込みますが、最後のタッチが大きくGKにキャッチされる。

 15分には逆襲を受けフリーでシュートされますが枠を外れ事なきを得ました。

 17分には左からのセンタリングに柳田選手が相手をかわしシュートを撃ちますが枠の外、続けて18分ゴール前混戦から柳田選手がシュートを撃ちますが惜しくも得点ならず。

 終了直前にはペナルティ右外のFKを折原選手が蹴り、ゴール前の木幡選手の頭に合いますがわずかに高くジャストミートせずゴール上で得点ならずこのまま試合終了。

 後半終了際は猛攻で得点チャンスが何回かありましたが決定力不足でーーーー。

                      以上

【7月24日】

会場:大神E2 KICK OFF 12;00 天候:晴 

参加者 坂井、小泉(親)、小泉(純)、田部井、坪井、宮杉、二木、山宮、長谷川、小杉、」阿部、伊通、牧村、薮内、北原、柳田、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 神奈川

試合経過

 リーグ後期初戦、先週の前期最終戦の対戦相手と同じ神奈川。

 先週はボールを支配しながらも中々得点に結びつかず後半何とか2得点で勝利しましたが、今回は暑さ/グランドの悪さが影響したのか足が動かず且つボールが繋がらずとペガサスペースになりません。

 そんな中7分、二木選手→宮杉選手と渡りシュートを撃ちますがポストに当たり残念得点ならず。

 10分にはようやくボールが繋がり、山宮選手→宮杉選手→二木選手→折原選手→二木選手→小泉(親)選手がゴール前でシュートを撃ちますがゴールバーの上デゴールならず(この試合唯一の決定的な得点チャンス)。その後はチャンスを作れないまま前半終了。

 後半は前半以上に暑さの影響で足が動かず、中盤でのゲームメイクが無いまま前線へのロングボールが多くこれが中々前線に収まらず逆襲を受けBKが対応に追われそのクリアボールをまた拾われるという悪循環。

 それでも小杉選手/薮内選手/田部井選手/牧村選手とシュートを撃ちますが得点になら無いまま試合終了。

 BK陣は逆襲を何回か受けましたが的確に処理し、相手に決定的なチャンスを与えず頑張っているのでFW/MFが確実に得点できるよう努力しましょう。

                      以上

【7月17日】

会場:大神J KICK OFF 11;00 天候:晴 

参加者 坂井、小泉(親)、小泉(純)、田部井、坪井、宮杉、二木、山宮、長谷川、阿部、伊通、牧村、橋之口、折原

結果  湘南ペガサス 2 (0−0,2−0) 0 神奈川

試合経過

 梅雨明け/猛暑/三連休初日という状況で、車が渋滞し試合開始時にペガサスは11名/神奈川は10名でスタート。

 試合開始から人数の少ない神奈川を圧倒しボールを支配しますが中々決定的なチャンスが作れません。

 グランドも土で硬く、おまけに風が強いのでボールコントロールがままならないのも一因ですが、人数の少ない相手に対し押し上げが少なく前線にかける人数が少ないのも原因していると思われます。

 守備は相手風上からの攻撃も余裕を持って対応しますが攻撃が実を結ばないまま前半終了。

 後半になると相手も人数がそろい人数的には互角になり、前半のモタモタ感からこのままズルズルと行きそうな5分過ぎ、相手ゴールキックからのボールを牧村選手が奪いそのまま撃ったシュートがサイドネットに突き刺さり見事ゴ〜〜ル。

 そのわずか一分後にも相手ゴールキックのボールを中盤でカットした二木選手が豪快なミドルシュートを放ちこれまた見事ゴ〜〜ル。

 その後も一方的に攻め、終了間際にもゴール前混戦から折原選手がシュトを放ちますがクロスバー阻まれゴールならず。

 このまま試合終了、猛暑の中参加いただいた選手の皆様お疲れさまでした、とくに病み上がりで審判のみの予定でした阿部さん、無理して試合に出ていただきありがとうございました。 

                       以上

【7月10日】

日時:  会場:馬入人工芝 KICK OFF 11;00 天候:晴

参加者 坂井、小杉、小泉(親)、小泉(純)、田部井、坪井、宮杉、二木、伊通、木幡、山宮、北原、植田、矢作、柳田、折原 応援:阿部、伊藤

結果  湘南ペガサス 1 (0−0,1−0) 0 横浜

試合経過

 リーグ戦久々の勝利ですが余り喜べない試合内容でした。

 試合開始からペガサスペースで展開し、1分坪井選手が相手ボールをカットしそのままシュートしますが枠の外、続けて2分木幡選手が中盤から持ち上がりそのままシュートを撃ちますがGK正面。

 その後も4分木幡選手→柳田選手、9分こぼれ球を二木選手、11分宮杉選手→柳田選手、14分二木選手→木幡選手、17分二木選手→北原選手、19分北原選手→柳田選手と立て続けにシュートまで持ち込みますが中々ゴールに至らず。

 一方守備陣はGK坂井選手を中心に、伊通選手/植田選手のCBがガッチリ守り相手にチャンスを作らせないまま前半終了。

 後半も前半同様ペガサスペースで圧倒的にボールを支配しますが決定的な場面が中々作れません。

 その一つの原因は、前へ急ぐ余り縦へのパスが多くオフサイドを何回か取られる場面がありチャンスに繋がらずリズムに乗り切れない。

 そんな中でも左HFの小杉選手が基点となり、宮杉選手へのスルーパスでチャンスを作り、11分には小杉選手からの絶妙なセンタリングにBKの裏に走りこんだ折原選手にピタリと合い待望のゴ〜〜ル

 その後も12分右から柳田選手が崩し中に折り返しますが僅かに合わず、14分には中盤木幡選手と折原選手のワンツーで木幡選手のシュート、坪井選手/矢作選手のシュートと続きますがゴールに至らないまま試合終了。

 何とか勝利しましたが前の試合と同様暑さのせいか足が動いてなく、スペースを使えず展開が小さくなり相手を崩しきれなかったのが次への課題では。

                         以上

【6月26日】

会場:馬入人工芝 KICK OFF 10;30 天候:曇

参加者 坂井、小杉、小泉(親)、田部井、坪井、宮杉、二木、伊通、木幡、山宮、長谷川、牧村、矢作、伊藤、柳田、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−1,0−0) 1 赤羽根

試合経過

 ここ数試合負けないが得点が取れず引き分けが続き波に乗り切れない。

 今日こそはと意気込んで試合に臨みましたが、先に得点を許してしまいます。

 試合開始時は一進一退でしたが、5分過ぎにペガサスが攻め込みコーナを得ます、このコーナからのこぼれ球を伊通選手が思い切りよくシュートを撃ちますが僅かに枠を外れ得点ならず。

 その後は暫らく互角の展開ですが、11分に中盤でボールをカットされペナルティ際からシュートをされますが枠を外れ事なきを得ます。

 逆に12分には前線で牧村選手がボールをキープし、二木選手→小杉選手→宮杉選手と渡りシュートを撃ちますが枠の外。

 14分右コーナキックから直接ゴールを決められてしまいます、右コーナを右足で蹴ったボールが風の影響を多少受けたのかスライスし、GK坂井選手が手に当て何とかクリアを試みましたが無情にもゴールに吸い込まれ今期初めての失点。

 15分には中盤で相手ボールをカットした山宮選手がそのままシュートを撃ちますが枠を外れ得点なし。

 前半はこのままチャンスを生かせないまま終了。

 後半の立ち上がりは赤羽根が攻勢に出ますが、シュート/コーナを凌ぎ4分中盤でボールを受けた牧村選手がそのまま持ち上がりミドルシュートを撃ちますが枠の外。

 7分木幡選手→折原選手と渡りシュートを撃ちますが充分腰が廻らず枠を捉えられません。 

 この辺りからだんだんとペガサスペースとなり、14分宮杉選手のクロス/15分牧村選手のシュート/16分田部井選手のスルーパス/19分攻め上がった木幡選手のシュートとチャンスを作りますが詰めが甘く得点に至らないまま試合終了。

 ペガサスは動きの中でボールを受けるのではなく、停まったままボールを受けようとしているので相手に次の展開が予測されボールをカットされる場面がしばしば見受けられチャンスに繋がらない、ここが今後の課題であり全員が認識し次に繋げる必要がある(記録者感想)常に足を動かしましょう。

                        以上

【6月12日】

会場:大神J KICK OFF 12;00 天候:晴 

参加者 坂井、小杉、小泉(純)、田部井、坪井、宮杉、二木、伊通、木幡、山宮、植田、北原、伊藤、柳田、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 YK

試合経過

 試合開始直後はペガサスが柳田選手→坪井選手→宮杉選手と渡り攻め込みますが、その直後逆襲を受け右から崩されゴール前を通され危ない場面を作られます。

 しかし4分には、MF田部井選手からFW坪井選手に渡りシュートを撃ちますがBKにクリアされ得点ならず。

 その後暫らくは膠着状態が続き、9分クリアボールを拾われシュートを撃たれますが枠外、その後両チームとも決定的なチャンスを作れないまま17分、小杉選手→田部井選手→宮杉選手と渡りドリブルでゴールラインまで持ち込みますがシュートまで至らず。

 18分にも田部井選手→坪井選手→宮杉選手と渡りますがBKにクリアされ得点無いまま前半終了。

 後半は立ち上がりからペガサスが優勢に試合を支配します。

 1分北原選手のフリーキックからチャンスを作りますが最後の詰めが甘くシュートまで至りません、6分にはゴール前の混戦から相手クリアボールを折原選手ヘッドで流しますがGKにキャッチされ得点ならず。

 その直後左から崩され中に折り返されフリーでシュートを撃たれますがシュートミスに救われますーーー危ない危ない。

 逆に9分には右サイドの折原選手にボールが渡り、そのままぺナルテイ外からシュートを撃ちますがGK正面で得点ならず。

 12分には右SB植田選手から中央に送りますがクリアされますが、13分には左FW宮杉選手が中に入れたボールを中央に走りこんだ折原選手がシュートを撃ちますがGKのファインセーブに阻まれ得点ならず(フリーなんだから入れろよ!)。

 その後も決定的なチャンスを作れないまま試合終了。

 先週に続き無得点の引き分け、GK/BKは頑張っているのに。次戦は何としてでも得点して勝ちたい、頑張ろう。

                        以上

【6月5日】

県リーグ 試合結果

会場:酒匂川 KICK OFF 9;30 天候:晴 

参加者 坂井、小杉、小泉(純)、田部井、坪井、宮杉、二木、山宮、木幡、山宮、矢作、伊藤、柳田、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 小田原

試合経過

 相性の良い小田原相手ですが、本年の小田原はリーグ戦3戦3勝と好調ですが、チームの中心のCBとMFがそれぞれ欠席で戦力が少し低下する物と思われましたが、そうは甘くなかった。

 前半開始早々からペガサスが主導権を握り、2分にはCB木幡選手が正面やや右からのミドルシュートを放ちますが僅かに枠の外。

 5分にはMF宮杉選手からクロスが入りますが前のFWと合わずクリアされる。

 11分には右から二木選手がシュートを撃ちますが枠の外(中々枠の中に行かないな)。

 小田原も反撃に出、16分には中央右寄りからシュートを撃たれますが枠の外で事なきを得ます。

 その直後の17分に、相手ペナルティ外で折原選手が相手BKのバックパスに反応し、GKがクリアするところに足を出しボールに当てゴール方向に転がりますが僅かに枠を外れ得点ならず(こういうのを入れなけりゃCFじゃないね)。

 前半はBK陣は安定し、MF陣の動きもよくFWに繋がり展開は良かったがFWが決めきれず無得点で前半終了。

 後半も前半同様ペガサスペースで行くかと思われましたが、1分小田原はメンバチェンジした効果があったのか早速攻め込まれますが、CB木幡選手が落ち着いてクリア。

 逆に3分には自陣右でボールを得た柳田選手から右前に流れた折原選手に渡り相手BKを抜きにかかりますがゴールラインを割りチャンスにならず。

 その後は運動量が落ちたせいか中盤でパスが繋がらなくなり、小田原の攻撃をうけつづけますがGK坂井選手の好セーブもあり何とか持ちこたえます(我慢の時間帯)。

 ようやく10分過ぎに、小杉選手からすばらしいスルーパスが右FW柳田選手に渡り、柳田選手中に切れ込んでシュートを撃ちますがサイドネット外で得点ならず。

  12分には宮杉選手のコーナキックから二木選手がシュートを撃ちますがクリアされ、18分にはペナルティ外で小田原にハンドがあり、田部井選手のFKは壁に当りゴールバーの上に外れコーナとなりますがこれも生かせずそのまま試合終了。

 ここ2試合無得点試合でBKは頑張っているのに勝てない、MF/FW次の試合は何としてでも点を取りましょう。

                       以上

【5月29日】

全国シニア予選 試合結果

会場:馬入人工芝 KICK OFF 18;00 天候:曇時々小雨 

参加者 坂井、長谷川、牧村、小泉(親)、田部井、坪井、宮杉、二木、加納、黒沢、坂部、小杉、木幡、山宮、矢作、折原

結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 平塚

試合経過

 本年度の全国大会の出場をかけた予選一回戦。

 18時KICK OFFと薄暮の中ボールが少し見難い中試合開始。

 相性のいい平塚相手でしたが、4月25日千葉以来暫らく振りの全員対象の試合で開始時は多少固さが見られましたが徐々にペガサスペースになります。

 5分左サイド小杉選手から黒澤選手に渡りますがシュートに行く前にBKにクリアされチャンスならず。

 8分中盤でボールを受けた黒澤選手がそのまま持ち上がりシュートを撃ちますが僅かに枠の外――――惜しい。

 9分中盤の田部井選手→黒澤選手→二木選手センタリングーーーGKキャッチ。

 11分宮杉選手→坂部選手と渡りシュートを撃ちますがGK正面でキャッチされる。

 この後も押し気味で試合を進めますが決定的な場面が中々作れないまま前半終了。

 守備陣はGK坂井選手を中心に、長谷川選手/木幡選手のCBがしっかりと守り相手にチャンスを作らせませんが、攻撃陣は中々ビックチャンスが作れない要因のひとつがオフサイドの多さではないでしょうか。

  後半もペガサスペースで、1分田部井選手→宮杉選手→加納選手と渡りますがBKクリア。

 2分CK(牧村選手キック)からの混戦でのこぼれ球を山宮選手→二木選手シュートしますが枠の外。

 7分田部井選手→宮杉選手と渡りシュートを撃ちますが枠外。

 チャンスを物に出来ない中いやな時間帯で、12分全体が前掛りになったところ左から崩され、中に折り返され2人に詰められ外のフリーの選手にシュートをされますが枠の外で事なきを得ました(GK坂井選手のにらみが効いたのかも)。

 その後12分には宮杉選手/14分には木幡選手のヘッドトシュートを撃ち、リズムを取り戻し、18分に加納選手が中盤から持ち上がりペナルティに入ったところで切り返しを入れシュート、BKに当りこぼれ球を詰めた坪井選手がシュートを撃ちますがBKクリアされ得点ならず。

 このまま試合終了、平塚のBK陣がよくラインをコントロールしておりオフサイドが目立った試合でした。

 ちょいと消化不良の試合でした、次頑張ろう。

                            以上

【5月15日】

ねんりんピック予選 試合結果

会場:馬入人工芝 KICK OFF 16;00 天候:曇 

参加者 伊通、小泉(親)、小泉(種)、坪井、宮杉、、二木、加納、黒沢、坂部、橋之口、伊藤、木幡、砂川、折原

結果  湘南ペガサス 1 (0−0,1−0) 0 茅ヶ崎えぼし

試合経過

 本年度の“ねんりんピック”の出場をかけた予選。

 予選への出場チームは我チーム/茅ヶ崎えぼし/平塚の3チーム(政令指定都市在住者及び神奈川県外在住者は残念ながら出場資格なし)でのトーナメントで、くじ運良く(?)茅ヶ崎えぼしー平塚の勝者(茅ヶ崎えぼしが2−1で勝利)との決勝です。

 試合開始から両チーム中盤でのつぶしあいで中々チャンスが出来ず一進一退で試合は進行します、そんな中8分に左FW黒澤選手→中央宮杉選手にボールが渡りシュートしますがGK正面で得点ならず(だんだんリズムが出てきた、いいぞこの調子)。 

 11分には橋之口選手→宮杉選手が右からセンタリングをしますがBKクリアしCK.。

 宮杉選手のすばらしいCKからのこぼれ球をBK砂川選手が抑えたシュートを撃ちますが枠を僅かに外し得点ならず(惜しいーーー)。

 続いて14分にはこれまたCKからゴール前の混戦の中から伊通選手が相手クリアボールを拾い強烈なシュートを撃ちますが惜しくもゴールバーに弾かれ得点あらず(う〜〜んゴールが遠い)。

 攻撃はチャンスを作りながらゴールに結びつきませんが、BK陣は伊通選手/木幡選手のCB2人と小泉(親)選手/砂川選手の両SBが踏ん張り相手CFをがっちりマークし得点を許さないまま前半終了。

 後半は風上となり前半以上の攻撃が出来るかと思いきや、後半開始早々から相手に1分/2分/7分/9分/10分とシュートを撃たれ防戦一方(おいおいこんな展開は予想していないぞ)。

 完全に中盤を支配されいい形が作れず単発的に逆襲を試みますが中々シュートまで行きません、BK陣の頑張りで失点は免れております(BKありがとう)。

 10分過ぎから相手も本日2試合目と云う事もあり中盤の動きが落ちてピンチは少なくなってきましたが、ペガサスもチャンスが作れずこのままPK戦かと思われた17分過ぎに左から持ち上がった坂部選手がグランダのセンタリングを送りこれが相手CBの足をかすめ少しコースが変わったところに黒澤選手が飛び込みGKともつれながらもしぶとく足に当て見事ゴ〜〜ル(さすが黒澤選手、ここぞの動き最高―――)。

  その後は全員でしっかり守り試合終了(やった!!)。

   1−0で勝利し全国大会出場のを果たしました。

                           以上

【4月25日】

Gリーグ千葉大会 試合結果
会場:市原スポレクパーク  天候:晴 

参加者 坂井、伊通、小泉(親)、坪井、牧村、宮杉、田部井、小杉、薮内、二木、加納、山宮、柳田、橋本、黒沢、折原

第1試合 KICK OFF 10:50   結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−2) 2 千葉

試合経過

 立ち上がりはペガサスペース、1分相手BKのクリアボールを田部井選手がカットしシュート------GK正面で得点には至りませんが流れを掴みます。

 7分には二木選手→小杉選手→加納選手→黒澤選手と渡りシュート----GKキャッチ、その後膠着状態が続き12分には相手にFKを与えゴール前セカンドボールをシュートされますがGK坪井選手がガッチリとキャッチ。

 16分には田部井選手から左サイドの宮杉選手にパスを出しますが相手BKにカットされます、しかし宮杉選手がしぶとく追いBKがGKにバックパスをするところをボールを奪いそのままシュートこれが見事ゴールしますが、主審の判定はGKがペナルティエリア外でのハンドでその地点でのFKとなり、牧村選手がゴールを狙いますがBKにクリアされ得点ならず(不可解な判定でした)、このまま前半終了。

 後半1分折原選手→橋本選手→加納選手が落としたところを牧村選手がシュート---枠の外、前半と同様ペガサスペースかと思われましたが、2分に相手CB→右FW→中央MFが左へドリブルし再度中央CFにパスが通りそのままシュートされ失点。

 それでも4分には加納選手からBK裏へのパスに折原選手が抜け出しゴール前まで持ち込みますがBKにクリアされCK(折原選手→田部井選手シュート撃てずクリアされる)。

 6分には田部井選手からBK裏にパスが出、加納選手が追いますがGKキャッチ。

 その後は相手にペースで7分/8分/10分/12分/14分と立て続けにシュートを撃たれ完全に押されます。

 ついに15分オフサイドの判定で集中力が薄れた隙に、CFにボールが渡りこれを落とされ走りこんできたMFにシュートされ失点。

 それでも18分には左CKを薮内選手が蹴り、こればGKをかすめバーに当りましたが詰めが甘く得点に至らずこのまま試合終了。

第2試合 KICK OFF 13:50

結果  湘南ペガサス 0 (0−1,0−2) 3 埼玉

試合経過

 立ち上がり1分CK宮杉選手→田部井選手ヘディングするもクリアされる、2分には相手ボールを小杉選手がチャージしこぼれたところを黒澤選手がシュートを撃ちますが枠の外。

 その後も5分に右サイド黒澤選手→中央宮杉選手に渡りシュート、6分には二木選手→中央黒澤選手シュート、9分GK坪井選手から大きく前線の牧村選手に出ますが相手GKがクリアこれを黒澤選手が拾いシュートと連続してチャンスを作りますが得点に至らず。

 その後は徐々に押し込まれ、15分にゴール前混戦からクリアしたボールが無常にもゴールに吸い込まれ失点(オウンゴール)。

 その後もセカンドボールをことごとく拾われピンチの連続だが何とか凌ぎ前半終了。

 後半立ち上がり1分に左から中央に通されそのままシュウートされ失点。

 ペガサスも反撃に出、2分には薮内選手→柳田選手と渡りシュート/6分には宮杉選手→黒澤選手シュートとチャンシュを作りますが得点に至らず。

 11分にもGK坪井選手からのロングフィードを宮杉選手が受け独走でゴール前まで持ち込みシュートを撃ちますがGKにクリアされます。

 その直後逆襲から中央から崩されシュートを撃たれ失点。

 ペガサスも反撃に出、15分黒澤選手→柳田選手→加納選手/16分薮内選手→黒澤選手大きく左へ展開→宮杉選手→加納選手/19分二木選手→宮杉選手ドリブルからシュート/20分には加納選手→宮杉選手と最後まで諦めず懸命にチャンスは作りましたが得点できないまま試合終了。

 二試合とも立ち上がりはペガサスペースでしたが、得点チャンスに得点できないまま相手に得点を許し試合を失いました。

 決めるところは決める 教訓 ----- 次の試合頑張りましょう。

                           以上

【4月10日】

KICK OFF 9:10 会場:馬入人工芝  天候:晴 

試合結果  湘南ペガサス 2 (2−0,0−0) 0 平塚

参加者 坂井、伊通、小泉(親)、小泉(純)、長谷川、坪井、牧村、木幡、田部井、小杉、薮内、矢作、伊藤、折原

試合経過

 試合開始からペガサスペース、1分中盤中央田部井選手→左サイド牧村選手→同じく左サイドから中に入った小杉選手に送りますが僅か届かずGKキャッチ。

 4分には右サイド坪井選手がゴールライン近くまで持ち上がり中に折り返し、これを薮内選手がヘッドで再度折り返すと相手BKがハンドでPK.

 このPKを牧村選手が蹴りますが、狙いすぎて左のポストに当り右側に跳ね返ったところ坪井選手が読みよく詰めゴ〜〜ル(今シーズンチーム初得点)。

 7分には坪井選手→小泉(親)選手→矢作選手がヘッtドで繋ぎ再び右サイド坪井選手が折り返しますが相手BKクリア。

 12分CB木幡選手→左サイド小杉選手にボールが渡り、小杉選手ドリブルでペナルティエリアまで持ち込みシュート、これがGKの狭いところを抜け見事ゴ〜〜ル。

 13分右サイド坪井選手→中央田部井選手→前に飛び出した薮内選手がシュートするもGKキャッチ。

 その後もペガサスが押しておりますがこのまま前半終了。

 後半立ち上がり平塚が中央から被疑に展開し反撃に出てきますが、BK長谷川選手が読みよくこのボールをカット。

 4分には逆に薮内選手→木幡選手から小杉選手縦パスを送りますが届かず。

 6分中央牧村選手→右サイド折原選手ドリブルからセンタリングするも中に詰めた小杉選手に合わず。

 9分に、も同じ形から折原選手センタリングをしますが中と合わず。

 11分には牧村選手→薮内選手→折原選手ドリブルからペナリティに入ったところでシュートを撃ちますが枠外れる。

 14分左サイド小杉選手が持ち上がりゴールライン際からセンタリング、中央へ詰めた折原選手シュートを撃ちますがゴール上に外す。

 18分には小杉選手→田部井選手センタリングを送りますが中詰め切れず。

 このまま試合終了、今季初勝利。

                           以上

 2009年度
【3月20日、21日】

第7回 清水スーパーシニア大会(平成22年3月20日〜3月21日)清水総合運動場

? 一日目(3月20日) 晴れ

第一試合 湘南ペガサス 1(1−1,0−0)1 東京シニア

参加者 : 植田、坪井、山宮、伊通、牧村、二木、宮杉、小泉(親)、長谷川、木幡田部井、折原

試合経過

 本年度最後の公式戦で且つ本年初めての公式戦で中々連携がとれず、開始2分に中央から右に廻されシュートがそのままゴールとなり体勢が整う前に失点。

 その後は体勢を立て直し、4分には坪井選手→中央牧村選手→サイド宮杉選手のセンタリングを山宮選手がヘディングシュートを放ちますが枠外。

 5分には山宮選手→牧村選手にボールが廻りシュート、これをGKパンチングで逃れますがコーナキック。このコーナキックを相手BKがクリアしますが小さく、ゴール前で長谷川選手が競り落ちて弾んだところ相手がハンドこれでPK。牧村選手が落ち着いて左隅にゴ〜〜ル、これで同点。

 その後はペガサスペースでボールが?がり、14分には牧村選手/15分には二木選手/19分には坪井選手がGKを釣り出し/20分には宮杉選手と立て続けにゴールを襲いましたが得点無いまま前半終了。

 後半もペガサスペースで試合が展開し、2分には相手BKクリアボールを二木選手が奪い50m独走しシュートを撃ちますがBKにクリアされ得点ならず。

 4分には右から山宮選手→二木選手→牧村選手と亘りロングシュートを撃ちますがGKがキャッチ、その直後木幡選手が中央で相手ボールをカットしそのまま持ち上がりシュート撃ちますが枠外。

 7分には攻めに出て前掛りになったところをボールを奪われ逆襲を受けますが相手ミスで事なきを得ます、その後も10分に同じようにパスをカットされシュートを撃たれますが枠外。

 動きが落ちたところを狙われ相手ペースになりましたが、何とか持ちこたえ、14分に逆襲から宮杉選手がゴール前まで持ち込みましたが相手4人がかりでつぶされシュート撃てず。

 その後は一進一退で試合終了、前半のリズムに乗ったところでゴールできていればと悔やまれます。

第二試合 湘南ペガサス 1(1−0,0−0)0 静岡東部

  参加者 : 植田、坪井、山宮、伊通、牧村、二木、宮杉、小泉(親)、長谷川、木幡田部井、折原

  試合経過

 立ち上がりは相手ペースで1分に攻め込まれますが相手ミスで凌ぎます、その後は体勢を立て直し反撃に出ますが縦への攻めが多く分厚い攻めが出来ません。

 ようやく13分に田部井選手→牧村選手ドリブルから折原選手→宮杉選手と亘りシュート、リズムが出てきて18分右サイド折原選手が持ち上がり早いボールを中に折り返したところ、宮杉選手がトラップから相手をかわしシュート、これが見事逆サイドネットに入りゴ〜〜ル、待望の先取点。

 このまま前半終了。

 後半も前半終了時のリズムで臨みましたがチャンスがありながらオフサイドが多くシュートまで持ち込めません。オフサイドが多いのは前半同様縦への攻めが多いのが原因ではないでしょうか。

 後半は相手の攻めも単調でしたが、ペガサスも決定的なチャンスが無いまま終了。取り敢えず勝ち点3をゲット。

?二日目(3月21日) 晴れ(強風)

  湘南ペガサス 1(0−0,1−0)0 藤枝東

参加者 : 植田、坪井、山宮、伊通、牧村、二木、宮杉、小泉(親)、木幡、田部井、黒澤、加納、折原

試合経過

 昨晩の雨の残りが心配されたがピッチコンディションはまあまあの状態。

相手は元日本代表の杉山選手を擁し攻撃的なチームですが、この試合に勝てばブロック優勝となるので選手一同気合が入り試合開始。

 立ち上がりよりペガサスペースで1分中盤で二木選手が大きく左サイドの宮杉選手に展開し、ドリブルで持ち込んでからセンタリングこのこぼれ球を木幡選手が豪快にシュートを撃ちますが惜しくも枠外。

 6分には田部井選手→小泉選手→加納選手シュートするもポストみ嫌われ得点ならず。

 9分には牧村選手、12分にはGK坪井選手からのロングパスから加納選手シュート、13分には黒澤選手とシュートを撃ちますがゴールならず。

 一方守備では、木幡選手/伊通選手を中心に危なげない守りで相手にチャンスを与えない展開で、特に目立ったのが左サイドバックの植田選手で相手のパスをことごとくカットし味方チャンスに繋げるすばらしいプレーが光りました。

 前半はチャンスは多く作りシュートも多く撃ちましたが、残念ながら得点に至らず無得点のまま前半終了。

 後半は相手もエンジンがかかり2分には中央から右に廻されシュートを撃たれますが枠外。

 逆に4分に前半同様判断良くサイドで相手ボールをカットした植田選手から田部井選手に亘り、これを左の宮杉選手が持ち込みすばらしいセンタリングに加納選手が飛び込みヘディングしますが惜しくもゴールならず(最大のチャンス)。

 その後は一進一退の展開が続き重苦しい状況となりましたが、17分相手右BKからGKへのバックパスをGKが処理ミスしオンゴール。

 このまま試合終了、勝つには勝ちましたが何ともスッキリしない勝ちでした。ともかくこの勝利でブロック優勝、おめでとう御座いました。

 以上

【12月26日】

KICK OFF 15:00 会場:大神E  天候:晴

試合結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 YK

参加者 植田、阿部、伊通、小泉(親)、長谷川、山宮、坂井、矢作、宮杉、薮内、二木、坪井、加納、北原、木幡 応援:折原

試合経過

 本年の最終戦、引き分け以上で2位確定の試合だが、宮杉監督からは勝ってすっきり2位になろうとの檄で試合開始。

 しかし、気持ちとは裏腹に立ち上がりからYKペースでペガサスはリズムに乗れません。

 3分過ぎに中央から左へ展開されフリーでシュートをされますが枠の外、その後も8分には中央を割られシュート、11分には中央から右へ廻されシュートされますが何とかコーナに逃げ得点を許しません。

 ようやく12分には逆襲から中央を持ち上がりますが相手BKに阻まれシュートまで至りません。17分には木幡選手→宮杉選手と渡りドリブルで抜け出しシュートを撃ちますがGK正面。前半の終盤は少しリズムが出てきましたが中盤が機能せずゲームが作れないまま前半終了。

 後半は中盤の動きが前半より良くなり、2分に加納選手→宮杉選手→藪内選手とボールが周りシュートしますが惜しくも枠の外。

 7分には矢作選手→宮杉選手→木幡選手と渡りシュート、15分には北原選手→加納選手→木幡選手シュート、17分には宮杉選手→木幡選手→加納選手シュートしますがいずれも枠の外で得点無いまま試合終了。

 GK坂井選手をはじめ、長谷川選手/植田選手/小泉(親)選手/阿部選手/伊通選手のBK陣はしっかり守り得点を許しませんでしたが、結果的にはMF陣の展開力不足/FW陣の決定力の無さが浮き立ってしまった本年を象徴(非常に良い試合と悪い試合がはっきりした)するような試合でした。

 本年は2位と好成績で修了することが出来ました、皆様お疲れ様でした。

 来年も楽しくサッカーが出来るよう、又、優勝できる良い年になりますように。

                           以上

【12月23日】

9時10分 KICK OFF 会場 三ツ沢陸上競技場    天候 快晴

試合結果 湘南ペガサス 7(4−0、3−0)0 横浜

参加者 : 坂井、長谷川、植田、小泉(親)、二木、牧村、宮杉、田部井、北原、坪井、薮内、石田、山宮、砂川、伊通、黒澤、木幡、折原 

試合経過。

9時KICK OFFと早朝の試合にも拘らず18名と多数の参加で試合開始。

試合は立ち上がりからペガサスペースで、1分過ぎ宮杉選手→牧村選手→黒澤選手とボールが渡り、黒澤選手落ち着いてゴ〜〜ル、早々と幸先よく先制。

その後も2分に黒澤選手のシュートはGK正面、3分には砂川選手→田部井選手→木幡選手(コーナ)、4分に宮杉選手と立て続けにシュートを撃ちますが得点ならず。

中々得点に至らない中、黒澤選手が打開します。

5分過ぎに宮杉選手からのセンタリングをボレーで見事にゴ〜〜ル、7分過ぎには宮杉選手のコーナキックから黒澤選手→木幡選手でゴ〜〜ル

その後も圧倒的に中盤を制し、おもしろいようにボールが繋がり牧村選手/宮杉選手/薮内選手とシュートを撃ちますがGK正面だったり、枠を外れたりで得点になりません。

そんな中、16分にBKの横パスをカットされシュートを撃たれますが、GK坂井選手のファインセーブでコーナに逃れ事なきを得ます(今シーズンは何度も坂井選手に救われています)。

一方18分には宮杉選手が中盤から得意のドリブルで持ち上がり、ペナルティに入ったところでファールを受けPK,これを牧村選手が落ち着いてゴ〜〜ル

前半は4−0で終了。

後半はがらりとメンバを入れ替え前半のままの勢いで臨みましたが、メンバが代わった事も有り前半のリズムとは行かず横浜に攻め込まれますが、6分過ぎに長谷川選手→坪井選手→加納選手と渡り、加納選手切替しを入れてシュートこれが見事ゴ〜〜ル

13分には右コーナ宮杉選手からのボールを折原選手ボレーシュートしますがジャストミートせず、16分には相手ペナルティ内で三人で囲み加納選手が奪いシュートこれが見事ゴ〜〜ル

18分には宮杉選手→加納選手→折原選手と渡りループ気味のシュートでゴ〜〜ルこのまま試合終了。

この試合は中盤が良く機能し、すばらしい試合でした。久しぶりにプレミアムモルツが飲めました。

                            以上

【12月19日】

13時00分 KICK OFF 会場 馬入天然芝 天候 晴

試合結果 湘南ペガサス 0(0−0、0−1)1 茅ヶ崎えぼし

参加者 : 坂井、長谷川、小泉(純)、小泉(純)、二木、牧村、宮杉、田部井、北原、坪井、阿部、伊通、黒澤、木幡、北原、折原 応援 : 伊藤、砂川

試合経過。

 先週の雪辱を期し気合を入れて試合に臨みましたがそう簡単には行きません。

 前半から茅ヶ崎に中盤を支配されペガサスはボールが?がらずしばしば茅ヶ崎に攻め込まれますが北原選手/伊通選手のCB陣が頑張り得点を許さない展開です。

 そんな中10分過ぎに小泉(純)選手が相手と接触をし転倒、これで肩を脱臼し退場。

 攻撃では13分過ぎに木幡選手がゴール前で、一度フェイントを入れ左足で強烈なシュートを撃ちますがわずかにゴール左にそれ得点ならず。

 15分過ぎには長谷川選手→田部井選手とボールが渡りますが相手の詰めが早くシュートに至りません。

 何度か危ない場面は有りましたが、何とか凌ぎ前半終了。

 後半は、開始早々の1分過ぎに中央約25mからミドルシュートを撃たれ得点を許してしまいます。

 その後も3〜10分の間、茅ヶ崎の猛攻を受けますがBK/MFと良く頑張り得点を許しません。

 ようやく11分過ぎに黒澤選手→牧村選手とボールが?がりシュートを撃ちますが枠を外れ得点なりませんが反撃の体制が整い、18分には黒澤選手→坪井選手/19分には坪井選手のセンタリングのこぼれ球を北原選手がシュートを撃ちますがいずれも枠を外れそのまま試合終了。

 今年は茅ヶ崎えぼしと4戦し残念ながら一勝も出来ませんでした、来年は頑張りましょう。

                        以上

【12月13日】

14時10分 KICK OFF 会場 酒匂川 天候 曇

試合結果 湘南ペガサス 0(0−0、0−1)1 茅ヶ崎えぼし

参加者 : 長谷川、小泉(親)、植田、二木、牧村、宮杉、田部井、北原、坪井、山宮、石田、黒澤、折原

試合経過。

 前々日の雨の影響で水溜りの残る悪いコンディションで試合開始。

 立ち上がりから茅ヶ崎のペースで始まり、1分/3分と立て続けにコーナを奪われますが何とか凌ぎ得点を許しませんが、ペガサスはグランドが悪いこともあり短いパスがつ繋がらずペースがつかめません。

 暫く膠着状態が続いた11分過ぎに、中央ペナルティの外のこぼれ球を二木選手がシュートを撃ちますがGK正面でゴールならず。

 17分には黒澤選手が相手ボールをカットし持ち込み中央やや左からシュートを撃ちますが惜しくも枠の外、18分にはコーナキックのこぼれ球を田部井選手がシュートを撃ちますがこれも枠の外で得点ならずこのまま前半終了。

 前半の中盤以降はペガサスもリズムが出てきて互角の展開で後半を向かえ、5分過ぎに右サイド坪井選手から中央の牧村選手にボールが通りますが水溜りにボールが止まりタイミングがずれシュートは枠の外、7分には黒澤選手→坪井選手とボールが渡りシュートを撃ちますがこれも枠の外。

 暫くペガサスのペースで11分過ぎに中央混戦から牧村選手がシュートを撃ちますが惜しくもバーに阻まれゴールならず。

 13分には逆襲から中央を割られますが石田選手が戻りピンチを救いましたが、14分過ぎに再び攻め込まれ混戦の中ペナルティの中でファールを取られPKを与えてしまい得点を与えてしまいます。

 その後は一進一退で試合終了、残念。

 この試合はグランドの状態が悪く思うような展開が出来ませんでしたが、全員良く動き特にBK陣は北原選手を中心に相手CFをゴール前ではガッチリと押さえ仕事をさせず守りきりましたが、ゴール前での早めのゴール処理を心がけていればPKはなかったかなと惜しまれます。

                             以上

【11月21・22日】

神奈川シニアフェスタ試合結果

一日目 日時:11月21日 KICK OFF 9:30 会場:体育センラー 天候:快晴
参加者 植田、阿部、伊通、小泉(親)、伊藤、山宮、坂井、小泉(純)、砂川、宮杉、薮内、坪井、加納、北原、折原

 4チーム総当りのリーグ戦を行ない、一位/二位が翌日の他ブロックとの総合一位/二位/三位/四位を決める初日は3試合という厳しい日程での試合でした。

第1試合結果  湘南ペガサス 1 (0−0,1−0) 0 YK

試合経過

  立ち上がりは少し硬さが見られ、YKにペースを握られ、2分過ぎに右30mのフリーキックを与え良いコースにシュートを撃たれますがGK坂井選手の好セーブでコーナに逃れ事なきを得ますが、その後もペガサスはボールのつながりが悪く膠着状態が続きましたが、18分過ぎに坪井選手が左よりゴール前まで突進しますがBKに阻まれシュートに至らず、その一分後には宮杉選手が左よりシュートを撃ちますがGKに阻まれ得点がないまま前半終了。

 後半は、前半終了前の勢いで2分過ぎに宮杉選手が左サイドをドリブルで突破し中央の小泉(親)選手に渡りますがシュートできず。ペースに乗れるかと思われましたが暫らく互角の展開が続き、9分過ぎにペナルティ外中央やや右寄りで伊通選手から藪内選手に狭いところのパスが通り、藪内選手思い切り良く強烈なシュートを撃ちますが相手GKが良く反応しこぼれたところを小泉(親)選手が詰め見事ゴ〜〜ル

 その後も13分には藪内選手→宮杉選手→小泉(親)選手とボールが繋がりシュート撃ちますが枠外。19分には左サイド宮杉選手から絶妙なセンタリングが上がり、右から詰めた折原選手の頭にピタリと合いましたがGKにキャッチされ得点ならずこのまま試合終了。

 全般的にBK陣は阿部選手を中心に、伊通選手/植田選手/砂川選手と確実にYKの攻めをガッチリと受け止め、GK坂井選手のファインセーブもありまずは幸先良く一勝。

第2試合結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 横浜

 対横浜線は最近リーグ戦2試合とも大量得点/無失点と相性の良い相手で油断した訳ではないですが不覚にも無得点で引き分けてしまいます。

 まずは2分過ぎ北原選手のミドルシュート、9分過ぎには左FW宮杉選手からのセンタリングに右から詰めた折原選手のボレーシュート、16分には宮杉選手からのセンタリングを小泉(親)選手、17分には小泉(親)選手のスルーパスから折原選手がセンタリングを入れますが宮杉選手に僅かに合わず得点に至りません。逆に横浜はCFを一人残し時折カウンタを仕掛けてきますが、BK阿部選手が良くマークし決定的なチャンスを作らせ煮まま前半終了。

 後半もリズムが良くなく、3分過ぎに左から崩されシュートを撃たれますがGK植田選手がキャッチ、5分過ぎには右から中央に折り返へされシュートを撃たれますが枠の外と連続して危ない場面がありましたが何とか事なきを得ました。その後はペガサスが主導権を握り、6分には北原選手→宮杉選手と渡りドリブルで中央よりシュートを撃ちますがGK正面、9分過ぎ小泉(親)→宮杉選手シュートが入りましたが惜しくもオフサイドで得点ならず。

 前半同様横浜のたまのカウンタも阿部選手が適切に対応し無得点に抑え、18分/19分と北原選手のシュートがありましたが得点無いまま試合終了。

第3試合結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 小田原

 2試合目の横浜戦を引き分けた為、YKに勝点で抜かれ何としてでも勝って勝点3で一位通過を狙いましたが思うようには行かず引き分け。

 2試合目と同様ちぐはぐな試合展開で一進一退。そんな中ようやく9分過ぎに宮杉選手→加納選手とボールが渡りシュートをしますがGK正面。その後は決定的な場面が無いまま前半終了。

 後半開始直後はペガサスは中盤で良くボールが廻り溜めを作り左右のスペースに走りこんだ左FW宮杉選手/右FW折原選手にボールが通りますが決定的はチャンスが作れません。逆に10分過ぎから小田原に中盤を制され、14分には中央やや右を突破されGKと1:1でシュートを撃たれますがGK坂井選手がナイスセーブで事なきを得ました。その後はピンチがありませんでしたが、チャンスもないまま無得点で試合終了。

一日目は1勝2分で二位、3試合とも無得点に抑えられたのはGK坂井選手の何度かのファインセーブとBK陣の頑張りでした。

二日目 日時:11月22日 KICK OFF 11:00 会場:体育センラー 天候:曇

参加者 植田、阿部、伊通、黒澤、伊藤、山宮、坂井、小泉(純)、砂川、宮杉、薮内、坪井、加納、北原、二木、折原

 総合三位決定戦

 前日の快晴とは打って変わり、今にも雨が降りだしそうな曇空で気温も前日より10℃近くも下がり12月中旬のような肌寒い中試合開始。

試合結果  湘南ペガサス 1 (1−0,0−0) 0 赤羽根

 立ち上がりは互いに様子をうかがう静かな立ち上がりでしたが、2分過ぎにゴール前でFKを与えますがシュートがGK正面でなんなくGK坂井選手キャッチ。 逆に7分過ぎに左サイドを宮杉選手が持ち上がりそのままシュートこれがGKの脇を抜け見事ゴ〜〜ル待望の先取点。

 10分過ぎには相手にFKを与えますが枠外、12分には今度はペガサスがFKを得折原選手がシュートを撃ちますがこれまた枠の外。 14分には相手コーナキックで危ない場面がありましたが何とか凌ぎ、ペガサスもチャンスが作れないまま前半終了。

 後半の立ち上がりは互いに譲らず、1分には宮杉選手が切れ込みセンタリングをしますがGKにキャッチされシュートに至らず、3分過ぎにはカウンタから右を崩されますが小泉(純)選手が良く戻りナイスデイフェンスでシュートをさせません。 8分には北原選手がミドルレンジからのシュートを撃ちますが、相手GKの好セーブに阻まれゴールならず、9分にはコーナキックからのこぼれ球を小泉(純)選手思い切り良くシュートを撃ちますが残念ながら枠の外。 

  5分過ぎからは中盤が良く機能し、特に藪内選手の運動量がひかり、前後半を通して北原選手/二木選手/山宮選手等との連携も良く、良い展開が出来たと思います。又、BK陣も砂川選手の老獪な読みや植田選手の的確な判断からの攻め上がり、小泉(純)選手果敢なディフェス、CBの阿部選手/伊通選手の安定した守備で無得点に抑え三位となりました。

 この試合は全員が集中力を切らさず、最後まで戦えたナイスゲームでした。

【10月31日・11月1日】

六十雀 韮崎サッカーフェスティバル試合結果

日時 10月31日 11時00分  会場 韮崎陸上競技場 天候 晴

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、伊通、小泉(親)、植田、二木、牧村、宮杉、田部井、黒澤、田部井、薮内、庄司、折原  

第一試合結果 湘南ペガサス 3(1−1、2−1)2 韮崎

試合経過。

 昨年は惜しくも準優勝でしたが、本年は優勝を目指しての大事な第一試合。

 試合開始からペガサスペースで、開始1分牧村選手がオープニングシュートこれは惜しくも左にそれますが良い立ち上がりです。その後も押気味に試合を進めますが中々得点に至らない中、12分過ぎに中央薮内選手から右FW折原選手にボールが渡り、折原選手ペナルティの中まで持ち込み早いグランダのセンタリングに走り込んだMF田部井選手がシュート、これが見事にゴ〜〜ルで幸先よく先制。

 15分過ぎには田部井選手→折原選手→二木選手シュートを撃ちますが枠に行かず得点ならず。好いリズムで攻めておりましたが、17分過ぎペガサスF.Kのこぼれ球を拾われ逆襲からONE−TWOで抜け出されクリーンシュートを決められ同点で前半終了。

 後半も立ち上がりはペガサスペースで、1分過ぎ宮杉選手→長谷川選手シュートが相手に当たりコーナ。2分過ぎには牧村選手がペナルティ外5mのF.Kを蹴りますがコースは良いところに飛びましたが相手GKのファインセーブに阻まれ得点ならず。

 その後5分に二木選手→牧村選手シュートを撃ちますがクリアされ、しばらくはこう着状態が続いた10分過ぎに宮杉選手→牧村選手→田部井選手とボールが渡り、田部井選手がゴール前の混戦からシュートを撃ちこれまた見事にゴ〜〜ル

 その後も14分には黒澤選手→牧村選手→長谷川選手→牧村選手と流れるようにパスが?がり最後は田部井選手がシュート:惜しくも枠を外す。

 16分過ぎにも宮杉選手→黒澤選手→長谷川選手シュート:GK正面。

 流れは完全にペガサスですが18分過ぎ相手ゴール前まで攻め込んだところでボールを奪われ、相手CFに?がれそのままゴール前まで持ち込まれてシュートを撃たれ得点を許す。

 その直後のKICK OFFからのボールを牧村選手が左へ展開しようとしたところ、相手選手に当たりそのボールがゴール前に上がり相手GKとBKがもたつく間に宮杉選手がしぶとく足を出しゴ〜〜ル

3−2でまずは一勝。

  第二試合結果 湘南ペガサス 2(0−0、2−0)0 信州わくわく

  試合経過

 第一試合から3時間の休憩が有り多少間延びした感が有りましたが、この試合もペガサスペースで進みます。 開始1分F.Kを牧村選手がゴールを狙いますが左にそれ、5分には左FW宮杉選手のセンタリングが相手に当たりゴールを割ったかと思われましたが、しぶとくクリアされ得点ならず。

 その後も7分には牧村選手のシュート/9分には牧村選手から宮杉選手へのスルーパス/14分にはコーナキック/15分には牧村選手/16分には薮内選手と得点チャンスは多く作りましたが得点ないまま前半終了。

 後半も1分には黒澤選手→牧村選手シュートGKはじく;コーナキック。2分には田部井選手→黒澤選手、3分田部井選手→牧村選手とシュートしますがGKに阻まれたり枠を外したりで得点を奪えないまま5分過ぎに、右サイド長谷川選手より中央に走り込んだ牧村選手にボールが渡ったところで相手BKの反則でPKを得、牧村選手が落ち着いてゴ〜〜ル、待望の先取点。

 7分過ぎには左サイド薮内選手から左サイドに流れていた牧村選手にボールが渡り、ゴール前まで持ち込みGKをかわしてゴ〜〜ル

 10分過ぎには味方ゴール前から黒澤選手がハーフラインまで持ち上げあり、中央へ走りこんできた宮杉選手にスルーパスが通りシュートするもGK正面で得点ならず。

 一方的に攻めておりましたが、14分過ぎにFKを与え走りこまれた相手がフリーとなりシュートされますが、GK坂井選手がパンチ一番好セーブで事無きを得、その後は16分/17分に田部井選手がシュートしますがいずれもGKに阻まれ得点無いまま試合終了。

 攻撃陣は左右への展開が有り、又、BK陣は初めての対戦相手でしたがキープレーヤを速めに見つけマークし決定的なチャンスを作らせない(一度だけフリーでシュートされましたが)守りで無得点に抑え、初日は二戦二勝。

日時 11月1日 10時00分  会場 韮崎陸上競技場 天候 晴

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、伊通、植田、二木、牧村、宮杉、田部井、黒澤、田部井、薮内、庄司、加納、折原  

第三試合結果 湘南ペガサス 0(0−1、0−1)2 羽衣

試合経過

 この試合に勝つか引き分ければグループ一位で決勝進出、しかも相手はグループ最下位の羽衣と来ては決勝進出は決まったような物、と思ったわけではないが、試合は下駄を履くまで判らないと云う事がそのまま当て嵌まる試合展開。

 この日もペガサスが試合を支配し、試合開始直後から田部井選手→牧村選手、宮杉選

手→加納選手、田部井選手→牧村選手→黒澤選手→加納選手と流れの中でのシュートを撃ちますがいずれもGKに阻まれたり、枠を外したりで得点に至りません。

 その後も5分/8分/10分と牧村選手/加納選手/宮杉選手と立て続けにシュートを撃ちますがこれまたゴールに結びつかず。

 10分過ぎからは攻め疲れ(?)で中々決定的な場面を作れないまま、18分にカウンタを受け、右からのセンタリングが味方BKに当たりコースが変わりさすが名手坂井選手も反応できずゴールを許してしまいそのまま前半終了。

 後半は互角の立ち上がりですが、1分過ぎには加納選手のミドルシュート、2分過ぎには逆にミドルシュートを撃たれますがGK植田選手がナイスセーブ。

 今度は3分過ぎに薮内選手のコーナキック/7分過ぎのゴール前混戦/9分過ぎのペナルティ外のボール廻しから二木選手のシュート/10分過ぎには長谷川選手と立て続けにチャンスを作りますが中々ゴールは遠く、その後も加納選手が14分/18分とシュートを撃ちますが得点ならないまま、終了直前にペナルティ外からフリーで豪快に決められ万事休す。

一方的に攻めながらの逆襲(一試合目も二試合目も有りました)で少ないチャンスを決められ、こちらは多くのチャンスを決めきれないというよくあるパターンで完敗。

三位決定戦

 試合結果 湘南ペガサス 3 (1−1,2−0) 1 清水

 前の試合の反省が生きたのか、立ち上がり1分黒澤選手が右で溜めを作り、オーバラップした二木選手にスルーパス、二木選手がゴールラインまで持ち込みセンタリング、これを加納選手が押し込みゴ〜〜ル先制。

 2分過ぎにも黒澤選手→宮杉選手→田部井選手と渡りシュートしますが得点にならず。 逆に5分過ぎには相手コーナキックをGK弾きますがこぼれ球をシュートされゴールを許してしまします。 8分過ぎにもFKが枠を外れましたが危ない場面が続きますが何とか凌ぎ、その後膠着状態が続く中、19分に黒澤選手→宮杉選手〜最後は加納選手に渡りシュートこれが見事にゴ〜〜ル、一点リードで前半終了。

 後半は互角の試合展開で試合が進み、3分/5分と清水にチャンスを作られますが何とか凌ぎ、6分右FW折原選手から早めのクロスが入りますが少し長くGKがキャチしチャンスにならず。

 その後ペガサスはリードしていることもあり余り積極的に攻めに出ないところを清水が、7分/11分と攻撃を仕掛けてきますが、BK陣がガッチリ守り決定的なチャンスを与えない中、18分過ぎに中央で薮内選手がボールをキープし左やや中央よりの牧村選手にスルーパス、牧村選手はドリブルで持ち込みGKの位置を良く見てグランダのシュートこれがGKの脇の下抜け見事ゴ〜〜ル このまま逃げ切り3−1で快勝。

 この試合は前半立ち上がりからボール離れと?がりの良い展開が出来た試合でした。

 参加された選手の皆様お疲れ様でした、来年は優勝しましょう。

                                以上

【10月24日】

六十雀全国シニア試合結果

14時00分 KICK OFF 会場 馬入人工芝 天候 小雨
試合結果 湘南ペガサス 1(1−0、0−0)0 平塚

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、伊通、小泉(純)、植田、二木、牧村、宮杉、田部井、矢作、田部井、北原、折原  応援:坪井

試合経過。

 前回の全国シニア予選では不覚にも引き分けてしまいましたが、今回は立上りから積極的に攻勢にでペガサスペースで試合が進み、中盤から左右FWへの展開や、CF加納選手のポストプレーからの攻め上がりで有利に試合を進めますが、10分過ぎ右BK長谷川選手が相手とヘディングを競った時に頭を負傷(出血)し退場。

 そんな中、15分過ぎに牧村選手が相手BKに厳しいプレッシャを掛け、BKがクリアしたこぼれ球に二木選手が鋭く反応しそのままシュートをすると見事GK頭上を打ち抜きゴ〜〜ルその後も左右のコーナキックからチャンスを掴みますが得点ないまま前半終了。

 後半もペガサスペースで試合が始まり、1分過ぎには宮杉選手がハーフラインからドリブルで持ち込みシュートしますが惜しくも右に外れ、又、2分過ぎには加納選手が中央からのシュートも外れ得点に至りません。

 その後5分過ぎから15分過ぎまでお互いチャンスが作れず膠着状態が続き、先にチャンスを得たのは平塚で、15分過ぎ中央ペナルティ外(約25m)からフリーでシュート撃たれましたが、GK坂井選手がジャンプ一番見事なセービングで事なきを得ました。その後もペガサスは決定的なチャンスがつくれないまま試合終了。

 前後半を通じて、BKは阿部選手/北原選手がラインをコントロールしオフサイドの罠にかける頭脳的なプレーもあり安定した守備でした。

                             以上

【10月17日】

六十雀全国シニア試合結果

9時10分 KICK OFF 会場 馬入人工芝 天候 晴

試合結果 湘南ペガサス 0(0−1、0−1)2 茅ヶ崎えぼし

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、伊通、小泉(純)、小泉(親)、二木、山宮、宮杉、田部井、矢作、久保田、折原

試合経過。

立ち上がりは互角でしたが、徐々に中盤を制され“えぼし”のペースとなり4分過ぎ中央を割られシュートを撃たれますがゴールをはずれ事なきを得ました。

一方ペガサスは左FW宮杉選手が突破を試みますが、“えぼし”BKの堅い守備に阻まれ得点チャンスが作れないまま、10分過ぎに再び“えぼし”に攻撃を受け左から展開され危ない場面を作られかけますがBKが踏ん張りクリア。

しかし13分に右から崩され、CFにボールが渡りBKが必死にクリアを試みますがしぶとくボールを突かれゴールを許してしまいます。

その後も14分/15分/18分/19分と立て続けに攻め込まれますが何とか凌ぎ、ペガサスも中盤から左右FWに展開しチャンスは作りますが中々シュートに至らないまま前半終了。

後半は先にペガサスが攻撃を仕掛け、3分過ぎに宮杉選手が中央左からドリブルで持ち込みシュート、5分過ぎには右コーナキック/7分過ぎ中央宮杉選手から右FW折原選手にボールが渡りBKをかわしシュート/8分過ぎには長谷川選手からのロビングを矢作選手がヘディングシュートを撃ちますがいずれもGKに弾かれたり、枠を外れたりで得点ならず。

そんな中9分過ぎにペナルティ近く中央やや右でフリーキックを与え、これがGKのタイミングを外しながら絶妙なコースへ撃たれ得点を許してしまいます。

しかし、ペガサスも12分過ぎに相手ペナルティ近くでフリーキックを得、田部井選手がシュートしますが僅かにゴール上を通過しゴールならず。

その後は一進一退で試合が進み両チーム得点の無いまま試合終了。

この試合の失点は完全に守りを崩されての失点でないだけに残念。

                          以上

【10月12日】

六十雀試合結果 埼玉Gリーグ 熊谷 天候:晴れ

参加者:植田、坂井、牧村、宮杉、小泉(純)、小泉(親)、伊通、二木、阿部、薮内、黒澤、木幡、折原

試合結果

    湘南ペガサス 1 (1−0,0−1) 1 栃木

    得点者 : 木幡

    湘南ペガサス 0 (0−4,0−1) 5 茨城

【9月26日】

六十雀リーグ戦試合結果  11時30分 KICK OFF 会場 大神E 天候 晴

試合結果 湘南ペガサス 0(0−0、0−0)0 赤羽根

参加者 : 坂井、植田、阿部、長谷川、伊通、坪井、小泉(純)、石田、薮内、二木、宮杉、牧村、田部井、伊藤、折原

試合経過

今まで負けたことの無い赤羽根に苦戦。

試合開始からペガサスペースで2分過ぎ宮杉選手が左サイドを突破しセンタリング、右から走りこんで坪井選手がシュートするもGKに弾かれゴール成らず。3分には薮内選手→宮杉選手と渡ったが得点成らず。

4分には逆に赤羽根が中央→左→中央とボールを廻され危うい場面があったが何とか凌ぎ、7分過ぎに牧村選手が中央を突破しシュートするが左に外れる。

10分に田部井選手よりBK裏へのスルーパスが坪井選手に通りシュートするもゴールを外れる。12分坪井選手のコーナキックがゴール前を通過したが誰も触れず。16分には赤羽根フリースローからゴール前を通され危ない場面。17分ペナルティ外のこぼれ球を田部井選手が豪快にシュートするもGK正面でゴールならず。18分には赤羽根にミドルシュートを撃たれるが、GK坂井選手落ち着いてキャッチ、そのまま圧倒的に押しながらも無得点で前半終了。

後半もペガサスペースですが中々得点に至りません。

1分牧村選手からのセンタリングを宮杉選手/薮内選手のコーナキック/2分田部井選手のF.Kと立て続けにシュートに行きますが得点ならず。6分/7分と牧村選手→宮杉選手にパスが通りシュートするも得点成らず。9分薮内選手の右からのクロスに宮杉選手シュートするもBKに当たりコーナキック。

その後も圧倒的に宮杉選手/折原選手/牧村選手と攻めますが決定力を欠き無得点のまま試合終了。

BKはしっかり守ったのにFWが何回もチャンスが有りながら決め切れなかった消化不良の試合でした。

                          以上

【9月21日】

日時 9月21日 13時30分 KICK OFF 会場 馬入人工芝 天候 晴

試合結果 湘南ペガサス 2(0−1、2−0)1 YK

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、伊通、坪井、小泉(親)、山宮、二木、宮杉、田部井、黒澤、伊藤、北原、折原

試合経過

 リーグ戦/全国シニアと2戦2敗の相性の良くないYK相手に先制点を許しながらも逆転勝ち。

試合早々から前回の平塚戦と同じくペースにのれず、2分過ぎYK左FWに突破されシュートがゴールバーに当たり跳ね返りを再度シュートされ久々の失点で得点を許す。

その後は叙々に落ち着きを取り戻し危ない場面を作らせないがペガサスペースに持ち込めず、一進一退のまま19分コーナキックを得るが得点ならず前半終了。

後半はようやくペガサスペースとなり、6分にYK選手が負傷交代した頃からYKの足が止まり、8分過ぎ右サイドを折原選手が突破し中央に走り込んだ宮杉選手にパスを出すがBKがかろうじて足に当てコーナキック、このコーナキックは実らなかったが、10分過ぎペナルティ中央の二木選手→黒澤選手に渡りGKを良く見てゴールポスト際にシュート、これが見事に決まりゴ〜〜ルようやく同点に追いつく。

その後もペガサスが仕掛け18分左から崩し、中央の坪井選手が絶妙なパスを黒澤選手に送り、黒澤選手角度のないところからGKニアサイド上を打ち抜きゴ〜〜ル

 これでリードしそのまま試合終了。

 YKに対しいつの試合も負ける気はしないのに勝てなかったので、この勝利でとてもスッキリーーーー帰宅後美味いビールが飲めました。                             

以上

【9月19日】

六十雀全国シニア試合結果

16時00分 KICK OFF 会場 馬入人工芝 天候 晴

試合結果 湘南ペガサス 0(0−0、2−0)0 平塚

参加者 : 坂井、植田、阿部、長谷川、伊通、坪井、小泉(親)、小泉(純)二木、牧村、宮杉、田部井、木幡、折原

試合経過

リーグ戦2戦2勝の平塚相手に気を抜いたわけではないが苦戦。

試合開始直後から何時に無く平塚の出足が良く、立ち上がりの5分間は平塚ペース。その後もペガサスは前半半ばまでペースが作れず、ようやく12分過ぎに木幡選手→宮杉選手とパスが?がりシュートするも得点成らず。13分過ぎにはコーナキックを木幡選手がヘディングするがこれも得点ならず。その後はペガサスがほぼ試合を支配したが決定的なラストパスが出ず前半終了。

後半は立ち上がりからペガサスが猛攻を仕掛け、1分には宮杉選手→木幡選手→伊通選手とボールが?がり伊通選手シュートはバーに弾かれ、こぼれ球を坪井選手シュートするも得点成らず。

2分にはF.K(ペナルティ外約20m)を木幡選手が蹴るがバーに当たり、同じくこぼれ球を坪井選手シュートするも得点成らず。3分過ぎには木幡選手→宮杉選手とパスが通り、宮杉選手ドリブルで持ち込むもシュートまで至らず。4分には田部井選手のセンタリングに坪井選手詰めるがシュートまで持ち込めず。5分には坪井選手のセンタリングに宮杉選手シュートの得点成らず。

その後約5分間は膠着状態が続き、10分過ぎからは平塚ペースとなりBKが必死に凌いでいたが、17分過ぎにゴール前のこぼれ球をシュートされゴールポストが何とか弾いてくれ事なきを得たが危ない場面でした。このままチャンスを作れないまま試合終了。

ここ暫くなかったバラバラの纏まりの無い試合でしたーーーー残念。

反省点:ボールを持った味方に反応しない(動き出さない、サポートに行かない、ボールを持った選手任せ等)筆者の反省を込めて。

                          以上

【9月12日】

11時00分 KICK OFF 会場 馬入人工芝 天候 曇

試合結果 湘南ペガサス 3(1−0、2−0)0 小田原

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、伊通、坪井、小泉(親)、小泉(純)二木、牧村、宮杉、山宮、田部井、砂川、薮内、折原

試合経過

今回は15名の参加で試合開始。

試合開始直後から攻撃を仕掛け1分過ぎには左FW宮杉選手が切り込みセンタリングこれを右から詰めた坪井選手がダイレクトでシュートを撃ちますがジャストミートせずノーゴール。

その後3分過ぎに右コーナキックを薮内選手がすばらしいボールを入れ、フリーの牧村選手がヘディングこれが見事ゴ〜〜ル幸先良く先制。

その後も圧倒的にボールを支配し5分過ぎには、宮杉選手→牧村選手→二木選手とボールが廻りシュート、7分過ぎは牧村選手→田部井選手→二木選手とボールが廻りシュートを放ちますがいずれもゴール成らず。

10分過ぎ相手右コーナキックがゴール前を通過し危ない場面が有りましたが凌ぎ、12分過ぎに二木選手→坪井選手とボールが廻りシュート、14分過ぎには相手こぼれ球を積極的に上がってきた伊通選手がシュート、15分過ぎには田部井選手からBK裏へのスルーパスに牧村選手抜け出しシュートするもいずれもノーゴール。

そんな中、前半終了前に右から崩され中央に折り返されシュートを撃たれますが、GK坂井選手の好セーブで相手に得点を与えないまま前半終了。

後半は相手も体制を建て直し、3分過ぎ反則で与えたフリーキックがBKとGKの間に落ちヒヤッとしましたがボールはゴール前を通過し事なきを得ました。

その後も相手ペースで中盤が作れず中々ボールが繋がらない中、6分過ぎには田部井選手がシュートを撃つもGK正面でゴールならず。

少しペガサスに流れが傾いた7分過ぎ、宮杉選手が左を突破しセンタリングこれがGKを越え右から詰めていた折原選手の右足ボレーシュートが逆のサイドネットに突き刺さりゴ〜〜ル。

8分過ぎには宮杉選手が50m独走しシュートを放ちますが左に外れゴールならず。

10分過ぎ今度は相手フリーキックがゴール前を通過しヒヤリ。

試合が膠着するかと思われた12分過ぎ相手ゴールキックを折原選手がしぶとくカットし中央でフリーの牧村選手にパス、これを牧村選手落ち着いてゴ〜〜ル。

15分過ぎには長谷川選手が抜け出し、ペナルティ直前に折原選手にパスするも一歩長くシュートまで至らず。

その後はしっかり守り試合終了。

この試合も全般的に中盤の薮内選手/山宮選手/田部井選手/二木選手等の動きが良く、BKも阿部選手/伊通選手のCBを中心に両SBの小泉(親)選手/小泉(純)選手/砂川選手も落ち着いた守備と繋ぎ、伊通選手の積極的な上がりからシュートまで行く場面もあり、全員一丸となった試合でした。

今回も無失点に抑えましたが、リスタートから3回ピンチが有りました。

マークのズレとお互いの声が無かったのが原因では?

この勝利で“茅ヶ崎えぼし“を抜き勝点22(得点25、失点2)一位です、今後も頑張りましょう。

                          以上

【9月5日】

17時00分 KICK OFF 会場 馬入天然芝 天候 晴れ

試合結果 湘南ペガサス 3(1−0、2−0)0 平塚

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、伊通、坪井、石田、小泉(親)、小泉(純)二木、牧村、宮杉、山宮、加納、田部井、伊藤、薮内、北原、折原

試合経過

 18名と大勢の参加で監督がメンバ構成に苦労するような状況で試合開始。
前期も3−0と相性の良い平塚相手に、ここのところのペガサスの試合運びと同じで試合を支配します。1分過ぎには右から崩しゴール前フリーの石田選手にボールが渡り狙い済ましてシュートを撃ちますが惜しくもゴールバーの上でゴールならず。

フリーを外し嫌なムードでしたが、5分過ぎには二木選手からのスルーパスに加納選手がゴール前でコースを変え見事ゴ〜〜ル

その後も展開圧倒的にボールを支配し中盤から左右FWにボールが廻り、外からの攻撃でチャンスを作り宮杉選手/田部井選手/二木選手/加納選手/牧村選手と立て続けにシュートを放ちますがますがゴールに繋がらないまま前半終了。

後半も前半同様ペガサスペースで試合が進み、7分過ぎ坪井選手待望のゴ〜〜ルが生まれ2点目をゲット。12分過ぎには左サイドの牧村選手から中央へ走り込んだ宮杉選手にピタリとあい、豪快にシュートこれが決まりゴ〜〜ル。
その後もシュートを撃ちますがゴールならず試合終了。

攻撃陣ばかりでなく、BK陣もよく押上げ広く/厚い展開ができ快勝でした。

これで4試合連続無失点ですが、これから“えぼし”“赤羽根”“YK”と強豪との試合が控えております、頑張りましょう。

                        以上

【8月22日】

14時00分 KICK OFF 会場 中島公園 天候 晴れ

試合結果 湘南ペガサス 4(1−0、3−0)0 神奈川

参加者 : 植田、阿部、長谷川、伊通、坪井、砂川、小泉(親)、二木、牧村、宮杉、山宮、加納、矢作、塩川、折原

試合経過

 猛暑の中KICK OFF 負けはしないが勝ちきれない余り相性のよくない神奈川相手にこの試合は立上りよりペガサスペースで神奈川を圧倒、2分過ぎにはトップ下牧村選手からBK裏へ左FW宮杉選手にスルーパスが通り、宮杉選手そのままドリブルで持ち上がりシュートが見事ゴ〜〜ル

その後も展開良く中盤から左右FWにボールが廻り、外からの攻撃でチャンスを作り二木選手/加納選手/牧村選手とシュートを放ちますがますがゴールに?がらないまま前半終了。

後半開始直後二木選手から折原選手へのスルーパスにBKと競り合いながらシュートを撃ちますがゴール左にはずれ得点ならず。

その直後、中盤で相手ボールをカットし左FW宮杉選手に渡ったボールをタイミング良くセンタリング、これをCF加納選手がきっちり決めゴ〜〜ル。

その後も左からの崩しが功を奏し3点目/4点目を牧村選手が連続でゴ〜〜ル

攻撃陣の出来は4得点とすばらしい物が有りましたが、一方守備陣はMF/BK/GKが一体となりGK植田選手からの指示で相手の単発的な攻撃も的確に処理し無失点に抑え快勝でした。

暑い中でも集中力を切らさず、前回の横浜戦と同様ピッチを広く使う外からの攻撃ですばらしい展開力の有る試合でした。

                          以上

【7月25日】

10時00分 KICK OFF 会場 馬入人工芝 天候 晴れ

試合結果 湘南ペガサス 7(4−0、3−0)0 横浜

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、伊通、田部井、坪井、小泉(親)、二木、植田、牧村、宮杉、山宮、石田、矢作、小泉(純)、折原

試合経過

 前期最終戦です、立上りよりペガサスが主導権を握り横浜を圧倒し、2分過ぎには牧村選手がヘディングシュートを放ちますが惜しくもゴールならず。その後も圧倒的に押し5分にはまたまた牧村選手が中央よりシュートこれが見事に決まりゴ〜〜ル幸先良く先制点。

これがゴールラッシュの始まりで、8分過ぎ中央から坪井選手のシュートがGKにはじかれたところを二木選手が詰めてゴ〜〜ル。3点目/4点目は牧村選手が軽く相手をかわしゴ〜〜ル、前半だけでハットトリックこのまま4−0で前半終了。

後半もペガサスペースです、5分過ぎ牧村選手が抜け出しゴ〜〜ル。10分過ぎに右サイドで石田選手から右FWの折原選手に出たボールをゴールラインまで持ち込み中央に走りこんだ左FW宮杉選手に折り返し、これを宮杉選手が落ち着いてゴ〜〜ル15分過ぎには、田部井選手から中央にいた二木選手に出たボールを二木選手が流し走りこんだ矢作選手が見事にゴ〜〜ル

前後半を通じて相手のプレッシャが弱かったことも有りますが、阿部選手/伊通選手のBK陣が落ち着いてボールを処理しMFに確実に繋いで、これをMFが左右に展開し外からの攻撃で得点が生まれる良いゲームだったと思います。

選手の皆様暑い中ご苦労様でした、夏の休みに入りますが健康に留意いただき9月のリーグ戦に元気な姿でお会いしましょう(トレーニングは怠らず)。

後記:余りにも得点が多かったので、得点までのプロセスが思い出せませんでした(もしかするとアル中ハイマかな?)、出場した選手全員が活躍しておりましたが紹介できず申し訳ありません。

                                           以上

【7月11日】

六十雀全国シニア予選試合結果

10時45分 KICK OFF 会場 馬入人工芝 天候 晴れ
試合結果 湘南ペガサス 0(0−1、0−1)2 YK

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、田部井、久保田、二木、木幡、牧村、宮杉、山宮、折原、矢作、小泉(親)、小泉(純)、坪井、伊通

試合経過
 リーグ戦では押しながら0−1と惜敗したYK相手に雪辱戦で気合を入れて臨みました。

立上りよりペガサスペースでYKを圧倒し、3分過ぎには牧村選手が抜け出しオープニングシュートを放ちますがゴール左に逸れ得点ならず。その後も5分余りの間に、宮杉選手/二木選手/坪井選手といいタイミングでシュートを撃ちますが入ってもおかしくないシュートにも拘らず、この日はなぜかゴールが遠い。圧倒的に押しながら、前半終了間際の17分過ぎに中央をONE−TWOで割られゴール左隅に決められ0−1で前半を折り返し。

後半もペガサスペースですが、前半同様中々得点が出来ないまま10分過ぎに、中盤から相手BKの裏にでたボールに牧村選手が抜け出し、GKと一対一となりシュートを撃ちますがGKに阻止され得点ならず。その後も木幡選手のゴール前での振り向きざまのシュートがポストを僅かに外れたり、山宮選手が相手BKとせりながらのシュートがあったりでしたが得点にならないまま終了間際にゴール前にロングボールを入れられ、ボールが弾んで処理に時間がかかっている隙に相手FWに先にボールに触られ痛恨の得点を許してしまいそのまま試合終了。

何とも気持ちだけが空回りしたような残念な試合でした。

                          以上

【6月27日】

六十雀全国シニア予選試合結果

日時 6月27日 17時00分 KICK OFF 会場 馬入天然芝 天候 晴れ

試合結果 湘南ペガサス 1(0−1、1−2)3 えぼし

参加者 : 坂井、阿部、長谷川、田部井、久保田、二木、木幡、牧村、宮杉、加納、折原、植田、矢作、小泉(親)、黒澤、坪井、北原、伊藤、伊通

試合経過

 昨年の全国予選では3試合戦い1勝2分と相性のいい“えぼし”との全国大会へ向けての大事な第一戦で19名と多数の参加。

試合開始からペガサスがペースを握り、前週の試合と同様左右のスペースへの展開で流れを作り、7分過ぎ右サイドで牧村選手がファール受け、フリーキックをペナルテイアーク付近にいた木幡選手が相手より頭一つ抜け出しヘディングシュートを撃ちますがGK正面でゴールならず。

その後も左から宮杉選手が持ち込みセンタリングをしますが中と合わずシュートに至らないまま10分経過したところで、“えぼし”右MFのセンタリングともシュートともつかないボールがGK坂井選手の頭上を襲い何とか手に当てましたがゴールを許してしまいます。

その後体勢を立て直し、二木選手/牧村選手がシュートを撃ちますが得点に至らず相手の前半一本のシュートで0−1で折り返します。

後半は、メンバをがらりと入れ替え逆転を狙いますが、先にチャンスを掴んだのは“えぼし”で5分過ぎ右からのセンタリングをGKがハンブルしたところをCFにしぶとく詰められ得点を許してしまいます。

 それから2分後、気持ちも体制も整わないうちにまたまたCFがらみで、CFがポストになり簡単に叩かれフリーの右サイドの選手にゴールを割られます。

 それでも気落ちすることなく、15分過ぎ再度出場した木幡選手が中央から持ち上がりそのまま右足でのシュートが見事ゴ〜〜ル。 

  その後も果敢に攻めますが得点無いまま終了。

                          以上

【6月20日】

13時00分 KICK OFF 会場 馬入天然芝 天候 晴れ

試合結果 湘南ペガサス 3(1−0、2−0)0 平塚

参加者 : 植田、阿部、小泉(純)、石田、長谷川、田部井、二木、坂井、宮杉、加納、折原、塩川、矢作、伊通

試合経過
 梅雨の谷間の好天で暑いくらいの天候、久しぶりの天然芝での試合で相手は今年から六十雀に新規参加した平塚。

 試合開始直後からペガサスペースで、3分過ぎ右サイドに出たボールを折原選手が中に持ち込みフリーのMF坂井選手にパス、これをワントラップし右足で落ち着いて流し込み見事坂井選手ゴ〜ル

 幸先良い先制点で更にペガサスペースになり、宮杉選手/加納選手/二木選手/田部井選手と立て続けにシュートをしますが惜しくもゴールを捉えられません。攻めますが点が入らないいやな試合展開ですが、BK陣は阿部選手/長谷川選手のCBを中心に左右のSB小泉(純)選手/石田選手が相手の単発的な攻撃を的確に処理し危ない場面を作らせないまま前半終了。

 後半もペガサスペースですが、前半のシュートを撃てども点にならないいやな展開を宮杉選手が打開します。5分過ぎに左へ展開されたボールを宮杉選手が得意のドリブルで持ち込み豪快に右足でGKのニアを打ち抜きゴ〜ル

 その後も左右への展開がすばらしく、10分過ぎには右に回りこんだMF二木選手からのセンタリングをCF加納選手が華麗なジャンピングボレーシュートを放ちますがGK正面で得点に至らず。15分過ぎにはまたまた左へ展開されたボールを宮杉選手が持ち込みシュート、惜しくもゴールポストに阻まれますが中に詰めていた折原選手がプッシュしゴ〜ル

 一方BK陣は前半同様危なげなく守りますが、10分過ぎに相手MFがBKとGKの間に落ちたボールをシュートしゴールを割られますが、シュート前にGK植田選手に接触しファールによりノーゴール。

 BKでは応援に駆けつけていただいたO−70の塩川選手のスライディングによる相手ボールを奪うシーンも有り見事勝利。

 この試合は暑い中、相手より運動量が勝り、特に左右スペースへ上手くボール展開したMF陣の頑張りが有り久々の快勝でした(帰宅後美味しくビールを飲めました)。

  以上

【6月13日】

12時30分 KICK OFF 会場 大神J 天候 晴れ

試合結果 湘南ペガサス 0(0−1、0−0)1 YK

参加者 : 坂井、植田、阿部、小泉(純)、坪井、田部井、二木、山宮、宮杉、牧村、石田、久保田、伊藤、加納、折原

試合経過

 宮杉監督から本日のテーマは、相手BKが強力なので二列目からのシュートを意識しようとの指示で試合開始。

 約一月ぶりの試合とあって中々呼吸が合いませんが、それでも試合開始直後はペガサスペースで試合が展開し、中盤でボールが廻りそのうちチャンスが来ると思われた瞬間、中盤でボールをカットされフリーのFWにミドルシュートを決められ先制点を許す。

 ペガサスは体制を整え、10分過ぎに左FW宮杉選手が切り込み中へすばらしいボールを折り返したところへ、右FWの折原選手がシュートしますが上手くミートできずゴール前を通過し得点ならず。

 その後は一進一退でしたが、前半終了間際に味方陣地でボールを繋ぎ田部井選手から中央に廻り込んでいた宮杉選手にスルーパスが通りゴール前まで運びますが、相手MFの帰りが早く体を寄せられ強いシュートが撃てずGKにキャッチされゴールならず。

 後半は六十雀新加入の加納選手をCFに反撃に出ます。

 試合自体はどちらのペースと言うわけではなくお互いの攻防が続く中、10分過ぎに左CKを宮杉選手がスピードのあるボールを入れ、中の坪井選手に僅かにあわず抜けたところへ加納選手が飛び込みましたが惜しくもボールにさわれず逆サイドにながれゴールキック。

 その後もBK石田選手のゴール前への飛び込み、右から二木選手のシュートが左へ流れたところを宮杉選手がシュートしますが、ゴールが遠く得点を挙げられないまま試合終了。

 ゴール前で確実に得点できなかったこと、監督の指示の二列目からのシュートが少なかったのとが惜しまれました。                                 以上

【5月2日】

日時:5月2日 KICK OFF 11:30 会場:酒匂川河川敷  天候:晴

試合結果  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 神奈川

参加者 植田、阿部、伊通、小泉(親)、伊藤、山宮、坂井、矢作、牧村、宮杉、久保田、薮内、坪井、折原

試合経過

 前回までの天然芝/人工芝と違いクレーのグランドでそこらじゅうにデコボコがあり、ボールコントロールがままならない状況のグランドコンディション。

GWの真っ只中の日程で車渋滞の影響を受け、ペガサスの面々も試合開始直前に参加予定者全員が集まる状態。

一方の神奈川は試合開始時に同じく渋滞で10名しか集まらず試合開始。

ペガサスは一人多い有利な状況でボールを支配しますが中々いい形が出来ません。宮杉選手/牧村選手/折原選手とFW3人のシュートもキーパ正面や枠を外れたり、又、左右コーナキックからも得点に至らず。一方守備面では、GK植田選手/BK阿部選手/伊通選手/伊藤選手/小泉(親)選手らのGK/BK陣が神奈川の攻撃を的確に処理し危ない場面を作らせません。10分頃には神奈川もメンバも揃いますが、依然ペガサスペースでボールを支配しますが決定的なチャンスを作れないまま前半終了。

後半交代した久保田選手/坪井選手/リーグ戦初参加の藪内選手らフレッシュな選手により前半以上にペガサスペースで攻め込みますが決定的な場面は訪れず、前半同様シュートは撃ちますがGK正面だったり/枠の外だったりで得点のないまま試合終了。

グランドの状態が悪いのは相手も同じで言い訳にならず、いささか消化不良の試合でした。

                              以上

【4月18日】

日時 4月18日 16時10分 KICK OFF 会場 馬入天然芝 天候 晴れ

試合結果 湘南ペガサス 2(2−1、0−0)1 小田原

参加者 : 坂井、植田、阿部、小泉(親)、伊通、田部井、二木、山宮、宮杉、小泉(純)、矢作、黒澤、折原

試合経過

 宮杉監督から本日のテーマは、CF坂井選手が左右に動いたスペースにMFが走りこみ分厚い攻撃を行うとの指示により試合開始(前回と同じ)。

 この試合も前回と同じで全員の意識が揃い、前半よりペガサスペースで試合が展開。 7分過ぎに左FWの宮杉選手が持ち込み、中へ切替しペナルティにかかるあたりからミドルシュートこれがGKの頭を越え見事ゴ〜〜ル

 二点目は一点目から僅か2分後、左FW宮杉選手から中央に廻り込んでいた折原選手にロビングパスが通りましたが、折原選手上手くトラップ出来ず相手ボールになり逆襲かと思われたところ、中盤で田部井選手がこのボールを奪いすかさずシュートこれが一点目と同じくGK頭上を抜くファインゴ〜〜ル

 早々と二点先取し相手の単発的な攻撃もBKがしっかり抑えこのまま前半終了かと思われた瞬間、左角度の無いところからシュートを撃たれ右サイドネットに決められ思わぬ失点ここで前半終了。

 後半に入ってからは小田原はこまめにメンバを入れ替え反撃をこころみ、時折反撃を受け危うい場面が何度か訪れますが何とか凌ぎ、味方の反撃を待ちますが中々決定的な場面が作れず試合終了。

 後半は宮杉監督のテーマを忘れたわけではないでしょうが、動きが落ちたせいか攻撃のリズムが出来ない反省点があり試合内容は満足がいきませんでした。次節は頑張りましょう、何とか二戦二勝で勝ち点6。

                        以上

【4月11日】

日時 4月11日 10時 KICK OFF 会場 馬入人工芝 天候 晴れ

試合結果 湘南ペガサス 3(2−0、1−0)0 赤羽根

参加者 : 坂井、植田、阿部、小泉(親)、伊通、長谷川、田部井、二木、山宮、宮杉、牧村、石田、小泉(純)、矢作、折原、塩川(応援)

試合経過

 少し風が強いながらも晴天で絶好のサッカー日和、いよいよ21年度のリーグ開幕戦。

 宮杉監督から本日のテーマは、CF牧村選手が左右に動いたスペースにMFが走りこみ分厚い攻撃を行うとの指示により試合開始。

 前半から全員の意識が揃い、プレスが良く効きペガサスペースで試合が展開。

 試合も中盤過ぎに差し掛かったところで、中盤から大きく出たボールが一度は相手BKにコントローラされたかに見えましたが、左FWの宮杉選手がしつこく追い相手BKがもたついたところを一瞬早くボールに触りGKの横を抜け見事ゴ〜〜ル

 幸先よく一点を挙げた余韻がまだ残っているところで、二木選手が中盤から持ち上がりペナルティエリアに入った付近からのミドルシュート、これが又見事にサイドネットに突き刺さりゴ〜〜ル

 MF/BKとも攻撃面だけでなく守備面でも充分に機能し、赤羽根の核となるCF/MFをしっかりマークし危ない場面を作らせないまま前半終了。

 後半は赤羽根がメンバを大幅に入れ替えたことも有り、前半以上にペガサスペースで進みますがCF牧村選手/後半交代で入ったMF石田選手/二木選手らのシュートはありますが中々点に結びつかないいやな展開が続きますが、単発的な赤羽根の攻撃も、阿部選手を中心にガッチリ守り隙を与えません。

 そんな中15分過ぎに左から得意のドリブルで持ち上がった左FW宮杉選手が角度の無いところから豪快にシュートこれがゴールネット上部に突き刺さりゴ〜〜ル

 その後も攻めますが残念ながら得点は出来ず試合終了。

この試合は監督の指示通りMFがFWの空けたスペースに走りこみ、また、左右のFWにもボールが良く廻り広い展開が出来た会心の試合でした。

 次節もこの調子で試合に臨みましょう。                          以上

【4月5日】

埼玉Gリーグ (2009年4月5日)  天候 晴れ  風強し

  参加者 : 江崎、阿部、木幡、小泉(親)、伊通、二木、田部井、宮杉、坪井、牧村、長谷川、山宮、折原

第一試合  湘南ペガサス 1(0−0、1−1)1 千葉

 ペガサスが試合を支配していたが、後半一瞬の隙を突かれ得点を許す。終了間際、左コーナキックを坪井選手が蹴り、GKの前で木幡選手が頭であわせ見事なゴ〜ル。かろうじて引き分け。

第二試合  湘南ペガサス 1(0−2、1−0)2 東京

二試合目もペガサスが試合を支配したが、前半で2失点。後半牧村選手のゴ〜ルで得点をするも1−2で敗戦。試合中芝に足を取られ転んで右肩脱臼の疑いのある坪井さん、右肩の具合如何ですか?今後の試合のこともありますが、あせらず養生してください。

二試合とも勝てる相手だっただけに悔やまれる結果でした。

 2008年度
【3月20〜22日】

第6回 清水スーパーシニア大会(平成21年3月20日〜3月22日)

? 一日目(3月20日) 曇のち晴れ

第一試合 湘南ペガサス 1(0−0,1−1)1 東部

参加者 : 江崎、阿部、植田、小泉(純)、坪井、坂井、山宮、黒澤、伊通、牧村、二木、宮杉、小泉(親)、久保田、長谷川、折原

試合経過

 本年初めての試合であり中々連携がとれず、ボールが?がらないため思うようなゲーム展開が出来ず、又、相手もこれといった攻撃力が無く一進一退のまま前半は0−0で終了。

 後半に入り2分混戦から抜け出した牧村選手が豪快にGK頭上を破りゴ〜ル、待望の先取点。このままリズムに乗れるかと思いましたが、得点で安心をした訳ではないが、相変わらずリズムが悪く10分過ぎに右から崩されゴール前でシュートを撃たれ、失点かと思われましたがオフサイドで事なきを得ました。ほっとしたのもつかの間、12分にはフリーキックのボールを中央に折り返されたところをフリーでこれまシュートした本人もびっくりするような豪快なシュートで得点を許す。その後も攻められましたが何とか凌ぎ1−1で引き分け。

第二試合 湘南ペガサス 0(0−3,0−0)3 埼玉

  参加者 : 江崎、阿部、植田、小泉(純)、坪井、坂井、山宮、黒澤、伊通、牧村、二木、宮杉、小泉(親)、久保田、長谷川、折原

試合経過

埼玉は多少メンバが変わってはいたが相変わらず上手いサッカーで前半からペガサスは圧倒され、5分には左からのセンタリングをGK江崎選手が一度は手に当てコースを変えたが、フリーのFWに押し込まれ失点。11分過ぎには中盤からフリーの左FWにボールが渡り、そこからのセンタリングをこれまたフリーでシュートをされ2失点目。14分には左コーナキックを直接決められ3点目、ペガサスは良いと来なく前半終了。後半もペガサスのプレッシャが甘く、自由にボールを廻され失点こそ無かったもののペガサスはチャンスが作れないまま試合終了完敗。

?二日目(3月21日) 曇(薄日)

第一試合  湘南ペガサス 0(0−0,0−2)2 名古屋

参加者 : 江崎、伊通、阿部、植田、小泉(親)、坂井、田部井、坪井、二木、宮杉、牧村、黒澤、折原

試合経過

 試合前に宮杉監督より、一歩動いてパスコースの選択肢を複数作ろうとの指示で試合に臨み、前半は指示通りパスが?がりペガサスのペースでの試合展開。

 10分には二木選手が中央よりシュートするも惜しくも枠を外れ、15分には中盤でボールが?がった折原選手が右サイドを持ち上がり、ゴールライン際から中でフリーの牧村選手にスルーパスが通りペナルティアーク付近からシュートするもゴールならず、このまま前半終了。

 後半は前半の出来がどこえやら、5分過ぎから名古屋が息を吹き返しペガサスの疲れが見え始めた15分から怒涛の攻めを受け、シュートを何本も撃たれその都度BKが体を張って防いでいたが、17分に左中盤でボールを拾われ、中央フリーの選手に廻され失点。

 終了前の19分に左からのセンタリングをBKがクリアするも痛恨のオウンゴール、それまで一方的に攻められており疲れ切ったところでの懸命のプレーでいたしかたない。

?三日目(3月21日) 雨

第一試合  湘南ペガサス 0(0−0,0−1)1 日本平

参加者 : 伊通、植田、小泉(親)、坂井、田部井、坪井、二木、宮杉、牧村、黒澤、折原

試合経過

 雨の中最悪のコンディション、宮杉監督より今日のテーマはボールを取られたら追うとの指示で前日同様前半は動きは良かったが、雨の影響でボールコントロールがままならず中々決定的なチャンスが出来ないまま、10分過ぎには右からミドルシュートを撃たれゴール前を通過するきわどい場面があり、ペガサスは何度かシュートまで行きますが決定的な場面が無いまま前半終了。

 後半開始早々3分に左中盤でフリーキックを与え、そのフリーキックがGKとBKの間に落とされ、GK折原選手が一瞬躊躇したところをシュートされそのまま逆サイドに抜けるかと思われたところを右から詰められ失点。その後も雨でボールが廻らずチャンスが無いまま試合終了。

                                   以上

【11月29〜30日】

第9回 全国シニアサッカー大会 関東予選

  第3回関東シニア選手権大会  試合結果

2008年11月29日(土) 一日目

  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 群馬FC60  GK 坂井選手 PK 阻止
  湘南ペガサス 1 (0−1、1−4) 5 茨城シニア60
  二木選手一矢酬いる

2008年11月30日(日) ニ日目

  湘南ペガサス 0 (0−0,0−0) 0 山梨グランドサッカークラブ

【11月1〜2日】

大会名 : 第28回 武田の里にらさきサッカーフェスティバル 試合結果
会期 : 平成20年11月1日・2日 
会場 : 韮崎中央公園陸上競技場・韮崎中央公園芝生広場
参加者 : 江崎、阿部、植田、小泉(親)、福井(民)、伊通、坂井、山宮、宮杉、二木、折原、佐野、長谷川

試合結果

1日目

湘南ペガサス 1 (0−1,1−0) 1 清水クラブOB

先制されるも、二木選手の角度のないところからの見事なゴールで1−1の引き分け。

湘南ペガサス 3 (1−1,2−1) 2 甲斐市シニア

 2試合目も先制されるが、コーナキックからの山宮選手の豪快なシュートで追いつくも再びゴールを許しリードされるが宮杉選手の得意のドリブルからのシュートで追いつき、その後またまたコーナキックから福井選手がこれも豪快に勝ち越しシュートを決め3−2で勝利。

 1日目は1勝1分けでグループ2位、夕食時に長谷川代表から明日のグループ最終戦は6点取って勝ち、グループ1位で順位決定戦に臨もうとの檄が飛び外へ遊びに行く者も無く(?)就寝。

2日目 

湘南ペガサス 6 (3−0,3−0) 0 山梨グランドシニア

前日の長谷川代表の檄が効いたのか、開始早々から折原選手のゴールに始まり、植田選手の技ありループシュート/宮杉選手のハットトリック/二木選手のゴールと目標通りの6得点を上げ快勝、これでグループ1位。

 順位決定戦(1−2位決定)

湘南ペガサス 0 (0−0、0−1) 1 浜松怪童

 ペガサスペースで進むも中々得点チャンスがないまま終了間際に、ポストとなった折原選手から二木選手にパスが通りシュートするも僅かにゴールを外し前半は無得点。

 後半もペガサスが押しますが一瞬の隙をつかれ左サイドを突破され中央に折り返えされゴールを許してしまいました。
 その後はペガサスは左からのセンタリングに佐野選手がむずかしい体勢でシュートしますがボール一つゴールから外れ、その後右からのセンタリングに山宮選手が合わせますがゴール成らずこのままタイムアップ、残念ながら2位でした。

【10月25日】

六十雀リーグ戦 対戦相手 赤羽根 
会場 : 酒匂川スポーツ広場 KICK OFF : 10時30分  天候 ; 曇

試合結果 ペガサス 2 (1−0,1−0) 0 赤羽根
参加者 : 坂井、阿部、植田、小泉(親)、小泉(純)、福井(民)、伊通、矢作、宮杉、二木、折原、長谷川、山田、坪井(応援)

試合経過

 前日までの雨の影響でグランドは水溜りも多少残り荒れた状態でKICK OFF。

 前期は赤羽根に先制され何とか追いつき引き分けた試合経験を生かし、赤羽根のCFを福井(民)選手がボランチを小泉(純)選手がしっかりと押さえペガサスのペースで試合が進み、5分過ぎ赤羽根BKのバックパスをGKが手で処理しハンドの間接フリーキックの反則を得、折原選手から中央の二木選手にパス、これを落ち着いて見事ゴ〜〜ル。

 その後はグランド状態の悪さもありパスが繋がらなくなり、10分過ぎには注意していたボランチにミドルシュートを撃たれましたがGK坂井選手の見事なパンチングで難を逃れましたが、徐々に赤羽根ペースになり、15分過ぎにコーナキックからのボールがBKの手に当りPKを取られましたが、GK坂井選手がまたまた好セーブで得点を許さず前半終了。

 後半は赤羽根のスタミナが落ち前半ほどボールが廻らなくなりペガサスがしだいにペースを掴み、BK/MFの連携も良く守備では小泉(純)選手がスタミナ充分でどこまでもボールを持った相手を追いまわし、相手がコントロールを失ったところをBKが奪い前線へ繋げる良い展開が続き、10分過ぎに折原選手から中央の二木選手に出したボールがイレギラし左の宮杉選手に繋がり、宮杉選手得意のドリブルでゴール前まで持ち込みシュート、一度はGKに阻まれますがしぶとく押し込みゴ〜〜ル。

 その後もいい展開が続きますが残念ながら得点に繋がらず試合終了。

 ここのところ引き分けの試合が続きましたが、久し振りにメンバ全員満足の行く試合ではなかったでしょうか。

                                     以上

【10月4日】

KICK OFF 11:00

会場 : 大神J 天候 晴 試合結果 湘南ペガサス 1(1−1,0−0)1 YK
出席者 : 坂井、小泉(親)、伊通、福井(久)小泉(純)、阿部、坪井、二木、山宮、砂川、宮杉、折原、山本(修)、石田

試合経過

  前期は不覚にも0−2と敗れたYK相手に雪辱戦で気合を入れて臨みましたが、YKはFWに足の速い新入りが前線ですばやい動きでペガサスBKを翻弄しようとしますが、阿部選手を中心にしっかり守り決定的なチャンスを与えず、砂川選手/山宮選手らMFの頑張りで叙々にペガサスペースになった8分過ぎ、ペガサスが前掛りとなった瞬間に中盤でボールを奪われ注意をしていたCFではなく左FWにボールを回されGKと一対一となりさすがの名手坂井選手もセーブ出来ずゴールを許してしまいました。

 この場面は局所的に見るとCB二人が同時に上がってしまい中央に穴が出来たことが原因ですが、その前に中盤でのボールの取られ方が悪かったのが主原因と思われます(取られた後の素早い陣形の建て直しが必要:判っているんだけど)。

 先制はされましたが気を取り直し、12分過ぎに二木選手から右FWの折原選手にボールが出ましたがオフサイドの位置にいたためプレーに参加せずボールをウオッチしてていると、YK左SBがボールを処理しCBにパスを廻したところで二木選手がプレスを掛け、CBがもたついているところをボールを奪いサイドネットへシュートこれが見事に決まりゴ〜〜ル、これで同点(オフサイドの位置にいたので相手も一瞬集中力が欠けたところを見逃さず最後までプレーした二木選手のファインプレーでした)。

 ペガサスは俄然勢いつきますが決定的なチャンスが無いまま前半終了。

 後半は相手メンバが代わり前半よりペガサスはボールが廻るようになりましたが、中々チャンスが作れない中、後半半ばに宮杉選手が左サイドから持ち込み右足で思いっきりの良いシュートを放ちますが惜しくもゴールポストに当たりゴールならず、その後も石田選手/二木選手らのシュートはありましたが得点には結びつかず後半は無得点のまま試合終了。

 試合全般を通じて、フリーなポジションにいて声を出しているにも拘らず、その選手にボールが出ない場面がしばしば見受けられたのは残念です(これが六十雀なのかもしれませんがーーーー)。

 次回からはボールを持ったら意識して周りを見てみましょう。

       以上 

【9月13日】

KICK OFF 13時20分 会場 : 馬入天然芝 天候 : 晴
六十雀リーグ戦 試合結果 ペガサス 1(0−1,1−0)1 横浜
参加者 : 坂井、伊通、植田、福井(久)、小泉(純)、福井(民)、砂川、二木、宮杉、折原、長谷川、山本(修)、塩川

試合経過

  KICK OFF直後からペガサスペースで試合が始まり、3分過ぎにはゴール前に走りこんだ砂川選手がフリーでシュートを放つが惜しくもゴールを捕らえきれず、その後も二木選手/宮杉選手/折原選手とたてつづけにシュートを放つGK正面だったり枠を外したりで得点ならず。

 前期の対戦で4−0と圧勝したこともあり油断したわけではないが、全員が前掛りになって10分過ぎに一本のパスでBKがかわされGKと一対一で冷静に決められ先制点を許す。

 先制点は許した物の相変わらずペガサスペースで試合は進みますが得点には至らず前半終了。

 後半も相変わらずのペガサスペースですが前半同様シュートは撃つが得点ならず、そんな中12分過ぎに右サイド折原選手より大きく左サイドの宮杉選手に展開し、宮杉選手が中に切れ込んでシュート、これをGKがなんとかはじいたところを二木選手が落ち着いてシュートこれが見事にゴ〜〜ルこれで同点、その後もペガサスは攻撃の手を緩めず16分過ぎに相手ハンド(横浜BK退場)でPKを得たが折原選手がゴールバーに当てゴールならずそのまま試合終了。

 PKを外した折原です、勝てる試合でしたのに引き分けてしまいごめんなさい(大いに反省しております)。                                   以上

KICK OFF 18時00分 会場 : 馬入人工芝 天候 : 雨
全国シニア神奈川予選 試合結果 ペガサス 0(0−0,0−0)0 茅ヶ崎えぼし

参加者 : 坂井、伊通、阿部、坪井、小泉(親)、田部井、山宮、二木、宮杉、牧村、折原、長谷川、山田

試合経過

 久々の公式戦で全国シニア予選の“茅ヶ崎えぼし“との三戦目で勝つか引き分けで神奈川代表が決まる大事な試合(これまで1勝1分)。

 試合前より雷を伴う雨模様で試合が始まり、ペガサスは引き分け狙いなど毛頭無く前線からプレッシャを掛け、“えぼし”にリズムを作らせずペガサスペースで試合は進みますが中々決定的なチャンスが訪れず、左FWの宮杉選手/CFの牧村選手らの単発的な攻撃が有りましたが得点には至らず、一方守備面はMF陣の二木選手/田部井選手/山宮選手とBK陣伊通選手/阿部選手/坪井選手/小泉(親)選手の連携も良く、又、GK坂井選手の的確な指示もあり無得点に抑え前半は危なげない展開で終了。

 後半も前半同様相手にペースを作らせずがっちり守りましたがペガサスもチャンスを作れず10分過ぎまで進んだところで、中盤で相手ボールをカットした田部井選手から右オープンスペースへ出たボールに折原選手が追いつき、ドリブルでゴールライン近くまで持ち込みセンタリングを揚げますがGKにキャッチされGK裏で待ち構えていたフリーの宮杉選手に届かずシュートに至らず、その後もチャンスらしいチャンスが無いまま試合終了。

 引き分けで神奈川代表の座は射止めましたが攻撃陣は今一消化不良の試合では、関東大会まで一層の努力が必要と感じました。

 ■  試合終了まで雨の中応援いただいたシニアA/B方々、シニア60の面々は勇気を貰い頑張ることができました、有難う御座いました。

                                    以上

【7月26日】

六十雀リーグ戦 試合結果 ペガサス 4(3−0,1−0)0 横浜
KICK OFF 11時30分 会場 : 大神J 天候 : 晴

参加者 : 坂井、植田、福井(久)、小泉(純)、小泉(親)、石田、山宮、二木、宮杉、牧村、折原、山本(修)、山田

試合経過

 夏休み前の最後の試合、勝って気持ち良く夏休みに入りたいところです。
試合は立ち上がりからペガサスペース、相手KICK OFFからのボールをインターセプトし、即攻撃に繋ぎいい展開で右サイド折原選手から早めのクロスを中央に走り込んだ石田選手がヘディングシュートは惜しくもGK正面。
 5分過ぎには小泉(親)選手のポストプレーから二木選手のゴール左隅を狙った華麗なシュートでゴ〜〜ル。 つづいて10分/15分と宮杉選手の左サイド突破から連続ゴ〜〜ル。
この他にも、牧村選手/石田選手などシュートを撃ちますが残念ながらゴールに結びつきませんが圧倒的なペガサスの攻撃で前半を終了。

 後半も前半同様ペガサスペースですが、暑さのためか若干動きが落ち中々決定的なチャンスがつくれないまま10分過ぎ、右サイドからドリブルで中に切れ込んだ二木選手から牧村選手にタイミングの良いパスが渡り、牧村選手が落ち着いてゴ〜〜ル。

 前半も後半も相手陣内での展開で、前半GKの坂井選手は一度もボールに触れず、後半GKの折原選手は一度だけしかボールに触れず、BK陣も植田選手を中心にときおりの相手攻撃を的確に処理し危ない場面は一度も無いゲームでした。

 次の公式戦は8月30日の茅ヶ崎えぼしとの全国大会予選まで約1ヶ月間ありますので、怪我をされている方は治療に専念していただき、次戦に備えてください。

 暑い日が続きますので無理をしないで次回(多分ペガサス祭)元気にお会いしましょう。  以上

【7月19日】

六十雀リーグ戦 試合結果 ペガサス 0(0−0,0−0)0小田原
KICK OFF 12時 会場 : 酒匂川河川敷 天候 : 晴

参加者 : 坂井、植田、阿部、小泉(純)、小泉(親)、砂川、山宮、二木、宮杉、牧村、折原、山本(修)、井上

試合経過

 先週に続き猛暑の中試合開始、グランドは河川敷のデコボコでボールコントロールがしずらい状態。

 試合開始早々からペガサスペースで試合は進み、開始2分過ぎには宮杉選手→牧村選手とボールが廻り牧村選手の思い切りの良いオープニングシュートでしたがGK正面。

 その後も中盤で二木選手/山宮選手が良くボールをキープ出来いい形で攻撃に繋げますが、中々ゴールに結びつかずゼロ行進。

 12分過ぎには左から持ち込んだ砂川選手から中央に走りこんだフリーの折原選手にピタリと合いましたが、折原選手何をビビッタかきれいに右足にヒットしながらゴール左に外し得点ならず。

 守備面ではGK坂井選手/CB植田選手/阿部選手と両SBの小泉(純)/小泉(親)選手の連携で危ない場面は無く前半を終了。

 後半も相変わらずペガサスペースですが中々決定的なチャンスが作れず、逆に後半GKとなった折原選手とBKとの連携が悪いところを突かれ、8分過ぎ/15分過ぎとシュートを撃たれ、いずれもゴールポストに当たり事なきを得ましたが危ない場面がありました。

 給水タイムの後はさすがに暑さのためかペガサスも動きが落ち、攻撃が単発的になりましたが、終了間際に牧村選手が右ゴールライン際を得意のドリブルで突破し中央で待ち受けていた宮杉選手にドンピシャに合いヘディングで見事ゴ〜〜ルと思いきや、副審の旗が無情にも揚がりオフサイドでノーゴール。

 その直後タイムアップ、非常に惜しい試合でした(前半折原選手が決めていれば)。

ここのところ引き分けの試合が続いています、来週は夏休み前の最後の試合ですので皆様暑いと思いますが頑張りましょう。 以上

【7月12日】

六十雀リーグ戦  会場:馬入天然芝B KICK OFF:13時30分 天候:晴

         試合結果 ペガサス 1(0−0,1−1)1 赤羽根

参加者:長谷川、伊通、福井(久)、小泉(親)、小泉(純)、二木、坂井、砂川、宮杉、牧村、折原、塩川

まだ梅雨明け宣言がなく、梅雨とは思えない猛暑/炎天下の中試合開始。

昨年までは“お客さん”の赤羽根でしたが、今月より有資格者が3名入り昨年までとガラリと変わったメンバ構成で臨んできました。

この若手3名がBK/MF/FWとバランスよく配置され、それと昨年より参加の元国体選手らで中盤を支配されゲームは赤羽根ペースで進み、何度か危ない場面もありましたが、GK長谷川選手の落ち着いたセービング/BK伊通・小泉(親)・小泉(純)・福井(久)の各選手の頑張りで得点を許しません。

一方攻撃は、中盤を支配されて中々FWにボールが廻らないが単発的に宮杉選手の左サイド突破や、折原選手のペナルティ外からのシュートがあったが得点に至らず前半は0−0で終了。

後半は猛暑の影響で前半にも増しペガサスは動きが悪く、5分過ぎに赤羽根FWがフリーとなりプレッシャのかからない状況でペナルティ外から強烈なシュートを撃たれ、後半交代したGK折原選手がパンチングに行くも頭上を越され得点を献上。

 その後も赤羽根の攻撃が続きますが、MF/BK一丸となり凌いでいると、15分過ぎ左サイドでフリーキックを得、牧村選手がGK手前でバウンドする強烈なシュートを赤羽根GKが前にこぼしたところをMF坂井選手がしぶとく冷静に詰め見事ゴ〜〜ル。

 その後は赤羽根も暑さの為か運動量が落ち一進一退で試合終了。

猛暑の中各選手良く頑張った試合でした。
【6月28日】

会場:馬入人工芝 KICK OFF:9時10分 天候:曇
全国シニア大会 神奈川予選 対戦相手 茅ヶ崎えぼし
試合結果 ペガサス 1(0−1,1−0)1えぼし
参加者:坂井、植田、伊通、阿部、坪井、二木、石田、田部井、宮杉、牧村、折原、井上、小泉(純)、小泉(親)、久保田、山宮、山田

試合経過:
えぼしは雪辱を期し一回戦では欠場していたメンバも集まりベストメンバで臨み、且つ参加者もペガサスの倍近くいましたが、人数が多いということは戦力が分散するのとチームの纏まりに欠ける欠点が見られましたが、そこへいくとペガサスは参加人数は少ない物の、チームワークも良く少数精鋭で臨みました。

試合はチームワークの良さを出したペガサスが立ち上がりから積極的に攻め、3分過ぎにMF田部井選手から右FW折原選手へのスルーパからシュートは惜しくもGK正面。

その後もペガサスペースで試合が進み、10分過ぎには左FW宮杉選手から速い低いセンタリングを折原選手が胸でCF牧村選手へパス、CF牧村選手がシュートするもゴール成らず。

守備ではCB植田選手/伊通選手の頑張りと、左BK阿部選手/右BK坪井選手とMF田部井選手/石田選手/二木選手の連携も良く相手にチャンスを作らせない守りで安定した試合運びで進みましたが、15分過ぎ一瞬の隙を突かれ相手CFにペナルティ外からドライブの掛かったシュートを打たれ、さすがの名GK坂井選手も反応はしましたが頭上を越えられゴールを許してしまいました。

その後ペガサスも体制を整え反撃するも前半は無得点のまま終了。

後半は相手はメンバを入れ替えフレッシュなメンバできますが相変わらずまとまりがなく、試合はペガサスペースで進みます。

5分過ぎにはMF田部井選手から相手BK裏へのスルーパスが左FW宮杉選手に通り、ゴールライン近くまで持ち込みセンタリングするもフリーでつめていた小泉(純)選手に惜しくも合わずシュートには至りませんでしたが、その後も田部井選手から宮杉選手パスが通り相手を崩しますがシュートまで至らず無得点のまま進みますが、えぼしの攻撃も前半同様CB植田選手/伊通選手の二人ががっちり守り、また後半出場した井上選手の体を張ったプレーなどで危ない場面はほとんど無いまま15分過ぎには二木選手が中盤でボールをキープし相手MF/BKを3人ほど引き付けたところでタイミング良く左FW宮杉選手へ絶妙のパスが通りGKと一対一でGKをかわし見事ゴ〜〜ル(宮杉選手本大会2点目)。

その後も攻めの手を緩めず相手ゴールを狙いますが得点できず1−1の引き分けで試合終了。

全般的にペガサスペースで試合が出来ましたが勝ち切れませんでした。前線からボールを追いまわし負傷した久保田選手の膝の具合が心配です。

予選突破には残る一試合を引き分け以上でOKですが、引き分けなどと消極的な気持ちではなく必ず勝って関東大会に行きましょう。

【5月31日】

全国大会神奈川予選 会場 : 馬入人工芝 KICK OFF:15時10分  天候:曇やや風強し
試合結果 ペガサス 1(1−0,0−0)0 茅ヶ崎えぼし
参加者 : 坂井、植田、小泉(純)、阿部、伊通、二木、矢作、田部井、宮杉、牧村、折原、小泉(親)、石田、坪井
得点者:宮杉

試合経過:夜半からの雨も上がりやや強風の中試合開始。

試合開始前の宮杉監督の予選を3試合やらず2試合で決着を付けようとの檄が効いたのか、“茅ヶ崎えぼし”が前回のリーグ戦時から2名の主力選手(砂川、渡辺)の欠場の影響なのかペースが掴めず、逆にペガサスは田部井/阿部/坪井の若手選手の参加があり早々とペースを掴み、6分過ぎペナルティエリア右外5m付近で折原選手が倒されフリーキックを自ら蹴るもキーパ正面で得点ならず。

10分過ぎには左ウィング宮杉選手に出たボールを一度切替し右足で強いシュート気味のセンタリングが相手CBを越え、カバーに入った左サイドバックの頭に当たりゴ〜〜ル。待望の先取点その後は一進一退ながらバック/ハーフの頑張りがあり危ない場面も無く前半終了。

 後半も前半同様ペガサスペースで試合が進み、チャンスが何度かあったが得点に至らず15分過ぎ、左ウィング宮杉選手から中へ折り返したボールに伊通選手/石田選手/矢作選手と立て続けにシュートするが残念ながら得点ならず、決定的なチャンスを決めておかないとその後の試合展開で流れが変わる可能性があるがしっかりと守り試合終了。

 堅実な守備と正確なパスの石田選手、右サイドでMF田部井選手とのコンビで何度もオーバラップした右SB坪井選手、中盤でいいタイミングで球出しをした二木選手、チャンスと見るとゴール前まで攻め上がる伊通選手、前線から相手ボールを追廻し守備とボールキープで溜めを作った(若干持ち過ぎ気味かな?)CF牧村選手、名前は挙がりませんでしたが各選手とも充分に力を発揮した試合でした。

 監督の狙い通り次回の2戦目で決着を付けましょう(油断しないで、勝って兜の緒を締めよう)。

【5月17日】

会場 : 酒匂川スポーツ広場 KICK OFF : 15時30分
天候 : 曇一時晴 試合結果 ペガサス 1(0−1,1−1)2 えぼし
参加者 : 坂井、植田、小泉(親)、長谷川、伊通、二木、矢作、小泉(純)、宮杉、牧村、折原、山本(修)、福井(久)、山田

試合経過:3週連続のクレイのグランド、大分慣れてはきたがデコボコと一部雑草の生えたグランド状態で試合開始。

相手は昨年リーグ戦一位の“茅ヶ崎えぼし”、ボール廻しが上手く又ポジショニングが良い為、中々ボールを奪えないが中盤の二木選手/矢作選手の奮闘で何とか持ちこたえていたが、前半10分過ぎ一瞬オフサイドと思われバックの足が止まった隙にキーパと一対一で決められ先制点を許す。

その後ペガサスも反撃を試みるが決定的なチャンスが作れないまま前半終了。

後半も攻め込まれる場面が多くピンチが何度かあったが、植田選手/伊通選手の両CBが相手攻撃を凌ぎペガサスも反撃に出、宮杉選手から牧村選手へのパスでキーパを吊り出すがバックのカバーがあり、牧村選手からのパスを受けた矢作選手がシュートするも戻ったキーパ正面で得点にならず。

17分過ぎ、コーナキックのこぼれ球をペナルティ外から思い切りの良いシュートがゴール右隅に決まり0−2と点差を広げられる。

このまま終了かと思われた19分、ペナルティ中央やや外で福井(久)選手から左ウイングの宮杉選手が右に回りこんだところに絶妙のスルーパス、宮杉選手が相手バックを一人/二人とかわし左足でゴール左ポスト内側に当る見事なシュートで一矢を報いましたが時すでに遅く試合終了。

2週後の全国大会の予選も同じ“えぼし”ですが後半の良い流れで試合に臨めば勝てるチャンスは充分に有る手ごたえを得ました、次回頑張りましょう。

【5月10日】

日時:5月10日 KICK OFF 13:00 会場:上府中  天候:雨
対戦相手:神奈川 試合結果:0−0
参加者 福井(久)、山田、植田、砂川、牧村、宮杉、矢作、長谷川、小泉(純)、小泉(親)、二木、福井(民)、折原

試合経過

前回と同様のクレーのグランドに雨と云うコンディションであったが、グランドは以外にも水捌けも良くデコボコも無くボールコントロールもやりやすいグランド状態。

試合開始からペガサスのペースでボール支配率は7−3と有利に試合が進行。

ボール廻しがスムーズでいい試合展開の中、宮杉選手・矢作選手・二木選手・牧村選手・砂川選手・折原選手とたて続けにシュートをするが、キーパ−正面だったり枠を外れたりで得点に至らず前半を終了。

バック陣も福井(民)選手を中心に相手攻撃をことごとく封じチャンスを作らせず積極的な攻め上がりで攻めを厚くし圧倒的なペガサスペースで進むが、これまた前半と同様シュートは打つも決まらずゼロ行進。

そんな中後半10分過ぎには相手ラフプレーで牧村選手が負傷退場、その後もペガサスペースながら得点のないまま試合終了、いささか消化不良の試合でした。

【4月26日】

会場;大神J KICK OFF;12;00 天候;曇

対戦相手;YK 試合結果 ペガサス 0(0−1、0−1)2 YK

参加者;山本(修)、福井(久)、坂井、植田、長谷川、牧村、小泉(純)、砂川、小泉(親)、石田、矢作、二木、山宮、折原

試合経過

 久々のクレーのグランドでボールが弾み、練習でも中々ボールコントロール出来ず選手は苦労している中試合開始。前半一進一退も両チームとも決定的なシュートがないまま10分過ぎ、ペガサスゴールキックを相手FWにかっさわられゴール隅にクリーンシュートを決められ先制される。
ペガサスも反撃を試みるがパスがカットされたり、たまのシュートも枠を捕れられず前半を0−1で終了。

 後半もペガサスは前半同様パスが思うように繋がらず、砂川選手のミドルシュートもわずかにゴール上ネットに得点ならず。後半15分過ぎ、ペガサス右側から持ち込まれ折り返されたところを左から詰められ2点目を献上。

 ペガサスの悪い面が目立ち残念な試合でした、こんな中左サイドバックで久々に参加された石田選手の堅実なプレーが目を引きました。

 次の試合は全員が納得いくプレーが出来るよう頑張りましょう。

【4月12日】
会場:馬入フレアイ人工芝
対戦相手:小田原
試合結果ペガサス1ー0小田原(0-0,1-0) 得点者:砂川 アシスト:折原
参加者:江崎、塩川、砂川、牧村、長谷川、小泉(純)、坂井、小泉(親)、久保田、二木、伊通、折原 

試合経過:晴れ・微風寒くなく/暑くなくの絶好のサッカー日和、リーグ戦初戦であるが選手達は気負いもなく牧村監督代行の下、試合に臨みました。前半は一進一退ながらやや小田原ペースで進ンだが決定的なシュートを打たせないバックの頑張りで0-0で折り返す。後半は一転ペガサスペースとなり7分過ぎハーフライン右から折原選手が左サイドの砂川選手にスルーパスが通りゴール前まで持ち込みシュート、一度はGKに阻まれたがこぼれ球をしぶとく押し込み先制。その後も伊通選手の2本のシュート・砂川選手のヘディングが惜しくもはずれたが、小田原の単発的な攻撃もバック陣が的確に対応しまずは一勝。

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2007年度前半戦試合結果一覧
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17年度の試合結果一覧
 2004年度
16年度の試合結果一覧
試合予定と結果(H17.3.22)

1)小田原との練習試合を3月27日に行います。
 酒匂川スポーツ広場はJR鉄橋と国道1号線の間の小田原側です。JR鴨宮駅から西湘スポーツセンター手前で酒匂川方面に行き新しく出来た橋を渡って上流側です。
2)4月3日のGリーグ埼玉大会に参加します。O-60とO-65の2部門への参加です。
3)清水スーパーシニアサッカー大会ではO-67は昨年に続いて優勝、O-60は準優勝の好成績でした。
 O-60では神戸との試合は引き分けでしたが、グループ順位では勝つことが出来ました。
 弱い相手には大量点を取っておくことの大切さ、そして互角の相手には1点を先行して取ることの重要さを感じた大会でした。
4)4月からは連絡を篠田、監督を山本豊の両氏にお願いすることになります。
 中原からの連絡と報告は今回で終了とします。今までのご協力を有難うございました。

予定と結果

試合予定と結果(H16.12.20)

 12月29日(水)までに、中原宛に参加/不参可の連絡をお願いします。
1)H17年3月19日(土)〜21日(月、祝日)の3日間、清水スーパーシニアサッカー大会が行われます。今回もO-60とO-67部門が有りますが、ペガサスは両部門に参加したく、多くの皆様の参加をお願いします。
 参加/不参可の連絡が未だの方、中原宛にお願いします。
 日本協会登録費\1,700が必要ですが、熊本大会参加者は登録済みです。
2)H17年1月16日(日)湘南蹴球祭を行います。
3)H17年度60会費について
従来年度の区切りが1月1日でしたが、今年から4月1日に変更になりました。その為、 H17年度はH17年1月からH18年3月までの15ヶ月分の会費、¥12,500でお願いします。
H17年度からの60登録メンバーは¥10,000で良いです。H17年1月末までに、下記に振り込んで下さい。
  郵便振替 口座番号: 00290-6-130796
      加入者名: 篠田 亮
4)今年の公式戦は全て終了しました。1年間ご苦労様でした。
 H16年1月〜12月の戦績は45試合で25勝14分け6敗です。大会では清水のO-67部門とにらさき大会で優勝しました。

予定と結果

試合予定と結果(H16.12.13)

1)来年3月19日(土)〜21日(月、祝日)の3日間、清水スーパーシニアサッカー大会が行われます。
 今回もO-60とO-67部門が有りますが、ペガサスは両部門に参加したく、多くの皆様の参加をお願いします。メンバー登録上、12月20日までに、中原宛に参加/不参可の連絡をお願いします。
O-60は1945.4.1以前生まれ、O-67は1938.4.1以前生まれ。日本協会登録費\1,700が必要ですが、熊本大会参加者は登録済みです。
2)総会と納会を下記で行います。
 日時:12月18日(土)17:00〜17:30 総会、17:30〜20:00 納会
 場所:翻車魚丸(マンボウマル)、藤沢駅南口徒歩4分、TEL:0466-28-0343
 費用:6,000円/人、出欠で変更の方は、中原まで連絡をください。
 12/18総会の前に、小田原60と試合を行います。改めて出欠の連絡は不要です。
 納会出席の方、参加下さい。試合のみ参加もOKです。
3)H17年度60会費について
 従来年度の区切りが1月1日でしたが、今年から4月1日に変更になりました。 
 その為、H17年度はH17年1月からH18年3月までの15ヶ月分の会費、¥12,500でお願いします。H17年度からの60登録メンバーは¥10,000で良いです。
 納会時に納入、またはH17年1月末までに、下記に振り込んで下さい。
 郵便振替 口座番号: 00290-6-130796
        加入者名: 篠田 亮
4)今年の公式戦は全て終了しました。1年間ご苦労様でした。
 H16年1月〜12月の戦績は44試合で24勝14分け6敗です。大会では清水のO-67部門とにらさき大会で優勝しました。
 練習試合やねんりんピックを入れるとほぼ50試合になります。

予定と結果

試合予定と結果(H16.11.28)

予定と結果

試合予定と結果(H16.11.16)

予定と結果

試合予定と結果(H16.10.31)

予定と結果

試合予定と結果(H16.10.2)

1)次回予定は10/15(金)〜のねんりんピック(神奈川選抜として)、
10/30(土)神奈川60雀、
10/31(日)埼玉大会(65歳以上)です。
10/30は保土ヶ谷ですので間違えないようにお願いします。

2)11/6,11/7実施の武田の里にらさサッカーフェスティバルは宿泊1泊2食7,000円、弁当500円です。
関根、佐野、牧村、藤田、藁品氏以外は宿泊申し込み、7日弁当は全員申し込んで有ります。
変更のある方は中原まで連絡をお願いします。

予定と結果

試合予定と結果(H16.9.12)

1)10/15(金)〜10/18(月)のねんりんピックですが
川島、牛尾両氏が参加出来なくなりましたので、14名での参加となります。メンバーが少ないので各自コンディションの調整をお願いします。

2)10/31(日)の65歳以上埼玉大会が有ります。前日から連続となりますが、65歳以上の方の人数が少ないので参加をお願いします。出欠を中原宛9/25までにご連絡下さい。

3)11/6,11/7実施の武田の里にらさサッカーフェスティバル(市制50周年記念)シルバーの部に招待されています。関東8都県からの推薦チームの大会ですが、神奈川は湘南ペガサスが参加します。予定をお願いします。

4)11/27(土)に延期した神奈川60雀を行います。

予定と結果

試合予定と結果(H16.8.29)

1)10/31に65歳以上の埼玉大会が有ります。
  65歳以上の方、人数が少ないので予定をお願いします。
2)11/6,11/7実施の武田の里にらさサッカーフェスティバル(市制50周年記念)
  シルバーの部に招待されています。
  関東8都県からの推薦チームの大会ですが、神奈川は湘南ペガサス
  が参加します。予定をお願いします。
3)11/6の神奈川60雀は延期します。
4)11/13,11/14の古河大会への参加は参加希望者が少ないので、
  参加を取止めとします。

予定と結果

試合予定と結果(H16.6.22)

1)6月20日東海村は遠いところをご苦労様でした。台風の前日の好天で幸いでした。
2)7/3,7/4那須大会は宿泊申込みをしていますので、変更の方は早めに連絡を中原までお願いします。
3)7/17(土)神奈川60雀リーグの参加/不参加の連絡を6/30日までに中原までお願いします。
4)7/25日にペガサス40+50+60の交流会を行います。
 試合と懇親会の出欠を6/30日までに中原までお願いします。
5)古河の大会は降雨のため中止となりましたが、11/13,14に開催となりました。参加の方向で行きたいと思います。メンバーは再度9月頃募集します。
 Tシャツは引き取りですので、今回参加予定の方に¥1,000円で配布(引き取り?)します。ご了承下さい。
6)今年のねんりんピック(10/15〜10/18)にペガサス主体の神奈川選抜で参加します。

予定と結果

1)熊本全国シニア大会は3日5試合の強行日程でいずれも接戦でしたが、3勝2分けの好成績でした。
2)6/5神奈川60雀リーグの出欠席他の連絡は篠田氏宛にお願いします(0466-88-2033)。
3)6/20茨城大会の出欠変更のある方は中原宛連絡をお願いします。
4)7/3,7/4那須大会は宿泊(馬頭温泉)申込みをしますので、参加の方は再度連絡を6/18までに中原までお願いします。
5)古河の大会は降雨のため中止となりました。11/13,14又は11/20,21に延期が検討されています。Tシャツは引き取りですので、参加予定の方に¥1,000円で配布します。ご了承下さい。

予定と結果

(1)添付ファイルの参加予定をご確認下さい。追加参加、不参加の方はご連絡下さい。
古河の60エンジョイ部門が5/22、5/23に開催されます。今回は58歳以上の参加がOKです。
参加者が少ないので、追加参加出来る方、連絡をお願いします。日帰り参加が出来ます。

(2)神奈川60雀リーグが6/5から始まります。6/5の出欠を中原までご連絡をお願いします。

予定と結果

ペガサス60 各位    H16.4.29

参加予定をご確認下さい。追加参加、不参加の方はご連絡下さい。
古河の60エンジョイ部門が5/22、5/23に開催されます。今回は58歳以上の参加がOKです。
参加費1,000円(Tシャツ代)をお願いします。宿泊費¥6,930(1泊朝食)。
参加者が少ないので、追加参加出来る方、連絡をお願いします。

予定と結果

試合予定と結果、その他のお知らせ    H16.4.8

1.清水大会参加の皆様ご苦労様でした。
 O-67部門は優勝、O-60部門は3位の好成績でした。夫々盾を貰いました。
2.4月11日(日)埼玉大会への参加宜しくお願いします。
3.古河の60エンジョイ部門が5/22、5/23に開催されます。今回は58歳以上の参加がOKです。
 参加費1,000円(Tシャツ代)をお願いします。宿泊費¥7,875(1泊2食)。
 参加者が少ないので、追加参加出来る方、連絡をお願いします。
4.全国シニア60大会(熊本)について。
 参加者について、日本協会登録を行いました。
5.Gリーグ茨城大会(6/20)、栃木大会(7/3〜7/4)に参加しますので、予定に入れることをお願いします。 

予定と結果

 2003年度
参加者の皆様                   H16.3.22

3日間ご苦労様でした。皆様の活躍で見事な活躍をすることが出来ました。
閉会式で、O−60部門の3位賞状、盾、ボール1、O−67部門の優勝賞状、盾、ボール1 を受領しました。

O−60は優勝は清水クラブ、2位埼玉、3位ペガサスと西日本元老でした。
優勝戦はCKからの得点で1対1、PK戦3-2です。(両チームとも他に得点出来そうなシーンは有りませんでした)

O−67は優勝はペガサス、2位は清水スーパーキッカーズ。

湘南ペガサス60 各位                         H15.11.13

試合結果と来年3月の清水大会参加のお願い

(1)納会での試合を残しますが、本年度の対外試合を終了しました。
練習試合や20分ゲーム、65歳以上のゲームを含めて、合計41試合を行い、 通算25勝10敗6分けでした。
(60雀リーグの未消化2試合がこれからあるかもしれません。)

(2)来年のH16.3.19(金)〜21(日)に、昨年に続き清水の大会があります。
今回は60歳以上と67歳以上の2部門が有りますので、両部門に2チーム で参加したいと思います。多くの方の参加をお願いします。協会未登録 の方は登録(1700円)が必要です。 人数としては少々不足ですので、ヴィジターを何人かお願いする予定です。

(3)その他来年の予定で確定しているものは、4月11日Gリーグ埼玉(雨天18日)、5月28日〜30日の菅平です。
(4)来年へ向けて自主トレをお願いします。清水の大会前に練習試合を組んで 行きたいと思います。

試合結果

湘南ペガサスSC60メンバー 各位                           H15.9.12       
10月、11月の試合予定と参加連絡のお願い
(1)10/11、10/25、11/1の参加予定を中原宛9月20日までにご連絡下さい。
(2)刈谷の参加予定をご確認下さい。これで宿泊申込みをします。変更の方は早めに連絡を下さい。
今年の宿泊は新規開業の「名鉄イン刈谷」です。
(3)11/15,16のねんりんピック リハーサル大会は不参加としました。
(4)H16.3.19(金)〜21(日)に昨年に続き清水の大会があります。今回は60以上と67以上の2部門に別のチームで参加したいと思います。多くの方の参加をお願いします。協会未登録の方は登録(1700円)が必要です。H15年12月にエントリーをします。
(5)10月4日(土)11時〜13時に大庭のグランドが取れています。人数が集まれば練習会を行いたいと思います。

10・11月の予定

湘南ペガサスSACメンバー 各位          H15.8.21

9月度の試合(9/13,9/27)と刈谷大会(11/8〜11/9)の参加予定をお知らせください。
「ねんりんピック神奈川選抜」チームとの練習試合を2試合組みました。小田原を中心とするチームです。
刈谷についてはエントリーの必要がありますので、9月の予定と合わせて8月27日までにご返事を中原宛にお願いします。

9月の予定

ペガサス60メンバー各位           H15.7.4

8月の参加予定を中原宛お知らせ下さい。7月24日までにお願いします。
8月3日は久し振りに平塚競技場が川島さんのご尽力で使用できます。
Jリーグ仕様(使用)の素晴らしいピッチです。清水、埼玉を呼んでの、ペガサス主催Gリーグ平塚大会です。3チームでのリーグ戦を行います。多数の参加をお願いします。
8月23日は保土ケ谷公園のこれも良好なピッチです。

8月の予定

湘南ペガサスSC60メンバー 各位         H15.6.9
中原 
6月後半から7月の予定をお知らせします。保土ケ谷、那須と芝の良いピッチです。鴨宮も一応芝(と言うより草でしょうか)です。6月21日はやや参加者が少ないです。那須はロイヤルを含めて、第1日目は20分×6ゲーム、2日目は20分×3ゲームと各半日で多くのゲームがあります。65歳以上ロイヤルもペガサス単独(+必要により若干の応援)でやります。8月は平塚競技場、保土ケ谷サッカー場で行います。参加申込未了の方及び?の方は中原まで連絡をお願いします。

試合予定
月日大会名、会場、時間集合参加者
6/21(土)Gリーグ横濱交流会
保土ケ谷サッカー場
11時〜15時JR保土ケ谷駅改札
9時45分山本修、守屋、塩川、渡嶋、伊藤、中原、丸山、関根、中野、牛尾、篠田、福井、畠山、砂川、植田、高木?、(柳川)
6/28(土)神奈川60雀リーグ
対神奈川
県立西湘スポーツ広場(鴨宮)
10時集合9時15分 グランド 
次試合審判川島、笹原、山本修、佐野、
塩川、高木、平野、伊藤、中原、丸山、関根、中野、牛尾、篠田、青木、福井、砂川、植田、藤田、牧村、(柳川)
7/5(土)〜6(日)Gリーグ 栃木大会
那須スポーツパーク
7/5 12時30分〜
7/6 9時〜
11時20分
参加:栃木、神奈川、東京、湘南、埼玉、日立、群馬、
ロイヤルは4チーム宿泊:那須スポーツパーク 0287-98-2811 ¥11,500
7月5日(土)
東京発10:20「なすの233号」乗車 那須塩原着11:32(止まり)
送迎バス有り (タクシーは5,000円位かかります)
川島、鈴木、山本修、守屋、佐野、塩川、高木、平野、渡嶋、伊藤、丸山、中野、山本豊、牛尾、篠田、福井、砂川、植田、藤田、牧村、畠山?
7/12(土)神奈川60雀リーグ 対小田原
県立西湘スポーツ広場(鴨宮)
11時集合10時15分 グランド
川島、笹原、守屋、佐野、塩川、高木、平野、渡嶋、伊藤、中原、関根、中野、山本豊、牛尾、篠田、青木、福井、畠山、砂川、植田、牧村、鈴木?丸山?藤田?(柳川)
8/3(日)Gリーグ平塚交流会
平塚競技場 12時〜16時 清水、埼玉、湘南の交流試合
集合10時30分平塚駅改札(茅ケ崎側) 競技場に11時
8/23(土)追加神奈川60雀リーグ 対YK 保土ケ谷サッカー場
11時30分集合10時15分
JR保土ケ谷駅改札口 
9/13(土)神奈川60雀リーグ 対茅ケ崎 平塚大神グランド
14時集合12時30分平塚駅改札口 
前試合審判
10/25(土)変更神奈川60雀リーグ 対YK 県立西湘スポーツ広場(鴨宮)
11時集合10時15分 グランド 
11/1(土)変更神奈川60雀リーグ 対YK 県立西湘スポーツ広場(鴨宮)
10時集合9時15分 グランド
11/8(土)〜9(日) 刈谷大会別途通知
11/15(土)〜16(日)ねんりんぴっく リハーサル大会
藤岡別途通知参加は未定
【5月11日】
次は菅平、Jヴィレッジの遠征です。5月31日は中止になっています。

6月は県内の試合です。

7月の5〜6日に那須の大会が1泊であります。SOI参加の方はご存知の芝生の良好な場所です。
多くの方の参加をお願いします。人数が集まれば、60以上、65以上の両方の試合に参加します。
【4月21日】
湘南ペガサスSC60メンバー 各位         H15.4.21

5月からの予定をお知らせします。
参加予定をご確認下さい。
菅平の参加者が少ないので、ご都合のつけられる方の追加参加をお願いします。
中止、変更が有ります。ご注意下さい。

試合予定
月日大会名、会場、時間集合参加予定者
5/10(土)神奈川60雀リーグ
対茅ケ崎 平塚大神グランド 13時 集合11時30分平塚駅改札口 
次試合審判
川島、酒井、笹原、鈴木、山本修、守屋、佐野、塩川、高木、渡嶋、伊藤、中原、丸山、関根、山本豊、牛尾、篠田、青木、福井、砂川、中野?、井上?
5/16(金)〜18(日)菅平大会別途通知
酒井、山本修、佐野、塩川、伊藤、中原、丸山、山本豊、杉山、牛尾、篠田、福井?、井上、植田
5/23(金)〜25(日)Jヴィレッジ大会別途通知
川島、酒井、鈴木、山本修、守屋、佐野、塩川、高木、平野、渡嶋、伊藤、中原、丸山、中野、山本豊、杉山、篠田、青木、福井、砂川、植田
5/31(土)
中止
神奈川60雀リーグ
6/21(土)Gリーグ横濱交流会
保土ケ谷サッカー場 11時〜15時 JR保土ケ谷駅改札9時45分
6/28(土)神奈川60雀リーグ
対神奈川 県立西湘スポーツ広場(鴨宮) 10時 集合9時15分 グランド 
次試合審判
7/5(土)〜6(日)Gリーグ 栃木大会
那須スポーツパーク
7/5 12時〜
7/6 9時〜
別途通知65以上と65以下の2チームで参加
7/12(土)神奈川60雀リーグ
対小田原 県立西湘スポーツ広場(鴨宮) 11時集合 10時15分 グランド
8/3(土)
Gリーグ平塚交流会 平塚競技場
12時〜16時 集合10時30分 平塚駅改札(茅ケ崎側) 
8/23(土)
追加神奈川60雀リーグ
対YK 保土ケ谷サッカー場 11時30分 集合10時15分 JR保土ケ谷駅改札口 
9/13(土)神奈川60雀リーグ
対茅ケ崎 平塚大神グランド 14時 集合12時30分平塚駅改札口 
前試合審判
10/25(土)変更神奈川60雀リーグ
対YK 県立西湘スポーツ広場(鴨宮) 11時 集合10時15分 グランド 
11/1(土)変更神奈川60雀リーグ
対YK 県立西湘スポーツ広場(鴨宮) 10時 集合9時15分 グランド
11/8(土)〜9(日)刈谷大会別途通知

11/15(土)〜16(日)ねんりんぴっく リハーサル大会
藤岡別途通知参加は未定

試合結果

月日大会名結果参加者1/11(土)新春Gリーグ
清水スーパーシニア
交換会
清水 ナ シ ョ ナ ル ト レ ー ニ ン ク ゙ セ ン タ ー ヘ ゚ カ ゙ サ ス1-0 清水 ス ー ハ ゚ ー シ ニ ア リ ー ク ゙B
   (得点:守屋)
ヘ ゚ カ ゙ サ ス0-2 清水 ス ー ハ ゚ ー シ ニ ア リ ー ク ゙C
   (得点:守屋)
山本修、守屋、佐野、塩川、平野、伊藤、中原、丸山、山本豊、杉山、牛尾、篠田、福井、砂川、植田、3/15(土)
練習ゲーム
藤沢県立体育セ 
ペガサス3-0 神奈川
   (得点:丸山2、藤田)川島、酒井、山本修、守屋、佐野、塩川、中原、山本豊、丸山、篠田、青木、福井、砂川、藤田、(折原)
3/22(土)?23(日)清水スーパーシニアサッカー
清水 ナショナルトレーニングセンター  ペガサス1-2 清水 ク ラ フ ゙
   (得点:藤田)
ペガサス4-1 山梨60雀
   (得点:砂川、藤田3)
ペガサス2-0 清水 ス ー ハ ゚ ー
   (得点:丸山、藤田)川島、酒井、鈴木、山本修、守屋、佐野、塩川、高木、平野、伊藤、中原、山本豊、丸山、篠田、福井、砂川、植田、藤田
4/6(日)Gリーグ 埼玉大会
雨天中止、順延の12日は不参加
4/12(土)神奈川60雀リーグ
大神 ペガサス1-0 小田原
   (得点:丸山)
川島、酒井、笹原、鈴木、山本修、高木、中原、丸山、中野、山本豊、牛尾、篠田、砂川、井上

中原 弘巳
255-0002 神奈川県中郡大磯町東町1-7-14
Tel&Fax:0463-61-5269
e-mail:h-naka@mh.scn-net.ne.jp

 2002年度
【3月15日】

15年度年間予定表

月日
大会名
場所、時間
集合、他
3/15(土) 練習ゲーム
対神奈川
藤沢県立体育セ クレイ
15時
集合グランド
14時30分
3/22(土)〜23(日) 清水スーパーシニアサッカー
3/22 1、2回戦
   ロイヤル2試合
3/23 準決勝、決勝又は敗者戦、閉会式
清水ナショナルトレーニングセンタ(J-STEP) 0543-71-90010
3/22 11時〜
集合3/22 9時55分 JR清水駅改札口
宿泊 興津温泉 清水市興津中町1432 Tel0543-69-0542
4/6(日) Gリーグ 埼玉大会
(雨天:4月13日に順延)
深谷市スカイアルミグランド
048 (572) 1311
10時30分
集合:JR高崎線深谷駅 9時15分(上野発7:50)
4/12(土) 神奈川60雀リーグ
対小田原
平塚大神グランド
13時
集合11時30分 平塚駅改札口 
5/10(土) 神奈川60雀リーグ
対茅ケ崎
平塚大神グランド
13時
集合11時30分 平塚駅改札口 
次試合審判
5/16(金)〜18(日) 菅平大会 菅平
5/23(金)〜25(日) Jヴィレッジ大会 Jヴィレッジ
5/31(土) 神奈川60雀リーグ
対YK
県立西湘スポーツ広場(鴨宮)
11時
集合10時15分 グランド 
6/21(土) Gリーグ 横濱交流会 保土ケ谷サッカー場
11時〜15時
6/28(土) 神奈川60雀リーグ
対神奈川
県立西湘スポーツ広場(鴨宮)
10時
集合9時15分 グランド 
次試合審判
7/5(土)〜6(日) Gリーグ 栃木大会(那須) 那須スポーツパーク
7/5 12時〜
7/6 9時〜
65以上と65以下の2チームで参加
7/12(土) 神奈川60雀リーグ
対小田原
県立西湘スポーツ広場(鴨宮)
11時
集合10時15分 グランド 
8/3(土) Gリーグ 平塚交流会 平塚競技場
12時〜16時
9/13(土) 神奈川60雀リーグ
対茅ケ崎
平塚大神グランド
14時
集合12時30分 平塚駅改札口 
前試合審判
10/25(土) 神奈川60雀リーグ
対神奈川
県立西湘スポーツ広場(鴨宮)
10時
集合9時15分 グランド 
次試合審判
11/1(土) 神奈川60雀リーグ
対YK
平塚大神グランド
14時40分
集合13時10分 平塚駅改札口
11/8(土)〜9(日) 刈谷大会 刈谷
11/15(土)〜16(日) ねんりんぴっく リハーサル大会 藤岡 参加は未定
【3月10日】
余寒なお去りがたきとは言え、いよいよ我々のサッカーシーズンが始まります。
3月からの予定をお知らせします。
下記スケジュールに合わせ、自主トレを宜しくお願いします。

*3月15日の参加、不参可を3月8日までに中原までご連絡下さい。
*5月のJヴィレッジ大会への参加申込みを3月15日までに中原までお願いします。参加の方は協会登録費¥1,700が必要です。

(1) 3月15日(土)
練習ゲーム
場所:藤沢県立体育セ クレイ
時間:15時〜17時
集合:グランドに14時30分
相手:神奈川40雀の予定
雨天:グランドがぬかるような状況なら中止。当日連絡を中原宛下さい。

(2) 3月22日(土)〜23日(日)清水スーパーシニアサッカー大会
参加予定者:川島、酒井、鈴木、山本修、守屋、佐野、塩川、高木、平野、伊藤、中原、
山本豊、丸山、杉山、牛尾、篠田、福井、砂川、井上、植田、藤田
試合:12チームによるトーナメント。及び敗者戦、65歳以上ロイヤルゲーム。
   3月22日(土)11時 湘南 対 清水クラブ及び2回戦
           13時 ロイヤルゲーム
           17時30分 交流会
   3月23日(日) 準決勝、決勝又は敗者戦。
           16時 閉会式
集合と交通:3月22日 9時55分 JR清水駅改札口→タクシ12分
          東京 6:47横濱 7:15平塚 7:49
平塚 7:56熱海 8:45
熱海 8:48清水 9:47
場所:清水ナショナルトレーニングセンター(J-STEP) TEL:0543-71-9000
宿泊:清水市内 ¥1,000
弁当:申込済み ¥8,800
ユニフォーム:青/白と白の2種を準備

(3) 4月6日 Gリーグ 埼玉大会(雨天:4月13日に順延)
場所:深谷市スカイアルミグランド、(埼玉県深谷市上野台1351  TEL.048 (572) 1311)           集合:JR高崎線深谷駅 9時15分(上野発7:50)。タクシー15分
    (試合開始:10:30)
試合:関東各県、清水、埼玉の15チームによる交流試合

(4) 5月16日〜18日 菅平大会
(5) 5月23日〜25日 Jヴィレッジ大会
(6) 6月21日(土) Gリーグ 横濱交流会(保土ケ谷)
(7) 7月5日〜6日 Gリーグ 栃木大会(那須)
               65以上と65以下の2チームで参加
(8) 8月3日(日)  Gリーグ 平塚交流会(平塚競技場
(9) 11月8日〜9日 刈谷大会
(10) 11月15日〜16日 ねんりんぴっく リハーサル大会(藤岡)出場は未定

その他 神奈川60雀リーグ(5チーム参加予定) 4月〜

以上

【1月11日】
新春Gリーグと清水スーパーシニアリーグ交換会

H15年1月11日(土)の結果

場所:STEP(清水ナショナルトレーニングセンター)
試合結果: 湘南ペガサス 1-0 清水スーパーシニアリーグB
          (得点守屋)
      湘南ペガサス 0-2 清水スーパーシニアリーグC
参加者:杉山、佐野、塩川、砂川、篠田、山本修、山本豊、植田、丸山、伊藤、守屋、福井、牛尾、平野、中原

【1月5日】
湘南ペガサス60 平成14年度(H14/1〜H14/12)の結果

H15.1.5 中原弘巳

月日  大会名     場所 試合結果 備考 
4/14 Gリーグ千葉大会 都賀 
○湘南2-0千葉60
●湘南0-1東京50
△湘南0-0千葉60
●湘南0-3東京50
●湘南0-1東京60

4/28 Gリーグ千葉大会 習志野
○湘南2-0千葉
○湘南2-0栃木

5/10〜5/12 全国シニア60以上 Jヴィレッジ
●湘南0-5埼玉
○湘南3-0秋田
●湘南1-6栃木
●湘南1-2静岡
○湘南6-0福島

5/18〜5/19 菅平ダイヤモンドエイジ 菅平
●湘南1-3埼玉
●湘南0-1名古屋
○湘南3-1岐阜雨中

5/24 古河マスターズ 古河
○湘南1-0水戸古河連合
○湘南1-0YK60雀部門優勝(3 チ ー ム参加)

7/6 Gリーグ横浜大会 保土ケ谷
●湘南0-2東京
●湘南1-3清水 ヘ ゚ カ ゙ サ ス主催

7/20 神奈川60雀 保土ケ谷
△湘南3-3YK

7/28 Gリーグ埼玉大会 深谷  ス カ イ ア ル ミ
○湘南1-0日立
△湘南0-0千葉
●湘南0-1ケヤキ(埼)
○湘南1-0東京

8/4 神奈川60雀 西湘体育セ
○湘南3-1小田原

8/11 神奈川60雀 保土ケ谷
○湘南7-0茅ケ崎

8/25 神奈川60雀 西湘体育セ
○湘南4-0YK

9/1 神奈川60雀 体育セ クレイ
○湘南1-0茅ケ崎

9/14〜9/15 刈谷スーパーエイジサッカー 刈谷
○湘南4-0YOS
○湘南2-1えひめ40雀
△湘南1-1関学中央

12/14 神奈川60雀 体育セ クレイ
○湘南2-1神奈川

17勝11敗4分け合計32試合(対50の試合を含む)

【1月1日】
ペガサスシニア通信15-1

H15.1.1

 会員の皆様新年あけましておめでとうございます。昨年はワールドカップが日本で開催され、世界の一流のプレーを生で見て、サッカーに対する厚い情熱を再確認したのではないでしょうか。
さてシニアサッカーも今年は20周年を迎え、記念行事も企画されています。また昨年度は五十雀リーグで見事優勝をしました。その結果、今年度のスポレク全国大会の県代表になれそうです。11月に徳島で開催されます。それやこれやで今年は例年以上に試合も立てこんできそうです 。今年も元気に怪我のないようにサッカーを楽しんでいきましょう。
年初めにあたり、例年どおりの依頼事項、連絡事項、試合の連絡等を以下に記します。

氈@会費の振込みのお願い
平成15年度の会費を下記の口座に振り込んでください。
第一勧業銀行  藤沢支店(店番377) (普)1377814 湘南サッカー 柳川 明信
期限 平成15年1月31日 今年から期限内に会費を払わない場合は活動の意思がないと判断し登録をしないことに総会で決まりました。督促はいたしません。公式戦には出場できませんので、期限厳守でお願いいたします。
会費は以下のとおりです。
A会員:1万円  B会員(60代活動のみ):1万円  C会員(通信会員):3千円

 平成15年度役員
会長&会計監査   井上 孝
総務        篠田 亮
会計        柳川 明信
渉外  50雀   田部井 徹   渉外  40雀     浅倉 泰
監督  50雀   牧村 英樹   監督  40雀     北原 章
連絡係 60雀   中原 弘己   連絡係 40雀・50雀 小杉 溥孝
名簿管理      小杉 溥孝

。 平成15年度年間スケジュール
平成15年度の試合予定は以下のとおりです。詳細日程はその都度連絡いたします。
1月18日〜  50雀 ト ー ナ メ ン ト 以後1月25日 、2月1日 、2月15日 
4月19 、20日   シ ニ ア リ ー ク ゙20周年記念大会
4月〜     40雀 、50雀、60雀各リーグ戦
期日未定    全国シニア(50歳以上)サッカー大会神奈川予選
5月下旬    Jヴィレッジ大会(60雀)
5月下旬    古河 マ ス タ ー ス ゙大会(50雀、60雀)
6月      菅平大会(60雀)
11月     刈谷大会(60雀)、スポレク全国大会
12月     納会

「 試合のお知らせ
県議長杯50雀トーナメント大会(平成14年度50雀リーグに登録済の方のみ)
1月18日 9時30分Kick Off 対茅ヶ崎 イ ー ス ト  中島 ク ゙ ラ ン ト ゙(茅ヶ崎)   
       集合時間 現地 8時45分 OR JR茅ヶ崎駅 8時15分

、 蹴球祭の案内
湘南高校蹴球祭を下記日程で行います。湘南OB以外の方も試合には参加できますので時間の取れる方はどうぞお越しください。
1月12日(日)  11:00ー11:30   総会:清明会館研修室(OBのみ)
         12:30−14:30   40代、50代、60代試合

・ 平成15年度会員登録
例年どおり会員種別の確認をさせていただきます。
今年は60代の方の活動範囲が広がり試合数も多いので60代の方は四十雀、五十雀には参加しないことを原則といたします。(藤田さん、牧村さん、植田さんを除く)従いまして、従来のA−4,A−5は廃止いたします。

A−1 : 四十雀リーグのみ登録
A−2 : 五十雀リーグのみ登録
A−3 : 四十雀+五十雀 両リ−グに登録  出場優先順位 : 四十雀  五十雀
B   : 60歳以上活動のみ参加
C   : ペガサス通信のみ

会員種別: A−1 A−2 A−3  B  C 該当するものを○してください
生年月日: 昭和  年  月  日           邦暦でお願いします
連絡方法: E-Mail Fax 郵便            該当するものを○してください
連絡先 :住所 〒
     TEL
     FAX
     E-Mail
返事は
1)E-mail 
2)FAX 045-451-7881 ?Mテクニブリッジ 小杉宛 
3)葉書に必要事項記入の上返送    
のいずれかでお願いいたします。
期限は1月20日まででお願いいたします。

お問い合わせ等は小杉迄
TEL:045-893-1146
e-mail:kosugitht@nifty.com
以上

【9月27日】
第7回FUSサッカー交流会のご案内

H14.9.27

今年のFUSサッカー交流会を例年通り11月23日に行います。
浦和OB会より参加人数が集まらないことから、参加を見合わせたいとの連絡がありました。
H14年度については、名称はFUSとするものの、付属、湘南の2校OBでの交流会として行います。本年度は高年齢の方を優先するロイヤルゲームを計画しましたので、超OBの方々を初め多くのご参加をお願い致します。

1.開催日時 H14年11月23日(土)勤労感謝の日。 試合開始10:30。
2.場所 第一生命相娯園グランド(世田谷区給田1-1-1 Tel:03-3300-5145)。
 京王線仙川駅徒歩15分、又は小田急成城学園前駅からタクシーかバス3番乗車若葉町下車徒歩10分。
3.参加資格 付属、湘南OBで本年中に50才以上となる者(昭和46年以前高校卒業)。
4.チーム編成
 ?@60才以上チーム(昭和36年以前高校卒業)。
?A50才以上チーム(昭和46年以前高校卒業)。
 ?B超OB戦(対抗戦でなく、両校の高年齢者を優先した紅白試合とする。原則70歳以上、
  メンバー不足の場合は70歳以下も認める)。
5.試合時間 20分(ロイヤルは15分)ゲームの繰り返し。
 10:30〜  60 20分
 10:55〜  50 20分
 11:20〜  60 20分
 11:45〜  50 20分
 12:10〜  ロイヤル 15分
 休憩      15分
 12:40〜  ロイヤル 15分
 13:00〜  50 20分
 13:25〜  60 20分
 13:50〜  50 20分
 14:15〜  60 20分
6.審判 両チームで行う。
7.雨天中止 中止の場合は当日6:30に決定します。幹事の中原、渡嶋または上記グランドに問い合わせて下さい。
8.懇親会 15:15〜16:30 クラブハウスにて。
9.会費 グランド使用料、懇親会費、通信費として2,000円/人。
10.ユニホーム 60:ライトブルー/白パンツ/赤紺ストッキング
       50:ペガサス青白/青パンツ/青白ストッキング
脛当てを必ず用意して下さい。

FUS幹事  中原 弘巳 255-0002 神奈川県中郡大磯町東町1-7-14  Tel: 0463-61-5269
      渡嶋九州夫 252-0813 藤沢市亀井野981  Tel: 0466-81-5292

【5月26日】
 古河マスターズで今年、試験的に行われた60雀部門で優勝しました。

朝日新聞 5月25日朝刊

【5月5日】
ペガサス60メンバー各位

Jヴィレッジ、菅平、古河、刈谷、Gリーグに加えて、県内の60雀4チームで試験的にリーグを実施するこ
とになりました。都合をつけての参加をお願いします。
現在、菅平、古河の参加が少ないので、今からでも参加可能の方は連絡をお願いします。


1.大会予定

5月10日(金)から12日(日) Jヴィレッジ(福島)
5月17日(金)から19日(日)    菅平(菅平高原)
5月24日(金)               古河60(古河)

6月15日(土) 9:30         県60雀リーグ 対茅ケ崎(体育セ)
7月6日(土) 11:00〜15:00    Gリーグ神奈川大会(保土ケ谷)
7月20日(土) 11:30         県60雀リーグ 対YK(保土ケ谷)
8月4日(日) 14:00          県60雀リーグ 対神奈川(西湘地区体育センター)
8月25日(日) 14:00         県60雀リーグ 対YK(西湘地区体育センター)
9月1日(日) 10:00         県60雀リーグ 対茅ケ崎(体育セ)
9月14日(土)から15日(日)       スーパーエイジ(刈谷)

11月15日(金)                Gリーグ栃木大会
12月14日(土) 9:30            県60雀リーグ 対神奈川(体育セ)

Gリーグの追加があると思われます。

2.試合の結果

4月14日 Gリーグ千葉交流会(兼松) 湘南60 2-0 千葉60
       各20分ゲーム         湘南60 0-1 東京50
                        湘南60 0-0 千葉60
                        湘南60 0-3 東京50
                        湘南60 0-1 東京60

4月28日 Gリーグ千葉習志野大会   湘南60 2-0 千葉60
       各40分ゲーム         湘南60 2-0 栃木60

 2001年度
【11月25日】
第6回FUSサッカー交流会(H13.11.23)実施報告

天候に恵まれ、秋の一日を楽しむことが出来ました。湘南は45回卒5名も加わり、多くの方々の参加を得て、今年も好成績でした。来年度も11月23日(土)に開催予定ですので、多くの方々の参加をお願いします。

1.戦績
50歳以上  ○湘南(50) 2-0 浦和(50) (得点:小杉、牧村)
      ○湘南(50) 2-1 附属(50)  (得点:小杉、坂部)
       附属(50) 8-2 浦和(50)
60歳以上  △湘南(60) 1-1 浦和(60) (得点:山本)
      ○湘南(60) 1-0 附属(60) (得点:中原)
       附属(60) 0-1 浦和(60)

2.参加者
60歳以上
矢住、桑田、川島、酒井、鈴木、山本修、栗原、柳川、塩川、松本、渡嶋、中原、牛尾、関根、山本豊、篠田、福井久、畠山。

50歳以上
井上、田中、植田、牧村、長谷川、小杉、伊通、田部井、坂部、岡崎、宮崎、山口、横山、浅倉。

3.会計報告
収入 繰り越し 25,470円  支出 参加会費  50,000円
参加費25名分 58,000円  通信費  15,360円
次回繰り越し 18,110円

以上

【9月22日】
湘南ペガサス オーストラリア遠征報告

    湘南ペガサス 福井久、中原

[期間]   2001.8.30〜2001.9.7
[行き先]  オーストラリア/ゴールドコースト
[参加者] プレイヤー: 川島、鈴木、佐野、塩川、伊藤、中原、山本豊、福井久、植田、福井民、北川(慶応OB)、前嶋(慶応OB)、樋口(慶応OB)
女性メンバー:鈴木夫人、伊藤夫人、山本夫人、福井久夫人、前嶋夫人、水澤、津田
[日程] 8/30(木) 成田発→
8/31(金) →ブリスベーン→ブリスベーン付近見学→ゴールドコースト(ANAホテル)
9/1(土) サッカー試合
9/2(日) サッカー試合
9/3(月)〜9/4(火) 自由行動
9/5(水) ゴールドコースト→ブリスベーン→成田着
[内容]

1.全 体
ペガサス60、50は県内リーグで長年活動し、さらに60は毎年国内の全国大会に参加している。 これらの実績を基に、グローバル化の時代に相応しく、海外遠征をやろうとの声が盛り上がり、今遠征の実現となった。60代メンバーを中心に、50代メンバーの方々の参加を得て、チームを編成した。実際にはメンバーを揃えることが困難であったが、幸い慶応OB 3名の方々の参加を得て、人数を揃えると共に、チームの強化に結びついた。
海外遠征の最大の問題点はふさわしいシニアクラスの対戦相手を見付けることであるが、今回は伊藤さんを通してゴールドコーストJTBに良いチームを見付けて頂いた。
ツアーメンバーとして、男性プレイヤーと共にご夫人の方々や友人の女性の方々の参加を得て、サッカー試合の応援をして頂くとともに、試合以外の観光や食事を共にし、和やかで賑やかなツアーとなった。
1週間の短い期間であったが、サッカーはもとより、種々の外国でしかあるいはオーストラリアでしか経験出来ないことにメンバーの方々が早朝から夜遅くまで参加し、数多くのことを楽しむことが出来た。

2.サッカー試合の結果
 9/1(土) 16:00(30+30min)、Keithhunt Park/Gold Coast
湘南ペガサス 2-5 Gold Coast Over 35 Soccer選抜A(50歳以上)
               得点:植田(PK)、オーストラリアチームからの応援選手
 9/2(日) 16:00(30+30min)、Keithhunt Park/Gold Coast
湘南ペガサス 0-5 Gold Coast Over 35 Soccer選抜B(50歳以上)

「Gold Coast Over 35 Soccer Association」という現在28チームを持つ組織があり、今回の対戦相手は各チームから50歳以上のメンバーを選出し、2チームを編成したもの。相手チームの殆どのメンバーは若い時に欧州でプレイしていたそうで、なかにはセミプロ級であった人もいるらしい。ボールキープ力と体力に優れ上背がある。ヨーロッパスタイルのサイド攻撃を行い、正確なセンタリングから中央での強力なヘッディングに結びつけて得点する。試合としては完敗であった。しかし我々の攻撃の機会も有り、サッカーらしいゲームを十分に楽しむことが出来た。彼らはOver 35のリーグを自主運営し、照明付き芝生2面のグランド、ロッカールーム。シャワールーム、マッサージルームが使えるようになっており、50〜60歳代の人も年間11ヶ月(12月はX ユmasでお休み)を通して毎週2回ゲームを行っているとのこと。羨ましさを感じるとともに、日本のサッカー環境の貧困さを実感した。 9/1の試合後、グランド脇でバーベキューパーティがセットされ、オーストラリアメンバーとの交換を行った。今回の試合については下記Nico Schmittmann 氏が完璧な準備をしてくれた。
コンタクト先: Mr. Nico Schmittmann
President
Gold Coast Over 35 Soccer association Inc.
Hunt Park, Musgrave Ave. Musgrave Hill, Gold Coast, Qld., Australia
e-mail: contact@soccer-over35.com

【8月21日】
ペガサス60+αオーストラリア遠征について

ペガサス60有志に補強メンバーを加えたチームでオーストラリア遠征を行います。概要をお知らせします。

1.日時 H13.8.30〜H13.9.5
2.行き先 オーストラリア ゴールドコースト
3.対戦相手 ゴールドコーーストオーバー35サッカーリーグからの
50歳以上のメンバー、2チーム(60歳以上7名)
4. 参加メンバー
60以上
川島、鈴木美、佐野、塩川、伊藤、中原、山本豊、
福井久、北川(慶応OB)、前嶋(慶応OB)、
50以上
植田、福井民、樋口(慶応OB)

中原 弘巳